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当ブログは、管理人の個人運営となっております。KAT−TUN・赤西仁さん、及び所属事務所とは、一切関係ございません。また、内容の無断転載もご遠慮下さい。
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その他、管理人へのメールも、メールフォームよりどうぞ♪
それでは何にもないブログですが、お付き合い下さいませ。
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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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2人 愛のリクエストに応えて!!
←少な!!!

…とゆうツッコミは、なしで(爆)


さて、コンサートも終わり、
とゆうことはMAKOにとって、再び馬車馬生活の幕開けを意味するわけですが。
朝から晩まで働いてみて、やっぱりMAKOは
馬車馬生活が性に合っていると言わざるを得ないくらい、
働きづめの日常が落ち着いて感じられます(←もう末期だな;)


今回のコンサートも振り返りたいし、
もちろん公演ごとのレポも書きたいし、
言葉として吐き出したい思い出はいっぱいあるんですが。


あるお友達2名からの、ピンポイントリクエストを受けたので。

ピンポイントに、8月4日東京ドーム公演。
ピンポイントに、光ちゃんが登場したとこと、ダブルアンコのアワストを。

「活字に」しなくっちゃ(笑)


実は足掛け5日くらいかけて書いたエントリです(゜▽゜)
サマリーエントリより、ほんとは先に書いたんだけど。。


ではでは。
愛のリクエストに、応えて。


******

光ちゃんの件に行く前に。
サマリーの感動を語ってもいっスか??あ、いっスか。(←やっぱり自由仁;)

MAKOは普段、あんまゲストにきゃいきゃいするタイプの人間じゃないんだけど。
でも、今、これが、聞けるんなら。
まっすー、慶ちゃん、JUMP、来てくれてありがと(←ゲンキンなヤツめ、爆)

仁くんがまたまっすーとか慶ちゃんに自分らを含めて
「昭和ジャンプはこっち側…」とかって自虐的にゆってて、
(←明らかに重そうな響きのジャンプだな;)
や、けどそっち側のがMAKOにとっては全然魅力的ですけど☆(笑)


亀ちゃんが。
「特別にサマリーを一緒に」って言ったとき。

もうね、完全、鳥肌だよね。

よしんば(←あっ!笑)JUMPが見にくるのは頷けたとしても。
一緒にこれを歌ってくれるだなんて、嬉しい想定外も、いいとこだろ。

けどその後、イヤモニとかをスタッフさんが慌てて持って来たとき、
あまりに普通にステージに出て来たスタッフさんに対して亀ちゃんが、
「ちょ、PAさん普通にマイク持って出て来ちゃってるし!!(笑)」っつって、
それに対して仁くんがえっらい大爆笑をかましていて、
それが結構長いことウケてたもんだから、
こっちとしては「今このタイミングでサマリーを…(泣)」って浸りたいのと、
その仁亀の大爆笑にモエモエしたいのとで一瞬お腹いっぱいになって(爆)。

でもすぐにイントロが始まって。

「エンディングバージョンじゃん…><」

これは…普段なかなか一緒に歌う機会のない仁Pのパートからなんだよね。

♪振り向かずにゆこう…

うおおおおおおおぉぉぉぉ、、、
ずばばばばばばーー!と色んな思い出が胸を過り、
なんかほんとKYなくらい泣いてしまって。。

仁くんは、すっかりオトナになった、藪くんと一緒に。
あああああ、、、
「こーた、こーた」って、藪くんにべったりだったんだよね仁くん…
そんな少年に激しくジェラシーを抱いていた頃の自分を思い出しました(爆)
てゆうか、なかなか落ち着かない先輩を見つめる藪くんの方が、
むしろ優しい眼差しで穏やかに見守っているように見えました(笑)

仁くん、歌詞とかはうろ覚えだったりするのに、
曲を耳で覚える仁くんは、ハモりの方がよく覚えていたね。
(最後ちょっと苦笑しちゃってたけど;)

次の亀ちゃんは光と。
サマリーの亀ちゃんって、トゲトゲしててほんと少年だったんだね。
今の亀ちゃんがサマリーを歌っている表情を見て、改めて感じました。
あの頃のKAT−TUNのセクシーさってゆうのは、
今とはまた違った攻撃性があったかも。今思い返すと更に。

