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KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
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それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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「言葉にする」とゆうこと。
JEROが、時たま聖に見える件(爆)。
や、ただそれが言いたかっただけです;

ついでにもいっこ「誰かに言いたいだけ」な話しますけど、
うちの1階のトイレのウォシュレットのノズルが引っ込まないんだけど…、、
トイレに入った瞬間、わかってても絶対怯むんだよね;

***

昨夜は不貞寝してしまいましたが、
ほんとにね、MAKOにとってはやっぱり、
「言葉にする」ってのは、意味のあることなんだなって思い知った。
(まぁ別に「消えちゃった><」なんてままあることではあるんですけど、、)

「がんばって書いたのに…」とかってゆうんじゃなくって、
(や、もちろんそれもあるんだけど)
胸の中に生まれたあらゆる感動(いいことも良くないことも)を、
「それってどんな気持ち?願望?」って自分に問いかけながら言葉にすることで、
その感動の輪郭が縁取られて、
そこに存在した出来事、それへの感想、そうゆう一連の事実がちゃんと完結して、
なんかねー、次に行くための階段の、
ちっぽけな、でもそれでいて立派な、「一段」になる感じなんだよね。

それを何となく見過ごしたままでいると、
どっかふわふわした地面を歩いてる感じなんだけど、
言葉にして、ひとつずつちゃんと自分なりに決着つけてくと、
次に向かうための固い一段になる気がするの。

大げさかもしれないけど、そうやっていちいちスッキリしながら歩くってのは、
考えてみればブログを始めるずーーっと前からしてたことで。
KAT−TUNに絡むことにしろ、別のことにしろ。

電話だったり、メールだったり、
思いを形にして、自分の足元を確認しながら歩いていたのは、
思い返せばずーっと昔からだったな。

だからね、MAKO、昔から長電話大すきだったんだけど、
「MAKOの相談は、相談じゃなくて決意表明だ」って言われたことある。
「結論はもう自分の中にあって、それを探し出すために話してるんでしょ?」って。
そうそう、正にそんな感じ。
ただただ迷いを吐露するんじゃなくって、
どうゆう結論にたどり着きたいからそのためにどんな言葉が欲しいかとか、
どんな風に慰めてほしいか、背中を押してほしいか、
輪郭が曖昧なだけでその答えは全部自分の中に元々存在してて、
それをはっきりさせるために話してるって、どっかで自覚してたんだ。
まぁ、相談とかって、少なからず誰にとってもそうゆうものかもしれないけど、、

順を追ってゴールにたどり着く過程を、
それが独り言にならないように何となく誰かに聞かせてただけなんだよね。
それを、そうとわかってて最後まで聞いてくれてた友人たちにも、
ほんと感謝だな。今更だけど。(ほんとにな!!)
(どうもその節は…、滝汗>方々に私信)


ブログって場に出会ってからは、
より自己中にそうゆう作業ができるようになって、
救われてるのかもしれないなぁ。
特定の誰かを無理矢理付き合わせてしまうものではないから;

前もちょっと書いたけど、そうゆう場を手に入れたのが、
彼の留学前でほんとよかったかも。
こうして溜まったものを、自分のすきなときに、
整理しながら吐き出す場があったからこそ、
前に向かって歩きながらあの期間を乗り越えられて、
今もこうしてファンでいられるのかもしれないなって。

本気で、そう思う。

ここはMAKOにとって、そーゆう場なんだな。
今。言葉にしてみて、改めてそう思った。

たとえばどこかで誰かが、ここを読んで、ここをきっかけに、
(それが完全な共感ではなくとも)便乗って前に進んでくれたとしたら、
それはMAKO自身にとってもすごく嬉しいことではあるけれども、
でもやはりそれは単に結果であって、目的では、ないんだよな。


でもそうゆう意味で、この場へは、
そしてここへ足を運んで下さる“聞き手”の方へは、
大きな感謝をしているから、その気持ちから、
「どうぞ言葉にして下さい」って意味で、メールフォームを設けてます。
目を見て「ありがとう」が伝えられなくてもさー
じゃあせめて、「聞いてますよ」くらいなら、恩返しになるかなと思って。

最近、コメントへのお返事がろくにできなくてごめんなさい。
正直、気掛かりでしょうがないです。。ちょっと、気に、病んでます。
(←なんて正直な!!Σ( ̄□ ̄;))
メールへのお返事は、ちまちまとさせていただいているのですが、、

でも、なかなかすぐには返せなくなってきたコメントやメール欄を閉じないのは、
「相槌とか返事なんかいらないから誰か聞いてーー><」ってゆう気持ちが
このブログのガソリンとゆうか動機みたいなものであって、
それは私自身がいちばん実感していることだから、
色ーーんな方のそんな思いが、実を結べばいいなぁと思って。
話すだけで「一段」になるなら、その聞き手にくらい、なりたいなぁと思って。
正直、ほんとは閉じようかと思ったこともあるんだけど、
速やかなレスポンスが約束できないからってその場を無くしてしまうのは、
いちばん独りよがりってゆうか、逆に驕りかなぁって気がして。

