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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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彼に向かう、ベクトル。
たとえば。
ある1日に、何かいつもと違った、特別な予定を立てたとして。
久々に会う友人との食事であったり、飲み会であったり、もちろんコンサートであったり。
それが、楽しみであればあるほど、わくわくしていればいるほど、
それまでの数日って、驚くほど速く過ぎたりするものじゃないですか。
「特別な日」に至るまでの「いつもと同じ日」が。


なんだけど。


ここ数日、「毎日がスペシャル」過ぎて、(←まさかの竹内まりや。)
日にちの経過が遅い遅い;(←そーゆう話。)


や、遅いってゆうか、いちいち毎日、新たな驚きとか喜びとか衝撃とかが激し過ぎて、
そーゆうアップダウンとゆうか、リアクションの振れ幅が大き過ぎて、
たった3日前のことが、ずいぶん昔のことに感じられる、とゆうか。。

こないだ会ったお友達と、「次に会うのは2週間後だね」とかって別れて、
わかってはいたんだけど、想定内ではあったんだけれども、
その半分、この1週間足らずの間でも、いったいいくつの事件が舞い込んだよ(げっそり)

…とかって、そりゃ、結局幸せな悲鳴なんですけどね(デレデレ)(←言ってろ。)


けど、なかなか落ち着けないねぇ;

一応、巷で噂の前売り券は、MAKOは幸運にも、大して苦労せずに買えたんだけども、
前売りにしても、CDにしても、なかなかに品薄っぽい?のかしら??

…欲しいと思う人全員がじゅうぶんに手に入れたって、別に誰も困らないもんじゃないの?(滝汗)
さすがにそうゆう辺りので「手に入るのかな」とかってやきもきするのは、正直疲れたよ;

チラシ?フライヤー?あの三つ折の冊子もさ、今日親と大喧嘩の末、
何とか入手だけはできたんだけれども、
なんかこう、この平和な現代日本に生きてて、これだけ殺伐とした毎日を過ごしているのなんて、
仁担さんくらいじゃないかしら(´∀`*)


ね、「嬉しい」とか「おめでとう」とかって、
もっとちゃんと、素直に感じる時間が、ほしいよね。

あ、雑誌を買い忘れたよう。(とほーー:)

***

今日、友達に、notジャニの友達に、男子の友達(24歳・バンド経験あり)に、
会って開口一番に、言われた。


「BANDAGE、…よくない?」


と、突然どうしたんだ(あわあわ、、)


あんまりに面食らって、超アホ面で「はぁあ??」とかゆっちゃったよ(爆)


だって彼、MAKOのヲタ度を今ひとつ理解してないんだよ?
(や、否定的ってゆうんではなくて、MAKOはジャニーズが「すき」なんじゃなくて
 単に「詳しいだけ」と思っていると思われる;)(←度を超えているだろう。)
だから別に、「赤西くんのファン」に対するお世辞だとか、
MAKOの機嫌取ってるとかじゃないってことじゃない?


しかもMAKOそのとき、ヒルクライム流してたんだよ?(爆)
MAKOもMAKOで、「ね、いいでしょーー?」とかそっちの流れに行く前に、
「え、てかヒルクライムはスルーかよ;」とかツッコんじゃったし(滝汗)


ま、この彼とは、ちょいちょいBANDAGE関連の話題も共有してたっちゃしてたんだけどね。
最近じゃ結構、「LANDS(←面白がって呼んでる風ではあるが;)今度Mステ出るじゃん」とか、
LANDSの活動にかなり関心を寄せてくれているのはわかってたんだけど。


でもそれでも、わざわざ自分から、
「いいよね」ってことを共有したくて、話を振ってくれたってことが。


ちょ、顔には出さなかったけど、どっかんどっかん嬉しかったやないかーーい(にへらにへら)


しかもこの子、「赤西くん歌うまいよね?…うまくない?」ってゆうんだよ。
けどこれも、別にMAKOに気遣ってるんじゃなくて、
むしろ逆にMAKOが普段歌唱力にうるさいの知ってるから、
「お前的にはうまく感じないかもしれないけど、俺はうまいと思う!」みたいな感じでゆってくるの。

……え、、MAKO前に「赤西くんて歌うまいんだよ」って、色々聞かせたじゃん;
(そういった布教活動をしているにも関わらずなかなかファンだと認識されないMAKO、激爆)


で、今日はしかも、「つか歌詞がやばくない?映画に合い過ぎ」とかって、
映画の内容にも触れながら、歌詞のよさと、映画とのリンクのしかたとかまで
ヒジョーーーに細かく絶賛してくれてさ。(説明までしてくれた)
つかそこまで映画について理解してるのなんて、現段階で関係者か赤西ファンくらいなもんだぞ;
その上、このお兄さんはバンドのベーシストさんでもあるので、
MAKOが結構疎めの「バンド音楽」ってゆう観点からも、すっごくよく聞き込んでくれてて。


もっかいゆうけど、
彼にとって別にMAKOに気を遣うポイントは何一つない
にも関わらずだよ??
 

