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「学びたい」気持ちの、その尊さを。
今朝、一報を伺って、早速報知を購入しました。

ゆっちが、早稲田大学に入学、と。

別に早稲田とか特に物珍しいでもないんだけど;、(いったい何様のつもりだ)
こうして活字で「早大」とか出ると、そしてそれが「中丸」と並ぶと、
何だかもうありえないくらいにすげー大学・展開に思えて来た…
や、もちろんゆっちがものすごいことには変わりはないんだけど…


やーやっぱ人科かーーまーそらそうだろうなーー
人科…苦い思い出(とゆうかありえないミスの記憶)が蘇るねぇ…(苦笑)


最近、色ーーんな生き方をしている人それぞれに特化して
大学って場所が開かれていて、(とMAKOは思う。)
入試の方法、受講の方法もバリエーションが豊富だから、
「学びたい」ってゆう意志さえあればその環境は、
以前に比べればすごく充実していると思います。

特にゆっちは、簡単に言えば
「自分の経験・勉学への情熱」を武器に挑む方法の受験だったと思うんだけど、
MAKOもこの種類の入試に関しては結構色々やって来たので、
その苦労はすごくわかるなぁ。(一緒にするな)
たーくさん論文作文書きまくって…(遠い目)


やーもう本当におめでとう。


新聞でも今日の中丸のページでも、
仕事が第一優先」と。

そんなところがたまらなくゆっちで、たまらなく愛しいと思います。
「落ちたときのことを思うと恥ずかしくて周りに言えなかった」って、
そんな腰の引け方ももう微笑ましいくらいにゆっちらしいけれど、
でも、こうして仕事も軌道に乗って、特に進路に迷うとかでもない時期に、
あえて「勉強したい」ってゆう意志から相当思い切ったことしておきながら、
そして努力の末に悲願の合格を手にしておきながら、
それなのにやっとの思いで入学したその矢先に「仕事優先」って言い切るなんて、
それがゆっちの潔さの形なんだって最高に気高いと思うし、
ゆっちは本当に、「大学に行きたかった」んではなくて、
とにかく「勉強がしたかった」んだね。

うん、ゴールは、“入学”ではないもんね。
その先で得たいもの、ちゃんと明確に見えているんだね。
だから、何年かかってしまうことも、怖くないんだ。
だって彼にとって、入学後の目標も、“卒業”ではないから。
まぁ端的には、卒業に向かって、って意識ではあるのかもしれないけど。

大学生って人種が、結構忘れがちな感覚を、
痛いほどに気付かせてくれて、ありがとう。

本当に本当に、尊敬しています。心から。


いやしかしまたこの報知紙面の仁くんの笑顔の屈託のなさと言ったら…(ううぅ)
(チャリソンのときのやつだね)
ゆっちはもちろん、メンバーからの生の声も、やっぱり聞きたいわ♪
コンサートがほんっとに、待ち切れにゃい><


******

いつかちゃんと、書こうかな、とは思ってて。
や、完全に自己満足ではあるんだけど。
でも今回の件がなくても、MAKOが割と常に考えてることで。
こうして、ゆっちの「学びたい」とゆう意志の尊さに触れて、
MAKOもMAKOなりに、新たにした思いもあって。

ま、いいきっかけだから。
でも、読んでいただかなくても、いいです;
ほんとまた、今を書いときたかっただけだから。

ちょっともしかしたら、MAKOの爆裂ママへの印象が、
変わってしまうかなぁ。

*

MAKOが大学に行ってるのは、もちろん自分のためだけど、
MAKOが大学への進学を決めたのは、自分のためじゃありません。

ちょこっとね。


前もちょっと書いたんですけど、
MAKOは中学入試ってやつをして、私立の学校へ中学から通いました。
そこは、高校までエスカレーターで。
まぁ別にそれ自体は珍しいことでもないと思うけど。
今はもっとちっちゃい頃からお受験とかが主流なのかなぁ?
わかんないけど、さすがにその頃は私も物心付いて間もなさ過ぎますので;、
そんなちっちゃいときに意志に関係なくお受験とかさせられなくてよかった、
と今になって思うのではありますが、、

でも、中学校の受験は、自分で決めました。

まぁ兄が中学受験をしてて、
MAKOが小学校へ上がる頃は正に受験勉強中って感じだったから、
(今はどうだかわかんないけど、中学受験って、
 4年生くらいから本格的に受験勉強って開始するもので)
漠然と「自分もするんだろうなぁ」とは思っていて、
でも3年生のときに「あんたは受験するの?」と母親に聞かれて、
「受験したい」って自分で答えました。それは、はっきり覚えてる。