竜ちゃんは…誰とだったかなぁ;
昨日見て来たサマリーからすると、まだ光のパートだったと思うんだよね。
ただただ、当時より断然歌がうまくなった竜ちゃんと、
当時より断然可愛くて柔らかくなった竜ちゃんの、
そうゆう、竜ちゃんから漂う雰囲気全てにやられてました。。

ゆっちも…完全に誰とだったか忘れました;;
てゆうか…サマリー個仁パート短いのにカメラなかなか切り替わらないし、、
(とかカメラのせいにしてみるるる。。爆)
パートは確か知念くんのはずなんだけど…
サマリーの頃のゆっちは、金髪(に近い茶髪かな)にエクステとか
今の爽やか青年からはちょっとかけ離れたワルさがあって、
やっぱあのくらいの頃のKAT−TUNの雰囲気も、すきだな。

聖が…知念くん??だったかな??
けどパートは裕翔だったんだけども。
なんか、すっごい優しい表情でちっちゃい子を抱き寄せながら歌ってた記憶が。。
(なんだそのアバウトさ;)
(←やっぱり基本KAT−TUNしか見てない子だもんで;)

じゅんのも…誰とだったかしら…;涼介くんかな??
パートは涼介くんで間違いないはず。
MAKOサマリーの頃のじゅんのちゃんのビジュが、
今までのじゅんのの中でさいっこーーにベストだから、
それがかなりダブってまたうるり。。
それにじゅんのは、サマリーで本格復帰だったしね…(うる、、)

よくよく考えたらきっと、各パートのカツンメンとJUMPメンが
近くにいるように打ち合わせしてたんだろうね。


そして。

「Ah−」のベルトーン。
(音重ねてくとこね)

これは…ほんっとキタ……

MAKOここの、3和音の初っ端の仁くんの、
ブレスする瞬間がたまらなくすきで。
で、初っ端の音だから、次の音が入ってもブレないように、
かつ、続けて入った音に合わせて、サビに向けてクレッシェンドしてく感じの。

それとか、こういうフェイク的なとこほど、正確に覚えてる仁くんとか。
いつも思うんだけど、仁くんって、曲を
頭じゃなくて体(ってゆうか五感?)で覚えてる感じなんだよね。

だから、音はもちろんタイミングも息のスピードもばっちりだったなぁ。。
あれから4年経つのにね。。

しかし、今回のサマリーではその3和音の初っ端が…
空白だったんですが(滝汗)
1回目、入り忘れただけかと思ったら、2回目でも音がなかった;;
なぜなんだろう;いっぱいいるのに(爆)


それから、テンポアップしてからの部分も歌うのかと思ったら
「冒険ライダー」に切り替わって(←若干想定外、笑)
すっげーおろおろしながら盛り上げようとするお兄さん方が、
やっぱり愛し過ぎる件(爆)

仁くん、端っこにいた森本くんを真ん中に押してくのが、
…なんかもうたまらん光景だったね。。
本人は完全に善意なんだろうけど、若干ぐいぐいしちゃってる感じが
もうほんと最高に仁くんらしかったってゆうか。。
龍太郎くんも、ちゃんとぺこっとご挨拶をしてはけていったし。。
仁くん、いい先輩なんじゃん(泣)
(←もうここまで来るとね、箸が転げただけでも泣けるんです、爆)

***

さてそして。光ちゃんですよ。

なんかね、サマリーが終わった後、
ゆっちが、JUMPとかこやますを引率しながら
メインステから彼らの観覧席まで連れてってて
(ゲストは後ろのベンチ付近で見てるので)
花道を大移動。(それがまた笑ける光景で;)

したらそのままゆっち、バックステで。
「あのですね、今日は、もうひとりゲストがいるんですよ!」

お???

