CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
ABOUT THIS BLOG
当ブログは、管理人の個人運営となっております。KAT−TUN・赤西仁さん、及び所属事務所とは、一切関係ございません。また、内容の無断転載もご遠慮下さい。
ブログはリンクフリーですが、もしお申し出いただける場合は、リンクのメールフォームよりお知らせいただけますと幸いです。
その他、管理人へのメールも、メールフォームよりどうぞ♪
それでは何にもないブログですが、お付き合い下さいませ。
VISITERS


ただ今のお客様:
SEARCH


OTHERS











SPECIAL
MOBILE
qrcode
LINKS
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
OTHERS

飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
<< 生きて、います。 | main |

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
鍵をかけた心。

一度更新を止めてしまうと、次のきっかけがなかなか掴めなくて困るね;

ま、それも自分が悪いんですけどね;

 

ここであまり多くを語らずにいた間、

いろいろなことがあって。

 

 

とりあえず先に、ことわってしまおう。

わたしは今、彼を、彼らを、

あの頃のように、追いかけては、いません。

 

“それ”は、その“実態”は。

単純に、時間と余裕が、なくて。

だから思うように、追い切れない。

追いかけたくても。

 

と同時に。

 

“それ”は、その“理由”は。

確実に、変わってしまった、彼らの“カタチ”。

それによってもたらされてしまった、わたしの“キモチ”。

 

 

時間がなくて、余裕がなくて、

雑誌も、録画も、ぜーんぜん。

5人になってしまった、KAT−TUNしかり。

1人になってしまった、仁くんしかり。

 

しかもそれを特に、後悔もしてはいなくて。

 

てゆうかたぶん、後悔するきっかけすら、得る暇がない。

元々、手に入れて満足、録って満足、なとこも多くて、

つまるところ、買いっぱなし・録りっぱなしのものも、

決して少なくはなくて。

 

だから今、手に入れられなかったもの、録り逃して・見逃してしまったものが、

いったい何だったのか、どんなものだったのか、

それを、答え合わせする暇がないから。

惜しがることができていない、気がする。

 

でも、期せずも“それ”を知ってしまって、

何を逃したのかを知ってしまって、

“それ”を惜しがったことはすごくある。

 

実際、実は脱退以降、

予約を忘れて買い逃してしまったKAT−TUNのCDとか、あって。

 

その内容を知らないうちは、うまく惜しがることなんてできなかったんだけど。

 

コンサート行って、自分が何を逃してきたのか、知ってしまって。

それで、どうにもならない後悔に、襲われてしまって。

 

必死で辿った、集めた、“それ”もあったのです。実は。

 

 

だから今も。

ほとんど何も買えていないし、録れていないし、見られていないし、

その中身がいったい何なのか、わかってもいない。

そんなものが、たくさんあります。

 

けどたぶんこの先も、思いがけず知ってしまったそれを、

悔やむことだってきっと、たっくさん、あるんだろうなぁ。

 

 

そう思うと、大概MAKOだって、好き勝手な形で

ファンやってるんだなって。

自分で自分を蔑んだりも、するよ。

それは、嘘だけは、どこにもないけど。

 

 

ここに書かなかった、

もっと言えば誰にも言わずにいた、言えずにいた、

MAKOの本音。

 

整理して残しておこうかな、と思う。

特に今、それを書いたことにも、大きな理由とかは、ないです。
てゆうか、いつかは書きたいと思っていて。
やっと時間を取れた、ってゆうだけの話。

 

 

仁くん、君への、

お手紙、に似たような、感覚。

 

 

でもね。

それは、優しい、穏やかな動機や感動ではなくって、

それこそ、心の底から突き上げてどうしようもないような。

正に。あの頃みたいに。

 

 

こんなわたしが、ファンを名乗ってよいものか。

そもそもその定義だって、自分にも、他人にも、求めたことは、ないんだけど。

 

 

だけど。

 

