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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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KAT−TUNのデビューと、主演だった仁くん。
何について書こうか迷っててこんな時間になってしまった;
一応MAKO的に珍しく、エントリのタイトルに議題を明記してみた(爆)
かと言って、おそらく脱線しまくるだろうから
タイトルなんてあってないようなもんかもしらんが;(←今更ですか?汗)


あ、早速脱線するけど、(自由過ぎ;)
なんかね、こないだ突然母親から
「あんたのいとこが仁ちゃんファンよ」とか言われたわー。

MAKOは、父親が5人兄弟、母親が7人兄弟なので、いとこが異常に多いのね;
(←地味にハンパなくね??爆)
会ったことないどころか、人数すら把握し切れてないくらい;
でしかも、母親は末っ子だもんで、一番上とは20才くらい離れてて、
いとこの子供がMAKO兄妹より年上だったりするんですよ。
その中では、MAKOが最年少なの。
MAKO兄妹以外はもうほとんどみんな三十路だった気がするなぁ…

で、その「仁ちゃんファン」であるらしいいとこさんは、
(たぶんちっちゃいときに会った気もするんだけど、覚えてないや;)
MAKOにとってはお母さん世代だったのね。
MAKO、そのくらいのKAT−TUN友さんいっぱいいらっしゃるけど、
こんなに身近にもいるとは思わなんだ、、
マミーがMAKOのことをぽろっと話したら、
「お友達になりたい!!」とか言われたみたいなんだけど、
こんな熱狂的だとは思ってないだろうから、引かれること間違いなしだな;
でも全国を飛び回ってまでファンやってるって話したら
(←そんなとこまで赤裸々に教えなくていいのに↓↓)
「羨ましい!一緒に回りたい!」とまでゆってくれてたみたいだから、
それほど引かれもしないかしら。

なんか改めて、KAT−TUNのファン層の広さを思い知ったとゆうか。。
年齢だけの話をしているんじゃなくって、ほんと津々浦々にいるんだなって。

そうこないだねー、電車の中でこのページ読んでくれてる人がいたのー!
それはそれは妙にテンションが上がって、思わず声をかけそうになってしまった;


じゃ、本題。

******

MAKO、KAT−TUNがデビューしたときは、
まだこのページ開設してなかったんだよね。
でも、こないだのゆっちの話とか聞くと、
彼らのデビューに対する自分の思い入れとかがめっちゃ溢れて来て。
それにまつわる思い出とか。


「来る?やっと来る??」を裏切られたのは、
はっきり言って1度や2度じゃなかったけど、
やっぱり彼らにとってもファンにとってもいちばん衝撃だったのは、
NEWSのデビューなのかもね。

そのときのことをあるお友達と話していて、すごい印象に残ってるのは。

「次はうちじゃないの!?><」もそうなんだけれども、それよりも。
「新ユニットの中に、KAT−TUNの個人名がなくて、ほっとした。」

この手の話題には、もしかしたら胸を痛めてしまう方がいるかもしれないけど。
でもほんと、その言葉を聞いたとき、
「ああ確かに、ほんっとそうだな」って。
こないだJUMPがデビューしたときも、思い知ったな。


確かに落胆に近い衝撃もあったかもしれないけど、
でも、KAT−TUNが離れ離れにならない限り、
いつまでもデビューを信じていられたし、待っていられた。
待ちくたびれたこともそれこそ1度や2度じゃなかったけど、
でも逆に、KAT−TUNの、「KAT−TUNとしての」デビューを
信じる気持ちをより強くしたのは、疑わないようになったのは、
他でもない「NEWSのデビュー」ってゆう出来事だったのかなって。


むしろファンよりも不安を感じたのは本人たちなのかなって思ってたけど。
やっぱ思ってたんだね。

デビューのときのHEYでも、
「もうやめよっか」とか「デビューはできなくていい」とかゆってたよね。
変な意味で聞こえてしまうかもしれないけども、
MAKOは今回、
「NEWSの、“後輩ユニット”のデビュー」と「落胆と諦め」との
直接的な因果関係が本人の口から聞けて、嬉しかったんだよね。

「今までに諦めかけたこともある」
じゃなくて、
「俺たちの方が先に結成してたのに、後輩に先越されて、もうダメだと思った」
って。
もうこれ以上ない本音じゃない??