「KinKi Kidsの堂本光一くんです!!!」


……号泣。
(「どうもとこういち」って単語聞いただけで、面白いくらいに泣けた、爆)

「姐さーーーーん!!!(えぐえぐえぐ、、)」
←王子担歴15年くらいの友人(←タメ、激爆)に本気のラブコール


キャップにTシャツにジーパンってゆう、
実に光ちゃんらしいいでたちで、
ゆっちにエスコートされてバックステに王子登場。
この…恐縮そうに、でも確実に誇らしげに王子を誘うゆっちがまた…
すっごい感動的な光景でさぁ…><

で、メインステからバックステへダッシュする、後輩5人。
(急いで!ひとり三馬身差くらいの遅れを取るあかにしくん!!爆)


うえん。。

KinKi Kidsの堂本光一と、KAT−TUN

切っても切れない縁とゆうのがそこには、あって、
そう、それこそ本当に、親子みたいな関係だから。

本当に本当に、あなたがいたから、KAT−TUNは、生まれ得たのです。
光ちゃんのためにがんばってきた期間があったから、
光ちゃんががんばることを教えてくれたから、
今のKAT−TUNがあるんです。

KinKiの後ろはいつも、KAT−TUNにとって特別な場所だった。
なんかほんとね、今だから言えるけど、
KinKiのバックだけは、他のJr.にやらせたくなかったもん(爆)

KAT−TUNの初コンを発表してくれたのも、光ちゃんだったんだよね。

ううぅぅ、、、光ちゃん、、、><


バックステに上がって来た光ちゃんは、
何だかほんと、素な感じで;
「ドームは広いからね;」とか言いながら、
「しゃべって3秒後くらいに自分の声が聞こえる」とかって(笑)
(イヤモニ付けてなかったからさー)

それで、会場中が沸く中で、「ごめんねこんなカッコで」とか、
「最初の方はケータリング食ってて見られなかった」とか、
こう、SHOCKじゃ絶対見せないような自虐的なノリで
おっさんっぽさをアピールしながらボケボケしゃべってて(笑)

そして、おもむろに光一さん。

「いやー、あのー…」

何か言おうとする光ちゃんに、会場がちょっと静かになって。
それからちょっと控えめな音量で、

「…いちいち赤西、かっこいいな…v」

…もう爆発。何がって。もう色々。
涙腺もそうだし、何てゆうか、全部がどかーーんて爆発する、音が聞こえた(ちーん)

「もう、参っちゃうよなこいつ」
って感じに他のメンバーに語りかけるみたいな苦笑交じりの言い方で。
や、てゆうか、「おじさん参っちゃったよもう」的な
こう、イケメンには何をやっても敵いませんな、って感じのノリで。
仁くんは先輩からの想定外のフリに、激しく恐縮しながら照れ笑いを浮かべてて…

そんな仁くんを尻目に、しゃべり続ける光ちゃん。
「まぁあのーー僕らKinKiは2人組だから。
 僕はあのーいつの間にかこうゆうキャラクターになってしまってましたけど、
 こんぐらいメンバーが多かったらね、(カツンをびゃびゃーっと指差しながら)
 僕も、お前のポジションだったよ!!」

このとき、「お前」って、光ちゃんが誰を指したのかがよく見えなくて。
でも、話の流れ的に、仁くんじゃない??って期待して。
仁くんのこと、「お前」って、呼んでくれてさぁ…
(バカだと思われてもいいけど、MAKOにとっては、
 そうゆう光ちゃんとのコミュニケーションひとつが
 果てしなく貴重なものに思えるのです)

メンバーみんな、大爆笑。

「たまに、『へっ(と『ふっ』の間みたいな擬音)』
 って言ってればいいみたいな」(にやにや)

やっぱ仁くんのことじゃーーーーーん><
仁くんも仁くんで吹き出して照れちゃってさーー><

それに対して仁くんも乗って、
「その通りです(きらり)おいしいポジションです!」

やっぱり色々と思い入れがあるので、
この、光ちゃんと仁くんとの束の間のコミュニケーションは、
すごいボケボケなやり取りだったけれど、
信じられないくらいに胸が熱くなってしまいました。


それから王子の
「人のコンサートでもしゃべりたいことはしゃべり尽くしておきたい」病
がかなり功を奏してくれて、どんどんMCが延びる延びる(爆)


「聖はお前、いつの間にか不良になっちゃったの??
 前はあんなに可愛かったのになーー」

それに対して聖くんも、若干緊張しているのか、
「一応俺もまだジャニーズJr.…」とかゆっちゃって、
また光ちゃんが「ジュニア??ジュニアなの??(笑)」とか
いちいち揚げ足を取るわけですよ。
あんなたじたじな聖久々に見たよ(笑)