いつ、誰が、どこで、どんな気持ちで、どんな表情で、
ここへいらして下さってるかって、
正直、ほんと正直、ほっとんど考えてません。
ただ漠然と、「ねー誰かちょっと聞いてよう」ってだけなの。
だから、こんな語り口なの。無礼で、下品で、スミマセン。。

でも逆に私に対して、そんな風に「ねーちょっと聞いてよう」って思われたのなら、
「なになに??」ってゆうそんな気持ちは、忙しくたっていつでも持っているし。
それが別にMAKOじゃなくて誰でもよくったって、
「誰でもいいけど何となくMAKOー」でも、全然よくて。


言葉は、それがたとえラリーにならなかったとしても、
投げたのを、受け取ってくれる存在がいるだけで、
キャッチボールになると思うんだ。
「キャッチ」してくれる誰か。
“一段”のお手伝いをしてくれる、誰か。

それはとっても、ありがたい状況だと思うのです。

だからMAKOは、ここへ「投げ」に来る気がしています。

***

だからね、そうやってせっかく完結させて、
やっと目の前に一段が出来上がったと思ったのに、
そこに足を乗せた瞬間、ガラガラガラ…って崩れ去ったみたいで、
ちょっと空しかったのかな。。昨日は。

心から取り出して投げたボールが、どっか行っちゃったんだもん。
巨人の星かっ(@消える魔球?爆)

でもだからって、感動は胸に在り続けるし、湧き続けるし、
“わくわく”そのものが死んでしまうわけではないよね。

今は昨日とは違うから、昨日の感動を辿るようにではなくて、
今感じる、感動を、少し。
また、投げとうこうかなぁ。

あ、MAKOの「わくわく」、耳を傾けて下さる方がいらっしゃって、
とってもとっても、嬉しかったです。
ありがとうございます^^


******

単純に何が「わくわく」だったかって、ドリボなんですけど。

次に入る席をね、やっと聞いたんだーー
(昼か夜かは、ちゃんと聞いてあったよ!!←次こそは!!爆)

や、それを抜きにしても、この週末はドリボ関連で人様から伺う内容だけでも
色々と気持ちが高揚するようなこともあったし、
ちょっと前回から(MAKO的に)間が空いてるってこともあって、
「あー早く行きたいーー><」ってゆう思いが高まりつつあって。

したら席が、2階のXA列だったんだ〜
はしっこだけど、Aより前ってゆう(笑)

2階の最前とかセンターは何度か入ったけど、それは初めてだから、
「どんなだろーー」って、わくわくして。

や、ぶっちゃけ、座席へのこだわり、MAKOはマジ低いんですけど;
てゆうかね、期待とか下心とかそーゆう欲を出すと、
いいことがあった試しがないので、(個仁的統計により;)
どんな席もそのときの巡り合わせだから〜と思って無欲に臨むようになったら、
どんなちっちゃな幸せにも気付けるようになって、喜べるようになって。
そしたら何に参加しても面白いんだもん。超。

けど逆に、良席に関しても割と無頓着で何の心構えもせずに臨んだりするので、
入って、神体験をしてみて、そこで初めて「この席やっべーーー!!」は多い(爆)

席知って、具体的ビジョンが浮かんで、
わくわくがさーーすごい膨らんでるんだー今^^

***

で、また、色々と伺ってた雑誌も読んで。

6人一緒だなーって、嬉しくて。

「昔はいつも一緒にいたけど、最近はたまにしか揃わない」ってこと。

KAT−TUNファンからしたら、寂しく感じたりもするけど。
でも、そんな状況だからこそ、
「あーやっぱこいつらといるのいい感じだわ」って。
改めて気付いたり、感じたりもするんだろうと思う。
それは、MAKO個仁としても、実感しているしね。
(ニノちゃんもよく、ゲームニッキXでゆってるよね^^)

この人たちはやっぱり、それを「寂しい」だとかは、
声高に口にはしない人たちだろうとは思うんだけど、
「たまになら揃う」ってゆうより、
「たまにしか揃わない」ってゆうニュアンスが感じられて、
ちょっと寂しがってる空気が読み取れてさー。

でも、6人でいることが極端に減っても。
彼らはいつも、無意識にも胸の中にKAT−TUNを抱えているんだなーって。
それがね、6人全員から感じられて、嬉しかったの。

グループとして活動する、とゆうことから離れることが、
自分がそのグループでいることへの意志を強くしたり、
仲間との絆をより固いものにも、し得るんだと思う。
とゆうか、と、思った。

こんな雰囲気が自然と感じられる今なら、
誰にどんなソロ活動が来ても、
表に見えるKAT−TUNが離れ離れでも、
これまでよりずっと喜べるなーと思ったらさ、またそれもわくわくして仕方なくて。

