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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
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それはもう
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「すげー」の気持ち。
昨日、仁くんマニュアル見て思ったんだけど。

何これ、、(わなわなわな、、、)

先週突然亀ちゃんが鮮やかな改行をご披露なすったのと時を同じくして
赤西さんもまー華麗に改行して下すってるじゃない!!

仁亀に改行ブーム来てるんじゃないのこれーーーー><

今日のガイドの“双子佇まい”もそうだったけど、
無意識のうちのこの2人のシンクロってかなり罪だと思うーー><

ほんとこの2人って、収録中の待ち時間とか素が出ちゃう瞬間、
離れた位置に立っててもおんなじポーズ(もしくは完全鏡仕様)なときが多いの!!
で、一方が重心の足を変えたりとか組み替えたりとかすると、
すぐ示し合わせたかのようにもう一方も変えるんだよー><
(そしてその度に、過度に反応するバカがここに1人、爆)


科学で解明できないことって、あると思う。
(←そーゆう話。)


もうね、
「現在進行形で“今朝”ってあんま言わなくないか??」
なんてナンセンスなツッコミ、どっかに飛んでった。(ここにな!爆)

でも朝書いたんならなんで6時にUPできないの?
マニュアルって18時UPじゃなかったけ??


***

それからもちろん、今日のゆっちページも、
リアルタイムでチェックしました。
もうむしろ、UPの瞬間を今か今かと待ち侘びてました。


そして。


ああゆっち、、、


******

MAKOたぶんずっと前に、
ゆっちについてひたすら語り尽くしてるエントリ上げてると思う。
誕生日とかじゃないのに。

そのくらい、ゆっちは、「ああすきだなぁ…」って改めて思う瞬間が
ほんと、ふっと訪れることがあって、
それは仁くんへの想いとは違えど、そんなときは決まって
どこか泣きたいような気持ちを噛み締めながら、
でも確かな幸せに浸ってるんだと思うな。MAKO。

ゆっちって、
KAT−TUNへの愛情に、これでもかってくらいに溢れてるから。

それは、「KAT−TUNってゆうグループ」への愛情ってことで、
メンバー自身へももちろんそうなんだけど、
KAT−TUNをKAT−TUNたらしめている全ての存在に、
彼は常に愛情を注いでいるから。

これは、
こうしてゆっちが「たまには少し真面目なことも書いた方がいいと思」って
「なんとなく他のメンバーに対して思ってることを書いてみ」てくれたのは、
メンバーへのメッセージとゆうより、
そうゆう存在全てへの、
「ありがとう。
 俺たちは、俺たちのために、KAT−TUNをがんばってます
 そうすることで俺たちは、あなたのために、KAT−TUNをがんばります」
ってゆうメッセージなんじゃないかなぁ。

だって、メンバーがKAT−TUNを、仲間を愛する気持ちってゆうのは、
そんな存在全てへの、最高のプレゼントだもんよ。

***

前回の日記と併せて。

この、亀ちゃん、聖、竜ちゃん、じゅんの、仁くんってゆう順番が、
なんかものすごくゆっちらしい。
ものすっごく、KAT−TUNらしい。

これ当時も書いたけど、24時間テレビのときの仁くんの手紙もそうだったよね。
“順番”なんか、全く関係なかった。


こうしてメンバーと、いち個仁同士として付き合っている中で、



ってゆう順番を意識する瞬間なんて、ほとんどないんだろうな。(いい意味でね)
ひとりひとりとの距離が、完全におんなじ。
きっと全員が全員、手を伸ばせば届く範囲にいるんだろうな。
(MAKOのリモコンみたいだー、爆)

名前を羅列するなら、順番通りの方が周りにはわかりやすいと思うのに、
でも彼らをそうやって“順番通り”に並べようとするのなんて、
逆に言えば周囲だもんね。

きっとメンバーにしてみれば、ゆっちにしてみれば、
「なんでKAT−TUNの順にしなかったのか」ってゆうよりも、
「KAT−TUNの順にする理由が、むしろなかった」んだろうな。

なんかこうして書かれてたほうが、
よりKAT−TUNの輪郭がはっきりする感じがするよ。
生の声・生の感情に近い気がして。

無意識だとぐちゃぐちゃの順番なのが、
素の彼らを感じられて最高に嬉しい。
でも、本人たちの意志で、順番を意識して並ぶ姿は、
プロとしての彼らを感じられて最高に頼もしい。


これは……うちのグループにしかあり得ない感情だな。


***

内容は、もうこれ以上ないってくらい、
赤裸々で微笑ましいものだった。

基本的には、「わかるわかる」とか、「やっぱりそうでしょ?」とか、
自分の思いと比べっこしながら照らし合わせるような気持ちで。
一方で、それを真剣に考えながら携帯に打ち込んでるゆっちを思い浮かべながら。