で、「聖とはな、ドラマも一緒にやったもんな」とか懐かしい話題も。
このとき、「天使が消えた街」ってドラマのタイトルを、
聖と光ちゃんとで被ってゆっちゃってて、
ふたりの中で重なった思い出なんだなーって思ったらまたじーんとして。。
だって光ちゃんきっと、出て来る前にそんなドラマ名なんて
おさらいしてから出て来ないでしょ(爆)??
意外と、そこまでそうゆうの意識できる子じゃないでしょ??
(彼はその天然さが可愛いのん♪)
でもちゃんと、聖とセットで息づいてる記憶なんだなーって。
「はい!」「はい!」って、ちょっと肩を竦めながら答える聖も、嬉しそうで。

不器用で、不真面目に受け取られがちで、先輩受けがよくないって、
KAT−TUN本人はちょっと不貞腐れてる感がいつもあったけど、
でもこうして先輩に絡んでもらえると、実はいつも嬉しそうなの、
ファンはみんな気付いてるよ。

光ちゃん、嬉しそうに、聖のバイクについてもツッコんでたなーー
また聖もさー、照れるくらいならあんなオラオラしなきゃいいのにぃ(このこのぅ)

中盤、「俺が司会者になってんじゃん!」との自分ツッコミもありました。
(←まったくその通り。)
で、それにソッコー「ははっ」って吹き出したのも仁くんだったんだよねー><

それから亀ちゃんが、
「でもあれですよね。KAT−TUNの初コンサートも
 光一くんがSHOCKのときに発表してくれて…」
さすが亀ちゃん、外しちゃいけない話題よね(にやり)

聖も、「光一くんのバックで踊るために結成されましたからね…」って。
「ゆっちゃえば、光一くんありきなわけですから」だって。
メンバーみんなが、お互いを見ながら、こう、
いかにしてこの6人が集ったか、みたいのを思い返していたのかな。
なんか、その聖の言い方も、それに対するメンバーの「ねー…」って感じも、
なんだかもうその空気全てがたまらなかったです。

その空気から、何となく拍手が湧き起こったときも、
本当に胸がいっぱいになりました。

「SHOCKのバックもやらせてもらったし…」
「番組でもずっとバックに付かせてもらって…」
この話、珍しくじゅんのも声に出して相槌やらリアクションやらとりつつ(笑)、
みんなで和やかに楽しそうに話していたのだけれど、
光一くんに感謝している、とゆうことは、
今あるKAT−TUNって存在が、彼らにとってありがたいものってことだよね。
それがとっても伝わる光景で、
そしてその話題を聖の口から「おかげ」とか言われると、
やっぱMAKOはいつまで経っても感動してしまうよ。


で、ひとしきりあったかムードになったのに。

王子が。

「君は…さっきから面白いポジションにいるね」

隣で必死に光ちゃんのエスコートをしている(つもりの)ゆっちの肩をポン(爆)
ゆっちはきっと、自分のいいところを光ちゃんにって思ってたのかもしれないね。
けど、メンバーもちょっとノってきて、またイジり出して。

したらまた光ちゃん。「おいしいな」(また「参っちゃうな」の言い方)

光ちゃんにそんなん言われたらさ、ゆっち、
「はい」ってゆうしかないよね(笑)
でも光ちゃんも、ゆっちがどこか腑に落ちない感じでいるのに気付いたのか、
「ポジティブに考えろよ。こうゆうのおいしいと思わなくちゃ」
的な感じで諭してて、ゆっち、「勉強します」(←くそまじめ。゜▽゜)

でも。
こんな、こんなに嬉しいシチュエーションは。
ゆっちが仕組んでくれた、ものだったんだね。

「昨日中丸からメールが来て…」

前日は光ちゃんも、長野でコンサート中で、
光ちゃんの携帯は、ちょっと地方に行ってたくらいじゃ充電が切れないくらい、
ほとんど使われないものなんだって。
だけどそこへ、着信が。
「珍しいな、誰だろうと思ったら…」

「中丸で。」

滅多に鳴らない着信を見てみたら。
中丸から。メールが来たんだって。

「KAT−TUNライブやってるんですけど、来てくれませんかって。
 びっくりしたよーー」

「中丸で」の瞬間とか、光ちゃんが自分のこと話してるのを横で聞いてるときとか、
おかしいくらいに恐縮しちゃってるゆっちがほんと愛しくて。

メンバーも、「こいつ抜け駆けか〜?」って感じなんだけど、
いや、むしろ「やってくれるじゃん(にっこり)」的な??