だけど別に「何が学びたい」とか、将来のために、とかじゃなくて、
自分の行く学校くらい、自分で決めたくて。
(や、てかねー、、なかなか勉強しない兄への親の脅し文句が
 「こんなんじゃ○○中(←近所の公立中学名)だよ!」とかゆってて、
 当時はそれが単なる固有名詞だとは知らなくて、ただただ
 「○○中はよくないとこなんだ…」って思ってて、それがイヤだったんだな;)

けどMAKOは全然覚えてないんだけど、親に、
「あんたは通う塾すら自分で探してきた」とか言われたんだけど、
さすがにそれはないだろーー;
なんかある日突然、新聞に挟まってる塾の広告を引っ張り出して来て、
「この日に入塾テストがあるから申し込んで」とか言い出したらしいよ;
(MAKOに可愛らしい幼さが宿っていた時代はほんとにないのかな…)

で、受験して、山あり谷ありな青春時代に突入、とゆうわけですが。
(←フレッシュな響きを無理矢理挿入。)


でも、矛盾して聞こえるかもしれないけど、
MAKOの両親、特に母親は、“学歴”に関しては、ものすごくうるさい人です。
何てゆうか、考え方が古いと言えばそれまでなのかもしれないけど、
とにかく、「子供をいい学校に入れて、いい大学を出させて、いい会社へ…」
ってゆうのが、どんな子供にとっても幸せなんだと思っている節がちょっとあって、
それを実現させることが、親としての誇りであり、役目だと感じていて。
や、たぶん、MAKOママは早くに両親を亡くして苦労をして来てる人だから、
(確か10歳になる頃には2人とも亡くなったって聞いた気がします。
 母親自身は、6人の兄と姉たちに育てられました。)
なるべくそうゆう苦労が少なければ少ないほどいいってことを、
身をもって感じているんだろうなぁってゆうのは、わかるんだけどね。

今は折り合いを付けてるけど、
MAKOがそのことに対して初めて違和感を感じたのは、
中学1年生のときの個人調査票か何かを書かされたときかなぁ。
親が子供について書くやつで、「これ書いたから提出して」って言われて、
いつもは親に書いてもらう提出物なんてそんなの中身なんか見ないんだけど、
親が自分についてどう書いてるのかちょっと興味があって、見てみたのね。

そこに、「将来の希望進路」みたいな項目があって。
でっかく、「4年制大学進学」ってとこに、○してあってさー。
MAKO、親とそんな話したことなかったのに。
「未定」ってゆう選択肢もあったのに。

確かに、特に深くは考えてなかったのかもしれないけど、
勝手にそう決め付けてることが、どうにも解せなくて、
そこに×して、「未定」って○して提出したのを覚えてます。

その調査は毎年あったんだけど、翌年からは自分で先に、
「“未定”で外聞が悪いなら4年制に○してもいいけど、
 あたし自身はまだ決めてないからね」ってゆったんだよ確か。
まぁ高校に上がる頃には、普通に進学を志すようにはなったけど。

中学へ入学した頃はちょうどまた、兄が進路についてすったもんだしてた時期で、
お兄ちゃんはほんとは映像の専門に行きたくて、
大学には行かない、行きたくないって、親とすっごい衝突したんだ。
でもお兄ちゃんはMAKO以上に勉強をしない人だったから、
「受験勉強がしたくないだけだろ」ってゆう親の言い分も、
わからないではなかったんだけど。
(結局彼も現役で進学しました)

でもMAKOはそのやり取りを傍から見てて、
母親から兄への愚痴を聞かされたりもしてて、
そのときに「大学に行かないんじゃ私立入れた意味ない」って言われたんだ。

それから、例の○○中に行った、小学校のときのお兄ちゃんの同級生が、
後に有名な大学の付属高校に入ったってのを聞くと、
あっちが勝ち組で、お兄ちゃんの方を負け組っぽく捉えがちだったし、
その同級生とか親のことをすごく羨ましがって。

もちろんね、偏差値こそ低ーーい学校へ行っても、
努力次第で受験を輝かしい成績で突破できるんだってことは、
単純にいい話だとは思うんだよ。

だけど、MAKOもお兄ちゃんも、
いい大学へ行くために私立を受験したつもりはないし、
100歩譲って「それでも漠然とその後の進学は頭にあった」としても、
そんな風に「私立に行く意味ない」とか
「受験しないなら今からでも転校する?」とか(ほんとに言われたんだよ;)
中学高校の6年間を、なんかこうただの通過点みたく言われてる気がした。