おいおいおいおい、、
うれしーじゃねえかちくしょうめ。。


あんまりに鼻高々だったもんだから、
「CDあげよっか?」ってゆったら、(←いやだって、ほら、汗)

「…もう落としちゃったv」

ちょっとはにかみながらゆってんじゃねーよ(こっちが恥ずかしーわっ)
でもそうよね、それでこの人、歌詞までしっかり調べる人だったわ。


「じゃあDVD見る?つかいる??」
「いる!!!!」
「…え、前売りとか欲しい??」
「えっ欲しい欲しい欲しい!!!!!」



なんだよなんだよ、もう立派に仁くんの虜じゃないか。。


しかもちょうどそのとき、シャッフルで流してたのに突然BANDAGEが流れて。
300曲くらいシャッフルしてたのに。
コレ運命でしょ。


確かに彼は、MAKOによって、多少は意図的に赤西仁くんに触れることになったわけだけど。
でも、ちょっと興味を持ってちゃんと聞いてみると、
「あそこがかっこいい」とか「ここがうまい」とか、
そのよさをこっちから特に売り込まなくっても、
ちゃーんと魅力が伝わるんだなって。
改めてそう思わせてくれた、とゆうか。
や、だってなんかもう、100%客観的には見れないじゃないですか。やっぱ。


うん、やっぱり。
あかにしくんは、魅力的な人なんだよう。。><


やーーおかげで今日はごきげんだった。
(しかし親との喧嘩でぶち壊し)


******

それって、その感覚って、
小林さんにも、言えるのかなぁって。


ここ最近の雑誌を読んでいると、しみじみ、そう感じるときが、あるのです。


世間での「赤西仁」の認知度ってゆうのは、今、それなりに高いのかもしれないけど。
でもそれは裏を返せば、彼がテレビに映ってても、
何も感じない、何の関心も持たない人の数も、多いってことだよね。


小林さんにとっても、彼がそうゆう存在だった頃は、あったわけでしょ?
だけど、この映画の主演を探す段階で、まず何かしらが、琴線に触れて。

それが偶然だったのか必然だったのか、
それはきっと、小林さん自身にすら、わからないものなのかもしれないけど。
でも、結果的に彼とこうして深く関わることになって、
(それは半分は能動的な意味で、でも半分は受動的な意味で)
今、こんなに、彼を評価してくれて。


うーーん、それはもちろん、嬉しいんだけれども、
なんてゆうかMAKO、その喜びに、予定調和的なものを、感じていて。

なんてゆうんだろうな、ちゃんと見てくれれば、先入観を捨ててくれれば、
(や、「捨てる」とゆうか、ありのままの印象を受け入れてくれるのならば)
彼が、赤西仁が、とても愛すべき人間なんだってことは、
絶対、信じて疑ってないんだよね。

特におそらく、(小林さんは別として)、仁くんてもしかしたら
そうゆうハードルはものすごく低いかもしれないじゃない?(あちゃー;)

でも、“入り”がどっからだったとしても、間違っても幻滅させるような人じゃない。

これって、優等生タイプからしたらずるいことなのかもしれないけどね。
いつもしっかりやってる人のミスは目立つけど、
できない子がちょっと何かできるようになると、すごいことに思える、的な?
いつも優しい人は優しくしてくれるのが当たり前だから特にありがたくないけど、
不良の優しさはただそれだけでありがたく感じられる、的な??(爆)

本質がどうってことじゃなくって、あくまで一般的な印象の話ね。


そしてそれって、KAT−TUNみんなについて言えるなーって、MAKOは思う。


***

オリスタで、「思ったより仲良い」とかって読んで、
笑ってしまったよ。


「あ、やっぱ小林さんもそう思ってらっしゃいました?」的な(笑)


またしかも、「僕の想像よりは」と前置きはしたものの、
ダメ押しで「仲良かったよね?」とか。


だってそこは、どうしたってファンが立ち会えない空間なわけで。
たとえばコンサートのMCでどれだけ「楽屋ノリ」で話してくれたって、
テレビでどれだけわちゃわちゃしてくれたって、
それがどんなに楽しくて、萌え萌えであったって、
それは、“そこ”じゃないもん。
よそゆきの「KAT−TUN」を着てるときだもん。
限りなく「オフ」に近い、「オン」のKAT−TUNだもん。