「や、前から一度見に来てもらいたいとは思ってて…」

超、超、いじらしくない??
大すきな先輩に、心から尊敬する先輩に、
自分たちのコンサートを見に来てほしいって。

その気持ちは、MAKOもわかる。
お世話になった人に成長した自分を見せたいのは、
自信・誇りを身に付けたってゆうことの表れであり、
それ以上に、そんな人に対する感謝の気持ちであり。
その自信や誇りをめいっぱい伝えることが、最大の「ありがとう」であり。

そんな思いから、決して量は多くなかったであろうそのメール、
いったい何十分くらいかけて書いたのかな、とか、
せっかく書けても、送信ボタンを押すのにまた
どのくらいHesitate(笑)したのかな、とか思ったら、
もうほんと愛しくて愛しくて。

メンバーに「なんで?」とか聞かれて
ゆっちは「ちょっと深い話になってもいいですか?」とかゆってたけど、
時間が許すならその詳細を具に聞いてあげたかったよMAKOは。

でも、そんな話題も光一くんの隣じゃうまく話せなくて。
聖から、「なんでずっとドラマ一緒にやってたのにまだそんななの??」
でもアドリブすら利かなくて、「わかりません(さくっ)」

そしたら光ちゃんが、
「こいつ現場でもずっと、誰に対しても
 『はい!』『はい!』しか言わないんだよ
 俺がボケても全部『はい!』ってそれしか言わないの。
 これって、KAT−TUNの中でもそうなの??」(←そんなわけない;)

このとき、仁くんが。真っ先に口火を切って。
「や、慣れれば大丈夫なんですけど、
 ちょっと勘違いされやすいタイプなんです」
(←ん??ゆっちの、ことを言ってるのよね??笑)

なんかここ最近、舞台の話になったときとか、
素でゆっちのことをかばい出す仁くんが愛し過ぎるんですが…(泣)

「やる気がないと思われるかもしれないですけど、
 実はそうじゃなくって、
 それが、こいつにとっての、精一杯…はい…ハイテンションなんです」

うううぅぅぅ、、じんくん、、、><

けどたぶん仁くん的に、「はい!」ってゆうゆっちの返事と
「ハイテンション」の「ハイ」をかけたと思うんだけど、
(だって言い直したときちょっとしたり顔だった、爆)
伝わりづらかったね。(よしよし)


あとは、結局そんなゆっちに呼ばれて見に来たKAT−TUNコン、
ゆっちはどうなのかって話題で、
(ケータリング食ってたからちょっとオープニングは切れたんだけれども、爆)
「オープニングはかっこいい」とかって流れから
「あー髪がまだ崩れてないから…」ってなって、(ああゆっち、、)
髪の話題が来ればね、光一さん、反応しないわけがない(爆)

でも、KAT−TUNファンの反応が薄くて、
(光ちゃんの髪ネタって一般認識ではないのかな??笑)
「あ、KAT−TUNのファンはあんまり…そうゆうの反応してくれないの?(哀)」
とかって、結構光ちゃんもノリ気だったんじゃん(笑)

「お前らなんていいよ!KinKiのお客さんなんてみんな、
 『ハゲ!』『ハゲ!』とかゆって来るんだからな!」
とかまた自虐なネタに走り…(滝汗)

あとは、KinKiとKAT−TUNのお客さんの違いについて
考察する光ちゃんも面白かったなーー
KAT−TUNのお客さんは光ちゃん曰く、
「どんな曲でもノるんだね!!お客さん見てるだけで楽しい!」と。
でも、「KinKiのお客さんは、」(ぽーーー)(←実践してくれる、笑)
あ、それは確かに(激爆)

この辺光ちゃんがノリノリで、むしろうちの子たちの方が
そんな無邪気な光ちゃんに合わせてあげてる感じで、
ほんとにほんとに素敵な時間でございました。

で、やっとその独壇場的な現状に気付いたのか、
「ところで俺ここにいていいの?」(←激しく今更。)

