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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
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それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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もういっそ。
アルバム届いてましたーー
でもまだDVD見てませーーんこれから見まーーす(爆)
感想はいつになるかこれまたわかりませーーん
てゆうか書くかどうかもわかりませーーん(激爆)


……なんだこのテンション(←我に返る。)


や、もうほんとまだまだ心が明後日の方向に
(いや正確には6月下旬以降の方向に、爆)
完ッッ全に向いてしまっているのですが(滝汗)、
今日のカツカツは…ハハ…


ま、とりあえず。
塩村さんのキャラが健在で最高だったーーーー!!!
や、むしろから騒ぎからしたら全然甘かった方かしら??

MAKOは毎週のように彼女の

「え?何人もの男の人を同時に品定めするのは当然でしょ?」
「え?用途別に男の人がいるのは当然でしょ?」
「え?お腹も財布も満たしてくれない男に何の価値があるの?」
「え?恋愛って理性的で理屈的で現実的なものでしょ?」
「え?私何も間違ってないでしょ?」

な、この感じを伺っておりましたものですから、
全然意外でもびっくりでもなく、
「くぁ〜〜まさか塩村節をここで聞くことになろうとわ!」
って感じだったんだけど(笑)

てゆうかMAKOはから騒ぎを父といつも見てたんですけど、
(小学生の娘の隣でこの番組を見て爆笑するうちの父、爆)
MAKOパパは彼女の大ファンで(笑)
今日たまたまリビングにパパがいて、テレビ2度見してたよ(←超ウケた)
で、「覚えてる?」って聞いたら、(まーほんの昨年度のことですけど)
「去年の恋からだろ?」と。

これ、MAKOパパを知ってる人ならわかると思うけど、
うちのパパはほんと絵に描いたようなのほほん穏やかキャラで、
なよなよし過ぎててドンマイな感じなんだけど、(何だそら;)
こーやって「自分のちょっとコアな知識をひけらかせる」的な場面だと
突然ワイルドになるのね(爆)
「だろ?」とか、IQサプリかヘキサゴンでしか聞いたことなかったよ(激爆)
しかも「恋から」とか…略してるし(ぷ)

MAKOは間違っても塩村さんに賛同はできないけども、
彼女みたいな友達がいたら絶対楽しいと思うなーー
自分の世界が絶対広がると思うもん。

MAKOは、自分自身も大概変わった考え方をしているとは言われるんだけど、
(と見せかけて案外平々凡々なのがMAKOさんです´∀`)
自分と全然違う考え方の人にこそ人間的な魅力を感じる傾向にあるので、
こうゆう一見突拍子もない考え方を、
しかもここまで「私何か間違ってること言ってる?」レベルで
完全に迷いなく断言できる人、人間としてすごい興味アリ。(←上から。)

あれこれ議論してみたいとも思うけど、
むしろ私はただただ色んな考えを聞き尽くしたくなっちゃうの。
「じゃあこれは?あなたならどう考えるの??」って。
ミーハーなつもりではなく、バカにしているわけでもなく、
ただただ純粋に、その考え方を隅々まで知りたいの。

他人の考えって、一般的な枠から出ないようなレベルだとどれも
「あーわかるわかる」って相槌で終わってしまうことも少なくないけど、
その枠からかけ離れていて、しかもそれがその本人にとって固く迷いがないほど、
それを自分で実感するのって難しいから、
実感してみたくてしょうがなくなるんだよね。

それで、自分の少ない引き出しの肥やしにしたいなぁ。
てゆうかMAKOはあまり、他人の考えを否定しない傾向にあるので。。
(何でも「それもアリじゃん?」とか肯定し過ぎてしまうのが短所です;)

いやしかし、他のお二方が…完全埋もれてましたな;
てか仁くん、浮気…(以下略、笑)
ま、MAKOは「浮気は男の甲斐性」って感じに思ってるので☆(まだ20歳です)

はっっほとんど仁くんについて語ってないわΣ( ̄□ ̄;)←最近こーゆうの多し。
まーその辺はまた改めて。(ほんとか?爆)


あと、清掃員役の池田さん、今日発売のジョンにコラムが載ってて、
「KAT−TUNと共演!!」とか書いてたけど、
「コントで共演した!」ってゆってたよ(笑)
あれはもう、彼の中ではコントなんスね;


今日のカツカツは、
各メンバー何をしていたか、どんなことをしゃべっていたか、
とてもよく覚えています。とゆうか、思い出すことができます。



******

でもそれは言い換えれば、
そのくらいに、各メンバーの発言・行動が、
限定的過ぎて…(苦笑)

これ、なんでわざわざこんな感じにしたのかなぁ??
期間限定の苦肉の策?それとも純粋に番組の発展を狙ってのこと??

後者にはどうしても…思えないんだけど…(滝汗)


まず普通にファンとしては、
ワンショットも6人揃わないことと、
KAT−TUNの、KAT−TUNとしての魅力、個仁の魅力が
今ひとつ伝わりづらい感じになっていることがどうにも解せんのだけども;

*

けどそれ以外にも、いち視聴者としても、??なこと多し。。
MAKOは前もちょっと書いたけど、
メディアについては結構力入れて学んでて。(そのつもりでいます、爆)

あれこれ不満を並べるだけではただの文句になってしまうから
基本的に「こうするといいと思う」って感じではあるんですけど、
何度か意見を送ったこともありまして;
(さすがに多少はKAT−TUN絡まないとそこまで情熱的にはなれないけど;)

もういっそ、企画書でも送ろうかと思ったよ
(や、送る気でいるよ今のとこ;)


どんな職種もそうだけど、特にマスコミなんて
「マスコミュニケーション」なんてゆうくらいなんだから
“受け取り手”の存在は、どの業界よりリアルに考慮しなきゃいけないはずで。