それはMAKOの大学受験のときも言われたし、
本人は全く特別な意識とかせずにさらっと言っただけだとは思うんだけど。
周りの友達とMAKOの進学先を比べて溜め息なんてしょっちゅうだったし、
受験がぜーんぶ終わった頃に、
「あーあ、せっかく○○(うちの高校名)入れたのに」って言われたときはさすがに、
「あの学校での6年間をそんな風に勝手に空しいものにしないで」って、
本気でキレてケンカしました。
だってあの学校での生活は、ただそれだけで私を育ててくれたって言い切れるもん。
MAKOの人生において、大切な大切な時間だったのに。
大学へ進むためだけのステップだったなんて、誰にも言わせない。
てゆうか娘をどんだけ過信しているんだ;

や、でもMAKOママは部活も心から応援してくれたし、
部のために保護者代表として自分から学校に掛け合ったりもしてくれたので、
勉学大優先の英才教育ママってことは決してないんだけど。

でも、中学への受験を決めたのはMAKO自身だけど、
同時に母の中ではその段階で、私が大学まで出るのは決められてて。


MAKOが進学を決めたのは、その根本は、
よく言えば親孝行ってゆうか、
早い話が親と無駄に衝突したくなかったってゆうか、、、

同級生も9割進学だったし、(そーゆうとこ。)
あの学校で赤点取らないように、地道に通ってさえいれば、
大学の選択肢はすっげー豊富だったし、
どの大学でどんなことが学べるかとか、そうゆうのって魅力的で、
高校生が大学進学を志す動機が、将来を見据えたものってゆうのは、
普通自明なことだと思うから、別に抵抗も感じなかったし。
要は、消去法じゃなくて自分で決めたってモチベーションが大事なの。私には。


けど大学を受験するって決めても、母にとって大事なのは
「大学で何を学ぶか」じゃなくて、「何大学へ行くか」だったんだよね。
(これは今も言われます。)
だから、「どこを受験したいか」は聞かれたけど、
「どの学部か」とか「何を勉強したいのか」とかは聞かれたことなくて。
「まぁ○大か○大辺りに入ってくれれば何やってもいいわ」的な。
いい大学さえ入ってくれればお金はいくらでも出すからって感じで。

MAKOもMAKOでそれを逆手にとって、大学に入学してから、
「じゃあ卒業だけはするから、単位さえ取れれば文句言わないでね」
って言ってあって(爆)、
ぶっちゃけ「この授業意味ねーだろーー」ってのに出るくらいなら
その時間バイトとかして社会勉強してた方がよっぽど自分のためになるから
それも許してもらってるし、むしろママも大絶賛だったりもして;
(「ちゃんと単位取れるのよね?」とは言われるけど)


お金出してもらってる以上、MAKOの中では、
卒業・就職ってゆうファクターそのものだけは、親のためなんだ。
もちろんその中身は、自分自身のためだし、意志でもあるけど。
MAKOの中に就職しないって選択肢はないし。
(「できない」はありうるが、激爆)

面白い授業とか、勉強したいこと・活動には、それなりに情熱を注いでるけど、
それ以外のことには、1%の労力すら惜しんでます;
どんな授業だろうが本気で自分の糧にしようと思ったらできるんだろうし、
「100%無意味」なんて勝手で独りよがりなんだと思うけど、
MAKOはそんな殊勝な人間でもないのでね。。

***

MAKOは大学生としては、客観的にはレベルの低いとこにいるのかもしれない。
けど、何となくじゃなくて、一応自分なりに、
「こう」って決めたやり方で、自分のモチベーションは保ってるつもりでいます。

MAKOの学校にも、社会人の方、少なくないです。
もうおっきなお子さんいるんだろうなーとか、
昼間は別の仕事してるんだろうなーって方、結構います。

自分なりに「これでいいと思って大学生やってる」とは言っても、
そういう方々に対してはね、すごくすごく、尊敬せずにはいられません。
私は、「卒業」までの時間を、「通学」に費やしているだけだけれど、
(そして私自身、それを卑屈に感じたりはしないけれど)
彼らはただただ、「学びたい」こと・思いが、とても強くて、明確で、
その衝動から実際に行動に起こしているんだなって。

「何となく」じゃできないこと。
強固な意志と、それに伴う努力、行動力が必要で。
「勉強したい」だけじゃなくて、その環境に身を投じたいなんて。
社会に一旦出てればその分、リスクとか障害も多いだろうに。


MAKOは昔から、“勉強”は必要なことだとは思っていて。
将来使うことはなくても、勉強自体が「意味ない」と本気で思ったことはなくて。
つるかめ算とか、硝煙反応とか、絶対リアルに将来役立つ知識ではないじゃん;
でも、あれに費やされた時間は、当時から「意味ない」とは思わなかった。
“義務”であったとしても、一生懸命学ぶ姿勢を身に付けることは、
絶対必要な時間だとは思って来たし、それに対して文句を言う資格があるのは、
自分で稼いで学校へ通ってる人だけだと思うし。
(そんな小中高生なんかほぼいないと思うけど;)