そしたらメンバーみんな「もういっそ中丸の代わりに出て下さい」とか言い出して
「中丸はあっち」みたいな感じでベンチを指したり、
流れで5人で土下座とかしてて(こうゆうアドリブの団結力がほんとすき、爆)
亀ちゃんが最終的に、結構マジなテンションで
「お願いですからこいつ(中丸)のソロの枠で『No more』を…」
とか言い出して、ゆっち、
「お願いだから出させてください」
そのかわいそうな感じがね、ゆっち、愛されてるってことなのよ。(←どこ目線だ;)

けどほんと、できれば1曲くらい、歌ってほしかったな。
(カナブルか雨メロキボンヌvあ、僕羽根もいいねーー♪←終わったことなのに;)
もちろんバックにロクーンを従えて。
あの光ちゃんの凄まじいオーラがあったから、
そのバックに付くKAT−TUNの、バックに徹する姿勢がまた
ものすごく貴重にも感じたものだったし…

それから光ちゃんに御礼をして、
またゆっちが光ちゃんを送ってって、
6人一緒に花道を歩いてメインステに戻るんだけど。

オーラスのときは、Pちゃんがはけてからメインステ戻るとき、
「画面が汚くなった」とか「ただの下校中の男子高生みたい」とかゆってたけど、
オーラスのときが高校生であったとするならば4日は、
なんか小学生みたいだったなー。

今日学校であったことをわくわく話しながら、
いつも同じ道を歩いてるはずなのに、
いつもいちいちわくわくしながら歩いてる感じが。
なんかこう、ランドセルが見えるようだったもん。


この後のプログラムも、いや、遡って前半のプログラムも、
「光ちゃんが見てる」って思うだけで、なんだか胸に迫るものがあって、
ゆっちの見せ場とか、もちろん他のメンバーについても、
「見てる?光ちゃん見てくれてる??」って思いながら見てました。
仁くんソロとか。あのダンス見て、「赤西できる子だな」って。
わかっててくれたとは思ってるけど、改めてそう感じてくれてたら。
…嬉しいなぁ。。


実はね、東京の3日とか、福岡(だったかな?)とか、
この日のMCでもそうだし、
仁くんの口から「あーそれSHOCKの曲だぁ」とか
(←「あーケーニッヒウルフだぁ」の言い方で、笑)
「光一くんがやらないとかっこよくない」とか
(レッツゴーTOKYOとかだっけ??)
度々光ちゃんの話題が出てて、それだけでいちいち感動してたのね。

だからまさか。
こんな風にご本人が出て来ちゃうなんて。
ほんっと、嬉しい想定外でした。

光ちゃん、堂本光一くん。
ありがとうございました。
彼らが、あなたの自慢の後輩であるならば。
その成長を、喜んでくれるのならば。

心から、光栄に思います。

***

最後のダブルアンコについてですが。
脱いだってこと、アワストを歌ってくれたよってことを。詳しく。

え、でもほんとお伝えした通りですよーー(>私信)

リアフェ、un−、ピスフルが終わって、
でもなんか、コンサートの熱気的に、
「今回はこのままじゃ終われない」って感じのプレミアムなムードで。
アンコールも止まなかったし、なかなかアナウンスのスタッフも出て来ないし。
(竜ちゃんコンCMは流れてて、これが超ーー可愛いのだ♪)

そしたら割と早めにFIVEが出て来たから、
「何か歌ってくれるんだな」ってわくわくしてv
今回のツアー的に、「最後だから」とか特別な理由じゃなくて、
ファンの声援に応えてまた出て来てくれたことが、嬉しかったな。

ゆっち、じゅんのが出て来て、半裸の仁くんは3番目の登場だったな確か。
あまりにふら〜っと出て来るもんだから、
「脱いだ!!」とかって衝撃も感じる暇がなく…;
それに、バスタオルかけてたしね。(もちろんツアーのv←けどそれが嬉しい^^)
(でもそれを待ち侘びていた方々にとっては…ねv>私信
 むしろ、自分の感動よりもそういったお友達を思って、
 「おめでとうございます!○○さん!○○さん!」とか叫んでました、爆)

でも、今回はほんとただただシャツを脱いでただけで、
バンダナもちゃんとしたまんまだったし、
逆にシャツ以外の衣装はほんとしっかり着込んだままだったから、
MAKO的にはちょっとそれが面白かったな
わざわざシャツだけ脱いで来たのかよって(笑)