で、仁くんとヤケ寿司へ。(この発想がまたいじらしい><)
このとき仁くんも、初めて知ったってことかな。
(たまたまお泊りしてたことにも密かに萌え、爆)


仁くんとPちゃんが超(爆裂)仲良しなのはもう周知の事実だけど、
2人ともちゃんとけじめを持って付き合ってるから、
公私混同だとか、悪い意味でお互いに甘えるようなことはしないし、
こうゆうことが2人の関係を壊したりわだかまりになることはないと思うんだけど。
きっと、それを超えたところで心を通わせてるんだろうなって。

だからきっと仁くんは、親友の輝かしい門出に対しては、
祝福の気持ちを持ったかもしれない。
そして一方であのとき、PちゃんもPちゃんで葛藤を抱えていたってゆってたよね。
それを思いやったとしたら、励ましの気持ちを、抱いてたかもしれない。


だけど、仁くん個仁的には。
「なんでKAT−TUNじゃねえんだよ」って。
ショックを感じていたんだなぁ。

なんかね、なんてゆうかね。上手く言えないんだけど。
いくら親友の所属してるユニットだからって。
物分かりよくはなってほしくないんだよね。

確かに、後輩の多いユニットの中に「Pがいる」ってことは、
仁くん個仁としても、KAT−TUNの仁くんとしても、6人全員にとっても、
救いに思える要素だったのかもしれない。
(や、勝手な憶測ですけど;)

だけど、すぐ「しょうがない、俺らは俺らでがんばろう」って切り替えて、
「それよりまず、P、おめでとう」って、
そんなすぐに聞き分けるいい子ちゃんでいてほしくはなくて。


ああ、でも、そうやってまた前向きに踏み出す前に、
「なんで俺たちじゃねえんだよ!俺らはどうなるんだよ!」って気持ちを持って、
それを理性でねじ伏せられなくて、社長にまで訴えに行っただなんて。

やあ、嬉しかった。

仁くんに対して、
「KAT−TUNへの熱意がない」って感じたことは一切ないけど、
「これほどの情熱を注いでたんだな」って。すごい感じたんだよね。
仁くんだけでなく、亀ちゃんに関しても、彼らのKAT−TUNに対する熱意を
これでもかってくらいに感じられるエピソードじゃなかった?
ゆっちは、その熱意に「便乗った」ってゆってたけど、
そんな2人のこと、頼もしいなって思ってくれてたんじゃないかなって。
だからこそ、「こいつらと運命を共にしよう」って。
思えたんじゃないかなぁ。

それで、それをふまえた上できっと、
第○回KAT−TUN会議が開催されたんだろうなぁ…
(これも憶測ですけども;)


KAT−TUNがどんなだって、やっぱどうしたって大すきなんだけど、
彼ら自身がKAT−TUNをとっても大事にしてるって、
それを感じられるエピソードってゆうのは、ほんとに嬉しい。


あのときの切なさが、こんな形で喜びに結び付くだなんて、
思わなかったなぁ。


***

あのね。最終回の日。
初回のときに結構痛い目も見たことだし、
ものすごく、ものすごーーーく迷ったんだけれども、
とりあえず汐留には行ったんですよ。


仁くんとじゅんのに、逢って来たんだ。


初回のときほどがんばらなかったし、(私がね。)
もう今更、あのとき誰がどうして、とかは書かないけど、
でも、MAKOがすごい感じたのは。


「仁くん、ほんとに大人になったなぁ」って。


MAKO、どっちかってゆうと、仁くんに対して
「大人になった」とか「成長した」とか「変わった」とか言われると
ムカつくことの方が多かったのね;
ファンの人に言われるんだとまた印象も違うんだけど、
なんか、そうゆう言い方って、以前の仁くんを少なからず否定してる響きを感じて。

