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それはもう
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嬉しい再会。
なぜか昨夜(と言っても寝たのは4時半くらいだったんだけど…;)、
バスジャック事件の唯一の生き残りになり、
辛うじて自力で逃げて近くの民家に匿ってもらい、
ひとまず安心していたところへ犯人グループが善良な市民を気取って家宅捜索を行い、
危うく発見されそうになるがその家の人に守ってもらう、、


…とゆう非常にアブノーマルな夢を見たMAKOです(爆)


しかもそれで起きたの6時半前だよ;汗びっしょりで;
んだよ、もっと寝てたかったよちくしょう;

けど、内容もしっかり覚えてる上に夢だってわかったのに、
夢だってわかった上でその続き見たからね(爆爆)
でも、文字通りベッドから片足出てて、睡眠からも片足出てたんだろうね。
完全「この後どうなるんだ?MAKOは結局見つかるのか?」とかって目で見てるもんだから、
(ちゃんと夢の中の自分はそこにいるんだよ?;)
話が全然転がって行かなくて、結局はつまんなくて起きちゃったんだけど


でもでも!!
その時間に起きたのはきっと、神の思し召しだったのね♪
(決して某ままさんからのメール着信で起きたのではありません、笑)


亀ちゃん、
映画「ごくせん」出演
おめでとう!!!^^


や、今朝のズームでやるって知ってたんだけど、予約し忘れてたんだもんよ…(滝汗)
あの亀ちゃんが見られないのは痛かったわ(きらん)
やんもう超かっこよかった><
今の竜くん><
マジあの乱闘シーンは、吐きそうなくらいかっこよかった、、、

*

ま、出演自体は…結構前から…ね;
知ってはいましたけれどもね、さすがに。

となると(仁担でなくとも)(や、MAKOは仁担さんだからわからんけども)
気になるところとしては、やっぱり「隼人くん」のことになるけども。

亀ちゃんの出演がわかった頃から色々な見解もあったけど、(私個仁の周囲とゆう意味で)
MAKO的には、最初は、「竜と隼人は2人で1人じゃなきゃあかんよーー><」とゆう感じで。
ま、これはなかなかありえなさそうなことかもしれないけど、“隼人だけ”ってのもちょっと…。。
個仁的な願望もきっとあったし、客観的見解としてもね。

でも、BANDAGEのことを考えると仁くんのこのタイミングでの映画出演は難しい気もしたし。
(や、むしろそれが自然な考えでしょう。)

それに亀ちゃんの側にしろ、どの程度の出演状況なのかわかんなかった頃は、
亀ちゃん担の方にとっても手離しで喜べるかって言ったらきっと
必ずしもそうではなかったんだろうし…
一応“初映画”ってことになるのに、ちょろっとのゲスト出演って…;;とかね。
そう考えると更に、逆に仁くんが出ることになってても「うーーん、、」って感じただろうと。。


けど撮影状況だとかを伺って、「え、結構出るのね」と思って、
でも「小田切竜」が完全に「卒業生の1人」ってポジションの役として出て来るんなら、
「ごくせん」ってゆう話的に「矢吹隼人」が出ないのは不自然だなーとも思って。
「ごくせん2(2005だっけか;)」において、
あの2人は“ニコイチ”ってゆう、そうゆう風に描いたのが制作側の意図だったのは明白だし。
確かに別にあれはドラマの中でのお話だしね、卒業後の進路なんて、
たとえ設定上決まってたとしてもそれを確かめることができないのは当然なんだけど…

でもあの後、あの卒業式の後、あの公園で別れた後、たとえ道を分かったとしても、
あの2人が、もっと言えばあの5人が、完全に他のクラスメイト同等の離れ方をして、
心の距離まで27人(黒銀学院3年D組の人数ね)おんなじになってしまったら(建前ってことじゃなく)、
10話もかけてあの5人を、そしてあの2人の名コンビっぷりを
あれほどクローズアップしたあのドラマ全体の制作意図だとかその一貫性を
大きく覆すことになっちゃうと思うから。

全然別人として亀ちゃんが出て来るんじゃなくって、
“あの”小田切竜として出て来るてことは、そこに描かれなかった4年間は、
少なくとも「ごくせん」ってゆう作品の中では確実に存在してたわけでしょ?
そこには、隼人、ツッチー、タケ、日向は、絶対いるよね。
や、一般論からに考えて普通高校卒業後は…ってことじゃなくて、「ごくせん」的にね。
てかあーゆうタイプの学園モノで、「卒業後はわかりません」とか言われてもシラけるでしょ(爆)
金八先生しかり。
「普通卒業後こんなに絡まんだろー;」ってくらい、絡むもんじゃん。