あとは、竜ちゃん、亀ちゃん、聖も脱いでて、(みんなバスタオル持参)
ゆっちとじゅんのはツアーTじゃないかな確か。

で、聖のひと声で(なんか最近アンコールの導入聖が多いねー)
「じゃああと1曲行こうか!」と。
けど亀ちゃんの、「1曲な!」の言い方が、
「もーお前らのわがままに応えて1曲だけだからな?」
って感じのニュアンスだったんだけど、
すっごい無邪気で、爽やかで、可愛くて、でも男らしくて、ときめいてシマッタ。。
「あー今回は充実して満足な出来だったんだねー」って。

メンバーも口々に「アワスト?」「アワスト行こう」とか
笑顔で顔を見合わせてたりとかしてて、めいっぱい満足感が伝わって来て、
あったかい気持ちになりました^^

亀ちゃん、いつものように
「このままもう少しだけ“東京”感じてたい」
けど、「ガードレール」からのパートを忘れちゃって、
なぜか仁くんがキョドる(笑)
仁くん基本、音がなくなると「俺だ!」と思うところがあるからね;
でも亀ちゃんのとこだと割とちゃんと「ここはカメ」って認識はあって、
音が抜けると「代わりに」って意識はある気がするんだよねーいつも。
(ま、余談ですが;)

でも亀ちゃん割とすぐ「あ、やべ」って気付いて歌い出したんだけど、
しかしこっちもいつものように
「“すり抜けてく”〜(爆)」
…一時期ちゃんと歌えるようになったのにねぇ。。
しばらく歌わないブランクの間に、忘れちゃったのかな??(きらいあじー、笑)

仁くんはまずは上手の方へ行ってて、次のソロを歌ってたんだけど、
ペタペタ内股できょっとーんとしながら歩いてて。
MAKO特にこのパート歌うときのきょときょとした仁くんがすきだからさー><
半裸で色気垂れ流してんのに、その表情とのギャップがたまらんかったー、、

曲が始まってすぐに、−TUNはまっすぐ花道を歩いて行ってた気がします。
で、亀ちゃんは、自分のパートはメインステで歌って、
それから花道…だったかな??
(色々違ってたらゴメンナサイ。。)

で、じゅんのは下手のちょっと客席の方に出っ張ったとこにいたんだけど、
「それぞれのChapter」を歌いながら仁くんがそっちに歩いてって、
じゅんのの背後まで来たのね。
で、表情がちょっと何かを企んでる感じになりかけたから、
もしかしたら後ろから押したり、お尻触ったり、(ラジバンダリ〜!笑)
何かしらちょっかいとか出すかなーと思ったんだけど、
やるか?やるか?ってやりかけて、
結局踏み切れないままでした;(存外チキンなのがかわいいよね)

で、そんな葛藤が背後で行われていたことなど露知らず、なじゅんのちゃん、
いつものように爽やかに手を振ってから普通に戻ろうとして、
仁くん、ちょっと後ろめたいことしてたからか、
若干キョドりながらじゅんのとすれ違って(笑)、
今度は仁くんがその出っ張りの位置へ。

あとはほぼ最後までそこにいました。

北海道のオーラスでもそうだったんだけどね、
(や、歌うときはいつもなんだけど、脱いでこれを歌ったのはそれ以来だったから)
仁くん、最後の伸びやかなフェイクを、
ものすっごい背中を反らせながら熱唱するのよ。
上半身だけ仰向けしてるってくらい反ってるの。

そのしなり具合とかがほーーんと美しくて、
背中の汗とかがきらきらしててすっごく綺麗で、
「こんなに綺麗なヒトがいるんだなー」って見とれてしまいました。(今更?笑)
北海道ではラメってたけど、今回はさっぱり素肌で、
だからこそなんかこう、、ただ汗で光ってるってゆうんじゃなくて、
自家発光してるみたいな…普通以上にぱーっと輝いて見えました。背中が。