でも“そこ”に立ち会った、ファンでもスタッフでもない、
ぶっちゃけKAT−TUNに特に思い入れのない、1人のおじちゃんが、
そう感じたわけでしょ。


なんかもうフッツーに、
「へええ、、仲良かったんだぁ」と。
「コバタケにはそう見えたんだぁ」と。

勝手に、そのわちゃわちゃを妄想してしまったよ。

「存外こいつら仲良いな(びっくり〜)」って、それって間違いなく、
そのときまでの印象より、よくなったってことだよね。
(それまでが悪かったって意味では決してなく)

昨日より、自分なりに理解してくれた、解釈してくれたってことだもんね。
昨日までは透明な存在だったかもしれないけど、何らかの色を認識してくれたってことだよね。
それってつまり昨日より、「すき」になってくれたわけだよね。
KAT−TUNのこと。


仁くんのお返事は、素直じゃなかったけど(爆)

けど仁くんて、てかKAT−TUNて全体的に、
自虐的に「案外仲悪くないんですよ」みたいな言い方はしても;、
「仲良い」って言葉にするの、あんま好きくないよね。

なんか、それはそれで、そこにプライド持ってる感じ。
自分たちの関係を「仲良い」で括りたがらないってゆうか。
そう言っちゃえば楽なのに、頑なにそのニュアンスでアピールしようとしないってゆうか。

かといって、「それだけじゃ言い表せないような深い絆で…」
とかって詳しくフォローする奴も誰もいないけどね(激爆)
1年に1ぺんくらいでいいから、その詳細キボンヌなんですケロ(爆)
(あ、今年は年の初めにゆっちが詳らかにしてくれたか;アレ?去年だっけか??)


けどま、単に“仲良い”んじゃないKAT−TUN、結構すきよ。
や、とってもすきよー。


*

仁くんはこの出会いを、本当に喜んでいるのもわかるね。
それはファンとしても、とても喜ばしいことではありますが。


何てゆうかびっくりだったのは、
仁くんほんと、小林さんに「すげー」のベクトルがんがん向けてんのね;
これは、思ってた以上だったなぁ。

仁くんが「小林武史」をそんなに知らなかったってのは、まぁ正直想定内だけど、
でもそうゆう漠然とした「大物」ってこと、仁くんにとっては結構、うざったいものだと思うから。
や、その肩書きが、じゃなくて、そうゆう風に言い含められることが、かなぁ。
「すごいことなんだよ」って、自分の価値観とか先入観を定義付けられそうなこと。

だから、仁くん個仁は、自分で判断したいだけなのに、
「や、客観的にすごいかどうかは別に俺の印象には関係ないから…」的な思いが、
周りからすると否定的に捉えられかねないとゆうか。


なんてゆうか仁くんて、全体的に何に関してもそうゆうところがあるから、
そうゆう抽象的・感覚的な誤解を、
仁くん的に「これはこうでって説明できない」辺りを、
何とゆうか若干諦めてるとゆうか、「しょうがない」って思ってる感じがあって。


そうゆうスタンスで、小林さんとも入っていくんだろうなって思ってたから、
小林さんがまずそこを、少しでも壊してくれればいいなって思ってて。


仁くんにとって「小林武史」は、それを壊してくれたばかりでなく、
彼からの強いベクトルを向けることのできる、偉大な対象になったわけですが。


けど、仁くんがびっくりしている、満足を感じている、
「小林武史的赤西仁の考察」って、
その表現は確かに独特であるとは言え、
ファンが仁くんに対して感じていることと、そんなにギャップなくなかった?
もちろん、それを短時間で見極めた小林さんの側からしても、
相性のよさってのは言えることかもしれないけど。


そうゆう、自分なりの彼への「理解」、もっとゆうと「思いやり」、
それを深く解釈すればするほど、
MAKO的には「仁くんからすればうざったいかなぁ」とか、
若干怯えてる部分もあって。実は。
「仁くんてこんな人だよね」とかって、これだけ色んな角度からアプローチしようとしてても、
なんてゆーか、「too much」に感じちゃうかなって。
「そんな勝手な解釈押し付けられても…」って。


だけど、小林さんの仁くんに対する深い理解に、
謙遜こそすれ、間違ってもそれを、うざったくは感じてないし、
それがあったから、嬉しかったから、仁くんは小林さんに、これだけ心を開いたわけでしょ?