だから、普通に小・中・高校の延長で大学生をやってるうちは、
「学びたい」明確な意志ではなくても、
「学校へ通う」ことで自分を磨くってくらいの意識でもいいと思ってる。
(てかMAKOはほぼそうだったりもするし)

けど「学びたい」って思いから大学へ入学した人に対しては、
絶対頭が上がらないなぁ。
妬み嫉みとか全くなく、心から「すごいことだと思います」って言える。


MAKOが大学でいちばん仲のいい友達は、2コ上なんだ。(同学年ね)
まぁ普通に「2浪」って言えばそれはそうゆう括りではあるんだけど、
経済的な理由で、2年間は受験ができなかったの。
だけど、「まだ勉強したい」って、ずっと大学への進学を志して、
何とか親御さんに許してもらったんだって。
それ聞いて本気で感動したから、
「学び舎ってのは本来、そうゆう人のためにこそあるべきだね」
って言ったら、大爆笑されましたけどね;
「じゃあMAKO即退学だね(笑)」とかって(爆)
他人に干渉しない感じがとても心地よくて、話もすごく合うんだけど、
なんでMAKOなんかと一緒にいるんだろ…(爆)


大学って、特殊な場所だと思う。
入学してみて、改めてそう思う。
高校までは、生活を学ぶ場でもあったと思うし、
勉強以外がとても充実していて、かつそれらが充実すべき場所なんだって。

だけど大学は、どんな人に対しても
「学問」を“学ぶ”ってこと、その内容をオープンに提供してはくれるけど、
そこへどう取り組んでいくかってのは、完全に自分自身に委ねられてるし、
あそこは、それが全てって気もする。
“サークル”って響きから漂うキラキラしたフレッシュな感じは、
MAKOにとってはそんなに魅力的に感じないし。
(サークルも研究室も内容ありきで入ったので)

てーか一旦社会に出て仕事が軌道に乗っている人間が、
わざわざ大学への進学を志すにあたって、
「学びたい」以外の目的なんか最初から考えてるわけないのに、
大学=合コンとかサークルとかと単純に結び付けて言及しちゃう辺り、
ちょっと浅はかだなぁとも思ったのと同時に、
やっぱ大学生ってのは今、最高学歴ってゆうよりも、
ブルジョワな遊び場とか社会に出る前の最後の娯楽ってイメージなんだね;
別に空しいとは思わないけど;

でも、やりたいことがあって専門に通ってる人の方が、
よっぽど志が高くて気高いとは思うけどね。


あ、ちなみにMAKOの両親は今、
英会話教室に通っています。
将来は海外に住みたいってゆって。
電子辞書選びまで、付き合わされました。
2人共、積極的に課題とかこなして、立派に学生気取りです(笑)

正直まだまだ進歩の兆候も見られませんが;、
ま、がんばれば。(←最後まで可愛くない、爆)


***

肩書きは、おんなじ大学生だね。ゆっち。
だけど、その性質や動機は、全然違くて。
でも、それでいいと思ってる。

私自身は、変わらず大学生としての毎日を生きながら、
加えてあなたの“学び”が何らかの実を結ぶことを、心から願うだけです。


さ、明日の予習しよっ






******

4月初旬、某日。
突然、鳴り響いた携帯電話(笑)
某W大の友人より。


ゆっちが入学式来てる!!


……え、マジ??


特にジャニーズファンではない彼女、
しかしMAKOの影響で、KAT−TUNだけは異常にすきだったんだな;
(CDも全種類予約したらしい、爆)


「側で確認したけど、あれは絶対ゆっち。私が見間違えるはずない」と。
(←これで特にジャニヲタじゃないとか滑稽過ぎるだろ;)


スーツで、新入生の席に座ってて、などなどなど……
にわかには信じられなくて、妹さんの付き添いか?とも思いつつ、
その日が入学式だった学部を聞いて、「もしかしたら」と。
(入試経験すると、色んな大学の学部・入試情報に詳しくなるし)

その後、確証はないにしろほぼ調べは付いたんですが、
ラジオでは何となく触れてほしくなさそうだったと伺ったり、
何より全く公表されないしそんな素振りも見せないから、
きっと意識的にそうしてるんだと思って触れないようにしてたけど、
やっぱりこうして自分の口から公表してくれたのは、嬉しい。


これで、声に出して、エールを送ってあげられる。


ほんとマジ、応援してるし尊敬してる。
大すきだよ、ほんと。


| 中丸 雄一 | 23:09 | comments(0) | - | pookmark |
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