で、またセンターの方に戻って行って
(仁くん基本メインステすきよねーー)
真ん中よりちょっと上手寄りまで来たときに、バスタオルをたたみ出したのよ。
で、「げ、まさか…」と思ったら、それを客席にぽーい;
スローモーションで宙を舞うバスタオルを、羨望の眼差しで眺めながら
内心「ひどい乱闘とか…起きなきゃいいけど。。」と思ってたんだけど、
仁くん基本投げ慣れてないから(爆)、たたみ方が甘くて、
空中でふぁーっとほどけて客席のちょーーっと手前にふぁっさー落ちたの(爆)
で、最前のお客さんも若干「…」って感じなとこまでは、見た。
けど、結局あれがどうなったのかは…わからじ;

で、他のメンバーもメインステまで戻って来て、
聖や亀ちゃんもバスタオルを放ってたんだけど、
彼らは投げ慣れているので(笑)、たたむとゆうより結ぶんだよね。
それを客席へ「ほらよっ」って。
お勉強になったねあかにしくん(´u`)
(や、しかし見てなかったかもしらんが;)

それで、歌い終わってからも若干もたもたしてから退場口へ。
聖やゆっち、亀ちゃんが
「ありがとうございました」とか「またこうゆう機会があれば」とか
そうゆうようなことをゆってたんだけど、
それに対して仁くんが「ハイ!」「ハイ!」とかわざとらしく相槌打ってて、
最後までごきげんなまま終えられたことが窺えて、こっちも心底安心したよ。。

最後にはけてったのは亀ちゃんなんだけど、いつもは最後って、

亀:また会いましょうバイバイっ
聖:楽しかったぜ(ぴーす)

的なバイバイがあった後、最終的に

雄:チュクチュク(何らかのビートボックス)
  足元に○○(その地方の名産品)が落ちている可能性がありますので…

が多かったのに、(もうピスタチオの時代は去ったらしい、笑)
なぜか今回はその後、最後の最後に亀ちゃんが階段を下りながら

「イェーーーーイ!」

とかまだその後に続きそうな雄叫びを上げてて、
なんかこう…お客さんに火をつけてそのまま去ってく感じだったのね。
それがなんか、「え?(汗)」って感じだったんだけど、
そうゆう叫び出したいくらいの喜びを抑え切れなかったのかなー
とか思ったら、かなり嬉しく感じましたとさ。

***

と、お友達の愛のリクエストにお応えしてみました(笑)
お粗末さまでした。(>私信)

けど、こんなの前は1日でぱぱっと書いてたのに、
なんか最近集中力がもたなくなってる??
何回にも分けて書いちゃった。。


| KAT−TUNコンサート | 16:26 | comments(4) | - | pookmark |
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| - | 16:26 | - | - | pookmark |
こんばんは、MAKOちゃん。
KinKiのバック当時のKAT-TUNをほとんど知らなくて。
感動しちゃった(泣)
光一くんの前では、愛しくて、可愛くて、無邪気なKAT-TUN。可愛すぎる!!
光一くんもLIVE観て「成長したな〜、こいつら!」って誇らしく思ってくれたよね♪
いや〜、ますます好きになりましたよ♪KAT−TUN〜!!
| ta-yan | 2008/08/11 9:56 PM |
私も実は4日目のレポ待ってました!!!

ってか、実は私もその日人生初コン参戦したんです☆
もうとっても楽しかったですよね!
サマリーとか最高に嬉しかったです。

でも…私の席があまりよくなっくって、MCとか聞こえない部分多かったんです><。
だからこそMakoさんのレポが是非とも読みたくって、一緒に読んできゅんきゅんしたくって!!

UPしてくれて有り難うございました。
| にゃぁ | 2008/08/11 11:17 PM |
恐らくは、リクエストしたうちの一人かと(汗)
本当に有難う!もう一人のお方もきっとね(笑)

うん、会場で聞こえなかった部分が沢山分かって
とっても嬉しいです。
私も光ちゃんに今の仁を見てほしかったの。

そんで、あの夜のことは今回の遠征の一番の
思い出です。
なんせ翌日眠かったんだもん(笑)
| kまま | 2008/08/12 2:12 AM |
こんにちは、もう一人です。(笑)

勝手なリクエストに応えてくれて
本当にどうもありがとう。

オーラス前夜
今思い起こしてみても
あの日はなんだか感慨深い一日でしたよね。

おかげで翌日はかなり眠かったですけれど(笑)
でも、なにもかも、本当に素敵な思い出です。
| くるみ | 2008/08/14 12:52 PM |