「俺のことこんなにわかってくれる、受け入れてくれる人がいるんだ!」って。

そっか、そんなさっぱり、素直に、「嬉しい」って思ってくれるんだ…。


何とゆうか、、
羨ましいぜ小林武史><  (←飛躍する)


だってさ、仁くん。
仁くんのこと、そうやっていっぱい思いやって、理解して(理解に努めて)、支えている人は、
君の周りには、君の思っている以上に、たーっくさんいるんだよ??><

仁くんはそんな小林さんのこと、「すごいんですよ」って言ってるけど、
じゃあ、そんな“すごい”人、もっともっといっぱいいるのに、
仁くんが気付いてないだけなんだよ。


仁くんも仁くんで怯えてるのかもしれないけど、
「わかってくれる人だけでいい」って思ってるのかもしれないけど、
仁くんは、自分の理解者の存在に、ちょっと鈍感だと思うわ。
必要以上に自分を悪役にしてしまいがち、とゆうか、
その点に関しては、唯一、とっても頑なだと思うんだよね。
他の点においては、凝り固まらず、柔軟で流動的だからこそ、際立って感じるのかな。
別にそれで、不貞腐れているとゆう自覚はないんだろうけど。

確かに、一緒に仕事をする人の中には、
仁くんが自ら「理解者だ」って感じられる人は少ないのかもしれないけど。
でも、そのくらいでいいなら、小林さんくらいの思いやりを嬉しいって感じてくれるなら、
そんな愛情を常に胸に抱えている人は、ごまんといるんだってこと、
もっともっと強く実感してくれたって、罰は当たらないよ仁くん!な!(←徐々に目線が上方から、、)

それはちょっと、びっくり、とゆうか、
「えーそんなんみんな思ってるよう仁くん」とゆうか。ねえ?

TV LIFEの記者ブログとか、仁くん、読んでみなよ。
これも立派に、君を愛するベクトルだと思うよ。
君が「嬉しい」「すげー」って心を開ける、ベクトルが生まれると思うよ。

そんな風にね、自分のことを「理解しようとしてくれる」、そんな愛情の存在に気付けないなんて、
仁くん、損してるよう!仁くんにとって、“そこ”も、そんなに捨てたもんじゃないよう!
…とかって思ってたのは、今に始まったことじゃないけど。。

でも、こんなに慣れ親しんだ理解でも、こんなに無邪気に喜んでくれるんだなって。
それが、少しびっくりだったの。(だからこそこれだけもどかしく感じたのかな。)


けど前に、何かの雑誌で、
「俺のファンは“こういう”俺のことわかってくれてる人が多い」
ってゆってくれたこともあったから。
そうゆう存在を「嬉しい」とか、大事にしてくれようとしてるのも、ちゃんと知ってるから。
その言葉から滲んだ、ちょっとした誇らしさとか、しっかり受け取ったから。


その、「すげー」のベクトル、
ちょっと、ちょっとだけでも、こっちに向けてってくれ。ください。 (←あっ)


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☆ 「BANDAGE…よくない?」からの一連の流れ、心がばくばくします。(笑) 人の心を動かすものには、有無を言わせぬ(?)力があって、それこそが欲しいものだったりする。 感動するために生きてるし、感動してもらうために生きてる。 小林さんになついてるJINが新鮮だし、今まで長い時間語られてこなかったことが、ここにきて一気に語られ始めて、ちょっと面くらっている自分もいたりするのだけど、フツーのイベントでは、ここまでほりさげてくれなかっったりするので、映画ってすごいなと思う。あとは、映画のパワーにすっぽり飲み込まれたいと願うのみです。
| marimarired | 2009/11/29 4:53 PM |
こういうの読みたかったの!
戻ってきたなあって勝手に思ってもいいですか・・

人生経験豊富な小林さんという大人の男が感じた「仲の良さ」って
本物なんじゃないかなあ。
あの部分が嬉しくて何度も何度も読みました。

仁くん
大型犬だけどネコ的でもあったりして
なかなか懐いてくれないんですよね。
そのせいなのか
小林さんがライオンに見える今日このごろです。



| クレマチス | 2009/12/01 1:01 AM |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2009/12/01 4:19 AM |

はじめまして(^^)

嬉しかったので思わずコメントしました

BANDAGE を誉められると嬉しい!その男性には、是非wonderやヘルナイも聴いて頂きたい(笑)

あとOlympus LANDS アルバムも聴いてほしいくらいです(*´∇`*)


| 杏理 | 2010/01/03 8:30 PM |