ゆっちを通して見るメンバーってゆうのは、
自分の印象とさほど相違がなかったとしても、
より身近に感じたような気がするよ。

こうして読みながら今頭の中に思い浮かべるそれぞれの笑顔は、
もしかしたらゆっちに向けられた笑顔なのかもしれないけど、
こうしてゆっちが言葉にしてくれたから、
ゆっちのものだけだった笑顔も、自分の中に息づいた感覚。
ちゃんと自分のアルバムにも綴じられた感じ。

***

みんなに共通してるのは、
「彼のいいところは…」
ってゆう書き出しじゃなくって、
「彼は、これこれこーゆうヤツです。」
ってゆうのを、具体的な出来事を交えながらずらーーっと書き連ねた後に、
「そんなところ、いいと思います」
って、最後にほんのひと言、ゆっちからの思いが述べられて。

事実そのものがただそれだけで美談なんではなくて、
それがこうしてメンバーの中でいい思い出になり、
立派に糧となって存在していることがわかったから、
きっとこれほど感動したんだと思う。


いつか仁くんが言っていたね。
男同士は、小さな「すげー」があれば、繋がっていける。

こうゆうことなんだろうな。


ひとりひとりへの思いを読んで感じたのは、
むしろゆっち自身の人となりだった気がする。
他人への「すげー」を、妬むことなく素直に感じることができて、
それにちゃんと自分で気付いて、還元して、肥やしにできる人なんだ。

亀ちゃんからは、プロ意識や反省を。
からは、親愛や情熱を。
竜ちゃんからは、向上心や安らぎを。
じゅんのからは、柔軟性や大らかさを。
仁くんからは、新たな風や刺激を。

受け取って、「すげー」って感じて、促されて、
その気持ちを自分の力に換えているんだね。


それぞれのキャラクターは、ファンもファンなりに自分の中できっと確立していて、
たとえゆっちの見解との間にギャップがあったとしても、
それはどちらが正しいとかではなくて、
「私にとっての○○」、「ゆっちにとっての○○」で、
どちらも大切な、○○くんの居場所だと思うのね。
ほとんどは「やっぱり」なものだったと思うけど。

なんだけど、
MAKOが、ファンとしてこの日記を嬉しく感じたのは、
「やっぱりね」ってゆう思いよりも、
それぞれのメンバーに対する、他でもないメンバー自身の
「すげー」って気持ちが聞けたからだと思う。
それが自分と重なってたから、更に嬉しかったんだと思う。
最高に、誇らしくて。

特に、仁くんのとこにある、
「彼が本気になればなんでも出来るって事を俺は知ってる」。

この、「俺は知ってる」ってゆう言葉。

きっとゆっちは、どんなことがあっても、仁くんの味方でいてくれる。
と思った。
「周りの人とぶつかることも多」くても。

これは、いつでも諸手を挙げて賛同してくれるって意味じゃなくて、
「俺がいつでも付いてるから大丈夫だ、安心してぶつかれ」って。
そんな頼もしい、“手”なんだと思う。


俺が、俺だけが知ってる、
亀、聖、上田、田口、赤西。

やっぱりゆっちも、居場所を守ってる。


「いいメンバーに恵まれたね」って、
ゆっちよりもむしろ、他のメンバーに言ってあげたい。
そしてゆっちにも、あなたへのメンバーの思いに抱かれててほしい。


最後にちゃかしちゃうとこは、やっぱりKAT−TUN。
「すき」じゃなくって、「すげーと思う」なのが、やっぱりKAT−TUN。


なんて愛しい男たちだ。
なんて愛しい男だ、中丸雄一。

| Johnny’s Web | 03:16 | comments(2) | - | pookmark |
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いつもMAKOさんのKAT-TUNへの、仁くんへの想いを目にして、自分より全然年下なMAKOさんからとっても大事なものを貰ってる気がしています。
今日の日記も読んでいて泣けました。
自分で思っていても言葉に出来なかった想いが文字になってたから。
泣きながら「そう、そうなの!」と頷いてました。

これからも、MAKOさんの素直な感想が読めることを楽しみにしてます。

お忙しそうですが、体調に気をつけてKAT-TUNを、仁くんを愛してってださいね!
| daidai | 2008/01/11 1:21 AM |
こんばんわ。
どうして、こんなにもスナオに仁君へのKAT−TUNへの愛情を語れるんだろう。
と常々感心しております。

思っていてても、すぐにひねくれてしまう、ちゃかしてしまう、貶してしまう自分が悲しくなります。

自分が思ってることをMAKOさんが言葉にしてくれているような気がして嬉しくなります。

学生としての本分やお仕事、忙しそうですが、無理せずに、更新を心待ちにしております♪
| K | 2008/01/13 12:40 AM |