だから、「ごくせん」の制作側としてはその辺どうゆうつもりなのかなーと。
1のときから主要スタッフは基本変わってないはずだし。
素朴に疑問ではあって。


でも逆に言えば、卒業生の1人である小田切竜が、
話の鍵を握る人物として彼自身にもこうしてしっかりストーリーが描かれているんなら、
1人での出演も頷けるわ。うん。
や、ここでは完全に上記の疑問が晴れたってだけの意味ですよ。
なるほどこうゆうわけだったのねーー

確かに学園モノ、特に先生が主人公のものでは
不良生徒→先生によって変わる→自分も教師へのステップは決して珍しいものじゃないし、
や、むしろその設定に激しく萌えているんですけども(爆)


けどここまで主要キャラなら、(立派に助演ってことになるんじゃなくって??)
逆に他のメンバーのちょろっと出演もありえなくもない気もするなー
冷やかし程度でも。
シリーズを通して、卒業生代表で主要キャラとして登場するのは小田切竜みたいだけど、
彼はもう完全に別個扱いとして、
他の、各シリーズ主要メンツたちが遊びで友情出演してくれちゃっても
それはそれで国民的ドラマ「ごくせん」の面白味が存分に描けるんではないかなーとゆう
これはいち視聴者としての願望ですかね。



つかでも、今は正直、普通に竜くんとの再会が嬉しい。
それも、こんな形で。
それをお友達の亀ちゃん担も喜んでくれていたので、尚嬉しい^^
MAKOも存分に喜べる♪、と思って(にゃは)

役柄としても、亀ちゃんのポジションとしても、
文字通り、いち生徒役から、あのヤンクミの片腕への成長ですよ(うへーー)


やーーーーー嬉しい。

なんだかんだ、「ごくせん」って特別だもん。


今ふと思ったけど、ごくせんのあの2人に関して、
それはコンビに対してであっても、各個仁に対してであっても、
各ファンが、もっと言えばKAT−TUNファンが、
賛否両論だったのって聞いたことないなーー
「賛」しかなかった気がする。


伝説って。

うん、そう思う。ほんと。

肌がぴりぴりして、最高に誇らしい鳥肌が全身を駆け抜ける感じ。



会いたかったよ。また。


会いたいよ。また。


会いに、行くよーー

******

「嬉しい再会」

といえば。


MAKOここ数日、たまたま、ほんっとたまたま、
高校時代の友人たちと会う機会が多くって。

とゆうか、お分かりかもしれないんですけど、
MAKO、この当時の友人たちって自分にとってちょっと特別で。
とゆう思いがお互い強過ぎるのか何なのかは知らんが、
誰かと会ってると確実に別の誰かを引き寄せてしまう。らしく。
この1週間くらいで、たまたま約束が立て込んで会ったってのはあるけど、
そうして会ってると別の誰かにも必ずと言っていいほど遭遇するのよ。
運命ってやつだろうか。(おまえらとの運命だったら信じてもいいぜ☆)(←誰誰誰;;)



なんか…
やっぱ不況らしかった。(唐突に。)


MAKOは、MAKOの友人たちのことを本当に本当に誇りに思っていて、
それは、キャラクターであるとか性格に関してであることはもちろんそうなんだけれども、
MAKOがこいつらのことを本当にすげーなーと思うのは、
逆にこう、数字で計れるようなことに関しても、とっても優秀な子が多いんですよ。
うーん何てゆうかな、、普遍的なものさしで計れるような分野に関しても、ってゆうか。

もちろん掘り下げてくと、「才色兼備」だとか「非の打ち所がない」ってのとは違うと思うよ。
色々とお説教もしてきたし。(なんでMAKOが、とゆうのは、MAKOがいちばん感じてるから、爆)
けど、平たく言えば、勉強もしっかりやっていて、
…とゆうよりも、みんな社会に対する志がとっても高くて、
自分に必要なことをしっかり自分の力で見極め、学び、悩み、考えていて、
その一方でキャラクター的にバカな部分を決して捨てないとゆうか。

人間をレベルで捉えること自体が愚かなことだとは思うんだけれども、
でもこの子らをレベルの高い人間と言わずにはいられないんですよMAKOは。
ほんと、自慢なんです。

殊更MAKO個仁は、まっすぐな努力だとかってことが全くできない人間だから、
嫉妬を通り越してもう心からの尊敬や憧憬しか感じなくて。
一貫した志の下、自発的に目標を掲げて、そこへ向かってまっすぐに努力をできる、
そうゆう、泥臭いけども、笑っちゃうくらい綺麗で気高い人たちなんですよ。
ほんと、適わない。みんな。



だけど、就職活動、みんなすこぶる振るわないらしかった。。


ほんと、正しいやり方だとか、こうすれば受かるとか、ないんだなって。


これはMAKOに限ったことではないけど、
今決まってる人が優秀なのかって言ったらそれは違って、
特にMAKOに関してはほんと、運がよかったんだって、本気でそう思う。