だって、ひとりひとりでもちゃんとしっかりがんばれて、
結果を出すことのできる彼ら6人が、そうやって個々に成長しながらその一方で、
彼らにとって「KAT−TUN」とゆう存在が
「自分」と果てしなく“=”であることが明白な今、
個々の成長がまっすぐKAT−TUNの発展に繋がってるように思えるんだもん。

前も書いたけど、いいの、KAT−TUNは、
個々が、「自分のために」がんばってくれれば。
ほんとね、今なら、それがKAT−TUNのためになるって、
本気でそう思えるから。

でも逆に。だからこそ。
6人での、あれが見たい気持ちは、募る一方ですことよ。おじいちゃん(爆)

(無意識にも)「俺、KAT−TUN」って看板背負って別々のとこに立ってる6人が、
改めてまた集って「俺らKAT−TUN」として具体的に動き出すとき、
したらそんなの最強に決まってんじゃーーーん><
それにはさすがに期待しちゃうに決まってんじゃーーーーん><


一緒にいてほしいとは思うけど。
ずっと一緒にいてくれたら、嬉しいとは思うけど。
でも「KAT−TUN」って集合場所に、
6人の心が常に集合してるなら、それがいちばん理想だなって思う。
6人の心が常に集合してるから、嬉しいなぁって思える。

心の集合した6人がね、実際集合して、
こんな風に笑ってくれてたから、更に、改めて、
最高に幸せだな〜〜って、思えたのです^^

*

それから。
伺ってたシンメのおヒゲですが。

まーMAKOはほんと、「お気に入り」はあっても
特別これがイヤとかな条件はないので、
むしろほんと、単に「やんもうまたこれシンメでーー!!><」って感じ(笑)

や、「剃るのがめんどかった」とかなら、そりゃやだよ;
ヒゲってか、そうやって、仕事って場で手を抜くことがね;

でも男の子って、ヒゲに憧れる傾向ない??
MAKOのバイト先の高校生の子2人(どっちもジャニ系で超可愛いv)が
こないだたまたまヒゲ生やしてたから
「今日剃ってないの?」って何気なく聞いたら
「あ、わかった?伸ばしてるんだv俺あんま生えないから嬉しくて」
的なことをゆっていて。(ん?どっかで、笑)

似合うか似合わないかとゆうよりも、
「似合う男になりたい」とゆう背伸び願望なら、わからないでもないな。
仁亀に関しても、似合うか似合わないかでゆったら、
決して手放しで「似合うーー」とは思わないし。

結局は。
亀ちゃんも、仁くんも、聖も。
「今日はコレ」って胸を張ってカメラの前に立ってくれるなら、それでいいの。
その気持ちだけで、全部にきゅーんとできちゃう、
お手軽な人間なんですよあたしゃ(爆)

あ、でも、仁くんの濡れ髪は一時期、
「やり過ぎじゃね?;」って思ったことはあったけどね;


あーー。
MAKOは今日も、KAT−TUNがすきです。とっても。

そんな想いをまたひとつ、こうして言葉にして、
MAKOは前に進むのです。ほほほ。(←もはやキャラが崩壊)


あ、それからー
あの釣堀は、MAKOの4月からの通学路〜〜(笑)

| レギュラー雑誌 | 03:28 | comments(3) | - | pookmark |
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| - | 03:28 | - | - | pookmark |
『言葉にする』ことってとっても素晴らしい事だと思います。
自分の気持ちを整理しながら語ることができますし。
makoさんの日記は読んでいて共感できることが多く読むのがとっても楽しいんです。
読んでいてわくわくを共にする事ができて、とっても嬉しいのです。


私はブログ持っていませんが、近々makoさんのような自分の気持ちを素直に綴れるブログを開設計画中です。
友人には知らせず、未開の地で。


別にコメントを返して頂かなくても気にしませんよ。
(まぁもらえたら嬉しいですが…)
これからもきちんと『キャッチ』しにきます。
楽しみにしています。
| にゃぁ | 2008/03/25 8:58 PM |
わ〜い、早速のアップ、ありがとうございます!
MAKOさんの「わくわく」を読んでいると、
なんだか気持ちが「ぽかぽか」になってきました^^

バルコニー席って特別な感じがしていいですね。憧れです。
ちなみに私は今度「中列」なんですけど、
これも別の意味で特殊な感じがして、意外と楽しみだったりします♪
| らいおんウサギ | 2008/03/25 10:10 PM |
いつも 仁やKAT-TUNを愛してやまない 熱い想いを
ステキな言葉にして前へ進む!

いいじゃないですか〜!!
そんなMAKOさんの前向きな姿勢が大好きです。
私もそっと後ろから、一緒に進ませてもらってもいいですか?
| MILKママ | 2008/03/26 2:51 AM |