MAKOはいつだって、本当に心から尊敬を抱いた上で
彼のことを「素敵だな」って感じているし、感じて来たので、
いつになっても、「今思えば…」って消極的には捉えられないのね。
「確かにちょっと…かもしれないけど」とは思えても、
いつになっても、いつどんな仁くんのことも、
「でもこのときはこのときで…」って、心からフォローしてしまうし、
本気でそう思ってるんだよ。


でも、こないだ見た仁くん、
ドラマの主演とゆう大役を経て、「有閑倶楽部」を経て、
すっごいすっごい、もっともっとキラキラした人になってたの。

強張った表情はあまり見られなくて、
とにかくやり遂げた達成感だとか、充実感だとか、
体中に「有閑倶楽部」ってゆうムードをまとった上で
すごくその空気を心地よく感じてて、
いい空気を醸し出してて、いい意味ですごくリラックスしてて、
ほんとにほんとーーーに、いい現場だったんだなぁって。
すっごい伝わって来た。

最後外に出てきたときに、屈託なく笑ってたあの表情、
MAKO絶対忘れない。


彼の成長だとかはね、別に個仁がそれぞれ感じてくれればいいと思うんだけど。
だけど、あの空気だけは、誰かに伝えなくっちゃって思ったの。


テレビでは伝わったかな。
や、まだ見てなくて;


***

久々に長く文章書いたから、頭痛くなった(爆)
ちょっとは私らしいこと書けたかしら。

| KAT−TUN | 04:05 | comments(3) | - | pookmark |
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| - | 04:05 | - | - | pookmark |
初コメです。ほぼ毎日楽しみに覗かせてもらってます。品の良さがそこはかとなくでている日記だなぁって思うのです。
さて年上のいとこさんの件ですが、とっても嬉しいんじゃないかな、引くなんて心配ご無用! 私はMAKOさんの母親世代(推察すると)なんで、身近に若い同じファンって心強いと思いますよ。親交を深めて仁君やKAT-TUN話で盛り上がって下さい。アッ、ちなみに好きな人の話をする時はおばさん年齢でも乙女ですからネ。
| BAM | 2007/12/23 1:55 PM |
初コメです。MAKOさんの仁くんへの熱い語り、大好きです。中丸くんのインタビュー、まだ見れてないんです。 (┬┬_┬┬)でもMAKOさんのレポでその様子がよく分りました。当時、本人たちにしかわかんなかった気持ち、今だから語れたんでしょうね。愛情を感じます。
大人になりつつある仁くん。実はずっと、仁くんがいるとなんだか辛いオーラを感じてしまってまっすぐに見れなくていました。けなげなのに壊れそうで。。。倶楽部のメンツは仁くんの心を開いてくれたのかもって思います。これからはちゃんと応援したいです。初コメなのに長くてすみませんでした。メリークリスマス&#9825;
| いろいろ | 2007/12/23 10:01 PM |
MAKOちゃんこんにちは。
お久しぶりです。

3日もたってからのコメントで申し訳ありません。
やっぱりMAKOちゃんが書かれる文章って素敵だな、愛に溢れているなぁって、心が温かくなりました。

KAT-TUNって、本当に素敵な答え合わせをさせてくれるグループだなぁって、プレミアムを見て再確認しました。
素直で誠実だけど、もしかするとアイドルにとってはある意味致命的な不器用さが、仁くんだけでなく6人全員にあるような気がします。だから、誤解される部分も多いなかなぁって。
「きっとメンバーはこんな風に思ってる」そう感じるのは、盲目的なのかなぁ、甘いのかなぁ、憶測に過ぎないのかなぁって思ってることが、時間が過ぎてから、メンバー自身の口から真意が聞ける。そして、素敵な素敵な答え合わせをさせてくれる。
仁くんファンの、KAT-TUNファンの醍醐味だと最近感じるようになりました。

| 未来 | 2007/12/26 2:49 PM |