今も、彼らのことを、

こんなにも、こんなにも。

愛している、とゆうこと。

それにも、嘘はないと、思う。

 

 

でも、いざ書いてみたら、

あんまりにショッキングな内容になってしまったので、

ここでの公開は控えようと思います(゜▽゜/

別のとこに、置いて、鍵をかけておくことに、します。がちゃり。

鍵も、新しいものに、付け替えました。

MAKO的に、いちばんぐっときた仁くんの言葉と、
MAKOの本名で(笑)
がちゃり。がちゃり。
 

 

賛同を求めているわけではない、

とはいえ、逆にわたしも、わたしなりに彼を思いやる気持ちはきっとまだあって、

その上でこんな風に感じていること、

批判とまではいかなくとも、あまり窘められたくはないし、

面と向かわずして議論したいわけでもないから。

 

特に、今、他のいわゆる仁担と呼ばれる方々が、

どのように考えているのが大方の意見なのかどうかはわからないけれども、

他の仁担さんのそれとは、

確実に違う気がしているので。

 

それでも尚、自分のことを仁担である、と。

そう感じる、感じてしまう自分の心の根底は、

MAKO自身にも正直、わかっているわけではないのです。




わたしが追っているのは、彼の、過去なのかしら。未来なのかしら。

 


自分の、過去、なのかしら。

 

***

 

 

とはいえ、何もないのもあれだから。

ちょっとだけ。

 

 

凪いだこころに。

 

一陣の風が吹いたのは。

春の、KAT−TUNコン。

 

どこだったかなー。

仙台オーラスだったかしら。

行ったんですよ。

 

京セラと、東京ドームと行って。

アリーナも、どうしても見たいと思って。

 

 

途中、SMAPでいう、ラッキーさんみたいなコーナーがあって。

聖が引き当てたチケット番号が、さ。

 

74番だったのね。

 

それさ、その番号にさ、

「ふぁ」とかって反応しちゃうのはさ、

もう条件反射ってゆうか。

 

それだけ、少なくともそのくらいは、

彼のことばかりを想いながら生きてたから。

 

仁担にとってはさ。

 

 

なんだけどさ、

聖がね、

スタンド何ブロック、何列、

って番号に迫ってって、

最後、番号読み上げる寸前

 

「あ、しかも、」

 

って。

ゆったのよ。

 

「あ、しかも、74番!……//

 

 

これ、ゆった後、

なんかこう、微妙な感じになったんだよね。

彼の表情。5人のムード。

決して悪い意味ではないんだけど

「あやべ//」てか。

「つか何がしかもなんだっつー;」てか。

「つか今オレ何言おうとしたんだろ」的な。

 

 

そんなことが、あったんですよ。

 

このエピソード、や、見る人によっては“エピソード”たるかどうかも甚だ怪しいこのくだり。

だけど、MAKOには、そこにどんな真意があるにせよ、

いやむしろ、なんにもないにせよ、

ちょっと、ぐっと来てしまったことは、確かだったんだよ。

 

嬉しかった、とゆうか。

わからないけど、限りなくそれに、近しい感情。

 

あ、過去だけど、夢じゃなかったんだ。って感覚。

 

大げさかもしれないけど、
歴史の、遺産を目の当たりにしたような。

教科書とかで言い含められているけれど、どこか現実感がないものに、

なりかけていたような気がしていたそれを。

たとえば、刀傷とか、遺品だとか、

その実物を見せられることで改めて、

「あ、確かに存在した事実なんだ」って実感することができたような。

 

しかもそれが、他でもないメンバーの中に、感じられたことが。

 

嬉しく感じてしまったんだよ。

ごめんね。

 

こんな目を曇っているとゆうのなら、
それに対する申し開きなんか、たぶんずーっとできないだろうなあ。
MAKOには。.

| 赤西 仁 | 03:40 | comments(0) | - | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 03:40 | - | - | pookmark |