や、これは嫌味な謙遜だとか完全に他力本願って意味での「運」ってことじゃなくて。
「運」とゆうか、「縁」かなぁ。


MAKO、現時点での結果だけ言えば、このご時世に恐るべき打率で。
それは客観的事実としてなんですが。
けどそれはMAKOの会社選びが功を奏したってゆうか。

MAKOは、確実にヒット以上に繋がりそうな球しか、バットを振ることすらしなかったんだよ。
きっと、へっぴり腰になって見送った球数の方が、多いんだと思う。
「これは行ける」ってゆう球を見極めて、そこだけ渾身の力を込めてバットを振ったに過ぎないんだと思う。
このバットの振り方にしたって、素振りだとか訓練をしていたわけではないから、
1回1回厳密には振り方も違ったんだろうし。
ただ単に、そこへ飛んで来た球への、MAKOの各一振りの当たりが、たまたまよかっただけの話。

これも単純な結果論に過ぎないし、球を見極める力ってのももちろん立派な能力だとは思うけど、
本当に志を高く持っていて、自分を維持する“強さ”を持ってる人なら、
(あ、これに関するエントリはまだ公開して上げてないんだった;)
そこに球がある限り、ストライクやファールを恐れずにバットを当てに行くんものなのかなって。

けどそれも正しいのか、かっこいいのかって言ったら、
ボロボロになってる友人たちを見てたら必ずしもそうとも言えないと思うし。
臆病者だろうが何だろうが、ボール球を確実に見送って、
行けると踏んで振ったときの球が、たった一球でも、
それがホームランに繋がれば「勝ち組」と捉えられるし、
彼らにとってはそれが酷く羨ましいことであるのも事実で。

ま、この「勝ち組」とかって概念は、
どんな形であれ最終的に「自分で納得する」ってゆうことが正解であることだけは確かなんだけど、
そんな結果論なんて今は単なる綺麗事でしかなくて、
どんなんでもいいから今は何らかの答えが欲しくってしょうがない。
それが正しい答えじゃなくたって、とりあえずひとつ、答えが、欲しい。

とにかく答えを欲しがるあまり、がむしゃらにバットを振ることに疲れてしまったり、
でも球を見極められない人、逆に見極めること(ボール球を見送ること)自体を怖がる人もいるし、
MAKOだってそれが怖くなかったわけでは決してなかったけど、
でも見送らずにやみくもに振って行ってストライクやファールになることの方が怖かったってだけで、
逆にそれが原因で病んだりした時期もあったし、
だから、どちらをよしとするかはまた個仁によるんだけど、
どっちにしろ、いっこも内定がないってのは、
今のうちらにとって「負け」以外の何物でもないんだよね。
世間的に、じゃないの。自分にとって。


どんなに選考が進んでても、落ちたら、ストライク、バッターアウト。

1次で落ちようが、最終選考で落ちようが、アウトは、アウト。
最終までにいくつ選考を勝ち抜けようが、最終でダメなら、全部0。

正直、過程が大事とか、そこで得たものをバネに、とか。
マジ、「内定」ってゆう絶対事項の前には、無に等しい。
…と、感じてしまうんだよね。少なくともこの期間。


ほんと、シビアだ。


願うことしかできないけど、ほんと、心だけは折れないようにがんばってほしい。
や、MAKO自身もまだ闘いの中にいるつもりだけれど。
志望通りのところに…だなんて身勝手なプレッシャーはかけないから、
ただ、折れそうになったなら、なっているのなら、
そうなる前にMAKOを頼ってほしいよ。
何ができるかって、志望企業に入れてやれる力はないけど、
でも、絶対絶対、折れない力だけはあげられる自信があるから。
つか、折らせねえよ。


***

でも今日、内定の報告も聞いたんだ^^

まっすぐな努力、それでもやっぱり実る世の中だって、信じたい。
そんな世の中ならまだ、夢を見ることもできるのかなって、そう思えるじゃない?
少し、ほんの少しも夢を見ることができない世の中じゃ、何も前向きに志せないもん。
さすがに、そこまで世の中が腐ってるとは思いたくない。


本番はこれからみたいだけど、とりあえず、マジ、おめでとう☆
(あ!メールはちょっと待ってくれ><)


******

アルバムに関してもちゃんと書きたいなーー
てか、28日の深夜にカラオケ行ったら、既に配信されてて、
早速歌って来ちゃったよーー♪(ソロはまだだったけど)
MAKO、春夏秋冬すきなんだけど、
「えーこれKAT−TUNの曲なんですか?普通に女の人の曲かと思いましたよー」
とかってえらく褒めてもらって、帰り道とか口ずさんでてくれて、嬉しかった^^

とりあえず、早くcareが歌いたいところよね(うひっ)
あ、careについてもエントリ書いたんだった。
近々UPしますー(たぶん。)


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