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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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あーもう溜まる一方だ。
いえいえ、嬉しい悲鳴ですよ(うふふ)
話題が尽きないってのは、いいことだもんね^^
今日はさっき、久しぶりのお友達から連絡があって嬉しくて、
ちょっと舞い上がって色々と話し込んでしまいました。。

でもやっぱ追加に伴う変更手続きとかがTaiヘンだったーー
一応追加版で押さえたけど、また当落によっても微調整しなきゃだしねえ、、

***

会報届いたねーー
あーーー確かにKAT−TUN三昧。素の(ぷ)。

てか亀ちゃん…その上着ってLIPSのときのHEYのトーク衣装かな??
あのときは袖結構まくってたけど、このダッフルっぽさが、、
(実際見たからよく印象に残ってて。てかまくった腕が1月とはエライ違いだ…)
こーれ…上だけならいいけど、上下おソロはマズいんじゃない??(爆)
なんかガラガラヘビみたいじゃない??(えーー;)
ま、楽屋着って括りでそーゆう方向に走ってるならいいけど;

聖はねー、こーゆう人、うちの地元にめっさ多いんだけど(笑)
昔可愛がってくれた近所のお兄ちゃん(兄の舎弟たちとも言う、爆)とか、
こんな風になって左官とか鳶とかやってる人超多いんですけどー;;
けど亀ちゃんの手元を見つめる聖の眼差しが優し過ぎて、
あーもういい感じでドチドチしてしまうよーー><


ロバ丸コンビは、やっぱこの雰囲気は鉄板だねー
てか竜ちゃん可愛すぎだろーーーもーーーーう><
てか24にもなった男2人でいちご狩って、こんな甘くなるか??;
いや、ならんよ。(←自問自答。)この子らだからだよ。

ゆっちは前髪上げると途端に少年なるねーー
最近、ふとした瞬間に(さりげなく落とした視線だとか)、
男らしい色気を前よりもぐっと感じるようになったと思ってたけど、
こんな風にすると入所当時と全然変わんないかもって^^

最年長のはずなのになーやばいなーー
「りんご食べ」をつんつんしてるとこなんてもう泣きたくなるもんなー


変わって有閑コンビでございますが。
ツッコミどころ、多過ぎじゃね??(滝汗)

まぁ仁亀の帽子の形状がかぶっていたことに関しては微かに萌えつつ(爆)、
じゅんのちゃんのあまりの無邪気さに色々と持ってかれたかと思いきや、
袖に付いちゃうのを弟に心配されちゃう抜けっぷりが絶妙(やーん)。
「いいんだ」とか意地張っといて、付いたら付いたでまた凹むのよ。

人任せにしたいんだけど、やらせたらやらせたで口出ししたくなっちゃって、
最終的に自分でやり始めたら結局本気出しちゃうとこが、
最高に可愛いと思います、ハイ。
(けどちょこっとふっくら?むくんでるだけかな??)


てかじゅんのは全体的に、命懸けで食い過ぎじゃね(笑)??
しかもそのタイミングで「赤西」呼びはないと思うけど…(どうなんざんしょ?)

けど仁くん、MAKO結構、そーゆうのに頭カタイ人間よ(爆)
お食事のときのお行儀とか、とか、とか、、、ねv(んんんダメよー)


******

プレミアムよかったねーーー^^

ドンスト(無意識だとMAKOはこう言いがち…かな?)のダンスは、
今までやった中でも結構上位に食い込むほどの必死さで(はあぁぁ。。)
特に、ゆっちビートボックスとか聖ラップの後ろのダンスとか、
小刻みで複雑な体全体の動きを見つめつつ、
「やっぱ全然踊れる子なんだよなーー」と改めて感じたり。
(覚えに難があろうと;、レベルを低く感じたことはございません。←褒めてる。)

けどMAKO的に、PVをもう割と見慣れてしまったMAKOさん的に、
2番のサビは「Don’t stop!」のとこでは
「ちょっと待ったぁ!」ポーズを、2トップにやっていただきたいのです、、
仁くん、あそこいつも左手でマイク持ってるんだよね><
直後にどうせ持ち替えるんだからこの時点でもう持ち替えといてくんないかなーー
あれがPVだけなんて惜しいと思うけどなぁ。

まだあまりリピってないので、淡白な感じの感想でスマソ。。


そして!!!
MAKOはビッグバンドがすきなので、「SHOT!」はかなりすき♪♪
MAKOもバンドで参加さしてもらえないかね??それかコーラス辺りで。
(←何ちゅう無謀な夢を。爆)