ゴールデン的な、完全に視聴者の受けを広く狙う番組のとは別に、
このくらいの時間のいわるゆる「深夜枠」ってやつは、
大いに遊び心があるのは然るべきだと思う。
むしろ、失敗を恐れない新しいチャレンジがないと、
衰退はしなかったとしても、発展は望めないから。

けど、その遊び心の中にも明確な目的ってのはなくちゃ。
や、「こうゆうメッセージを伝えたい!」とかってゆう
大それた大義名分なんかは全然必要ないと思うけども。

それこそ「は?」みたいな内容の深夜番組っていっぱいあって、
「これ何か意味あんのか;」とかツッコみ始めたらキリないんだけど、
だけどどれも、コアな層を狙った感じの“マニアックさ”は絶対あって、
「この意味のなさが!」「この低予算丸出し感が!」「このターゲットの狭さが!」
ってゆう“不十分さ”に、むしろ無限大ののびしろを感じたりするから
MAKOはゴールデンの完成し切った感じより、
深夜のこの未熟感がすごくすきだったりするんです。
「まずは見たい人だけ見てくれりゃいい」的な潔さが。
そうゆう一見志の低い目的の下、“お試し”をされるのは、大歓迎で。
「スマイル選手権」とか「TOB−BUN(だっけ?)」とか
あの手探り感は嫌いじゃなかったよ。(むしろ期待してましたが、笑)

だけどこうして、MCが本職でないタレントの「冠」は、
そのタレント自身の魅力をまず伝えるって目的は大前提でなくちゃ。
ただ「この人たちがMCです」ってゆうんではなくて
「この人たちの冠番組」なんだから。
番組あってのMCじゃなくて、彼らあっての番組で。
芸人さんみたいに、ネタ→→MCってゆうステップでもないから、
どんな状況でも、ただただMCに徹するだけで番組を面白くして、
そうすることで真価が問われるってわけでもないんだし。
(もちろんMC力向上も立派な成長だとは思うよー)


で、そこをアピールするに当たって、
この番組がスマスマ並の市民権を得ているならまだしも、
その「コアな層」を狙うのに、
まず「冠タレント自身のファン」を狙わなくてどーするよ、、
(てか撮りだめにしろ、SMAPですら週1ならフルメンバー揃えてるじゃん;)

それとも、そのファンの声が届いてないのかな??
でもメールとかBBSとか、大体の総意なら伝わってるはずだよね??
もちろんファンの声っつったってそれぞれだと思うけど、
別にそれは普通に大多数を狙っとけばいいんじゃない??


これはKAT−TUNの、どんな部分をどう伝えたかったのかしら?
メンバー個仁を引き立たせたかったのかな??
それが成功してるかどうかは別として、それが目的ですってゆうならまだわかるけど。
でもそれにしたって、たった30分(編集したら23分足らず)で
6人分入れ代わり立ち代りやられても…特に印象が残らないってゆうか、、
ひとつひとつの感動が繋がらないから、30分間見た気がしにゃい><
これは、“それがKAT−TUNだから”やる意味のあること??

まぁ、たまにこうゆう試み、なら全然いいと思うよ。
このやたらと「恋愛」のみに着目した企画も。(爆)
それならむしろ、「違った一面を」ってゆう楽しみ方もできるし、
それこそ「メンバー個仁のソロ冠」的な部分も楽しめて、
逆に「2度おいしい」感もあるかもしれないし。
それにKAT−TUNは特別、「メンバー前だから言えない、見せれない」
みたいな恥じらいも持ってる愛しい連中だったりするし(笑)
(でもそれにしたってテーマは常に変えるべきだとは思うが;)


でも、この演出にシフトチェンジしてしまうのかしら…
「かっこよさ」を狙った演出が目立ってたかとは思うけど、
スタッフさんがその「KAT−TUNのかっこよさ」を
とても魅力的に感じて下さっていて、
それを、ファンじゃない一般の人にも伝えたいと思って下さるのなら、
それは番組の最後に毎週1曲歌えば済む話だと思うけど;
それなら、わちゃわちゃのロクーンも見たいし、
でも歌って踊るKAT−TUNのいつものかっこよさも見たい
ってゆうファンのニーズにも沿ってると思うし。

こんな凝ったセット組んでそれぞれ違ったゲスト呼ぶよか
むしろ低予算で済むんじゃないの??
や、それはわかんないけど;

いずれにせよ、グループの冠で「グループ」が出ないってのは、
ちょっとびっくりですけど…、、


やー久々に熱くなってシマタ;
MAKOのこの常に「演出意図探ってます」的な見方も
大概穿ってるのは重々自覚してはいるんですけど;
(実をゆうとコンサートもそう見てしまいがちだったり、、)


しばらくは、様子見かな。。
てかコンサート行かないと、しばしロクーンには会えないってことッスかね;
……えーー……

| カートゥンKAT−TUN | 01:58 | comments(1) | - | pookmark |
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| - | 01:58 | - | - | pookmark |
こんにちは

ね、おもしろい人ですよね、塩村さん。
から騒ぎの仲間たちには、実は良い人だと言われて
自分でそれは違うって否定してましたね。

仁くん、徐々に八の字眉毛になりそうな顔してましたね。
彼の浮気なんて、ねえ、きっとちょっとよそ見して
隠し事してドキドキしました、っていうくらいな
塩村さんに、それは浮気とは言わないからって全否定されそうな
感じもしますが、負けず嫌いなもんだから
彼女たちに見栄張ったんじゃないのかなあ。

それにしても「DISTANCE」は昭和を感じます。
ロクーンで歌っている姿を想像してしまいます。
ちょっと笑いがはいってしまうような予感もありますが。




| クレマチス | 2008/06/05 9:09 AM |