あのダンスとかを抜きにしても、第一印象でたぶん結構気に入ったと思うけど、
でもやっぱパフォーマンスから楽曲に触れるって、
KAT−TUNの醍醐味かなって気もするなー

まだやり慣れてない感じが、これからの伸びしろを思わせて萌え(うひv)
Peakみたいに、コンサートで全国回ってる間に、
めいっぱい熟成されるんちゃうん〜〜〜〜??(たぁのしみだーー)
このねー、好き勝手絡んでる感じがたまらぬのだよーー><
そしたら今度こそ、「SHOT!」日記を付けようと思う。
(←皮算用もここまで来ると天晴れですな(゜▽゜)爆)

なんかこれ見てやっぱ、今だからこそ、オリジナルのままのダンスで、
ノーマタとかメッセンが見たーーい><と、思いました。
ネバアゲやドンストみたく、6人での強さを魅せ付ける曲に対して、
こうゆう、6人でいることに甘えてる感じのがね、また見たいのよ切実に。
「Movin’ on」とかもすごいすきだったもんなぁ。

てか!!!竜ちゃんのこのヘアスタイルがドンハマり過ぎて激ヤバス><
チョーカーみたいなストールとか、もうお姉さんは釘付けだよ…(はあぁぁ、、)
いつもみたくふわっとした感じじゃなくて、
ちょっとこうビビットで鋭さのある艶をまとってて、
逆にふわふわしてたのは仁くんだったね^^
妖精みたいにファンタジックで、瞳もキラキラしてぽーっとしてたけど、
この世界に刺さるみたいな、確かな存在感がやっぱ仁くんだった。

あの衣装…ちゃんとコンサートでも着ていただけるのかしら??
けど白いひらひらの残像をぽわぽわ追ってるうちに曲が終わってそうだな;
(あかんやん;)

てかてか!歌詞がもうたまらなくいいんですけど…
KAT−TUNのことを歌ってるってゆうのとは違うけど、
こうゆうのもKAT−TUNの描き方としては絶妙だよね。
(てゆうかアルバムの作家さん方がみんなローマ字表記なのは、
 KAT−TUN仕様になってるだけよね??)

なんかこう、極端な形容とか似つかわしくない表現を
織り交ぜたり組み合わせたりすることで、
「ん?今何て??」って、いい意味で聞きながらちょっと詰まる感じ。
言葉の遊び方が最高にオシャレで魅力的だと思いました。

その、「ん?」って一旦思わせて、病み付きにさせる感じが、
すっごくKAT−TUNっぽいなって。

これほんとコンサート楽しみだなーーー^^♪♪


そしてそして。
来週は、「KAT−TUNの聖です」と。

「中丸です」のときも思ったけど、
プレミアム司会の国分太一として、とゆうよりも、
太一くん個仁として呼びかけてくれているこの感じが、
最高にあったかいんですが。

それにしても聖。楽しみ過ぎる。
KAT−TUNを語る、聖。
楽しみ過ぎて、なんかもう体中が熱くなって来た(爆)

もちろん触れられるであろう、「大っ嫌いだったね」の頃。
エピソードそれ自体ももちろんだけど、それを彼が、どう振り返るのか。
そして現在に至る変化とゆうこの奇跡を、その彼が、どう抱きしめるのか。

KAT−TUNにとって聖のキャラクターは、
パチパチ主張する強烈なスパイスみたいな存在かもしれないけれど、
KAT−TUNへの聖の愛情は、
全部を溶かして包み込んでくれるような、底無しの深さを湛えているからなぁ。

そんな過去を、今を、未来を、いっぱい聞かせてよ。
聖くん。君の口で。言葉で。眼差しで。

***

プレミアムって録画すると、
どうしてもトーク部分まで見てしまうのだけれど。誰でも。

健ちゃん。

「メンバー個人のファンも、6人での僕らが見たいと思うんですよ」
「だから、V6ってゆう基盤は絶対」

うん、そうだよ。そうなんだよ。

なんかね、それを、タレント本人がこうして、
これだけの情熱でもって実感してくれてるんだなって思ったら。
どうしようもなく、感動してしまいました。

やっぱり、ファンの願い・想いってゆうのは、
ちゃんと届いているものなんだなぁ。


*

シングルについても少しずつ書いてるよーー

| ウタワラ・少年倶楽部 | 02:12 | comments(0) | - | pookmark |
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