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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
<< 只今戻りました。が。 | main | 1億についてじゃないよ; >>

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聞き捨てならない。
参ったなぁ。今日は、泣いてばっかりだ。

1億より先に、ちょっと気になったから。
今朝のズームイン。

KAT−TUN自身は、とってもいい雰囲気だったね。

最近聞かせていただいたラジオでも思ったのだけれど、
仁くん声のトーンがやたらと高くて、表情が明るく豊かで、
本当に充実した1年、ここ最近なんだと思う。

KAT−TUNとしても、「成長した」とゆうと抽象的だけれど、
それよりも、「ひとつ明確になった」とゆうか、
グループとして、仲間として、「固まった、揺るがなくなった」部分が、
彼らが「自分がKAT−TUNであること」を
心底喜べるように、誇らしく感じられるように、
こんなにも働いているんだとゆうことが、その表情から感じられて、
こちらまで強くなれるような、そんな印象でした。
インタビューに答えながらも、お互いのことをよく見ていたのが嬉しかった。


でも。


仁くんが、それをゆうのかよ。


いくらメンバー全員にとって、あれが完全に後腐れの無い過去であったとしても、
そのことを喜ばしくは思っても、あの過去に傷付いた人間がごまんといたこと。
君は、あんなにも自覚していたはずじゃないか。
メンバーはきっとそんな人たちに、君の分まで頭を下げてたんだよ。
君のいない間。

それに対して君が、ものすごく感謝してたこと、知ってるよ。
そんな人たちに対して君が、申し訳なく思うと同時に、
待ち続けてくれたことはありがたいて思ってくれてること、知ってるよ。


だけど。

「あんなこともあったね」って笑い話にされる分には笑えても、
完全に「ふざけるネタ」にされたって笑えねえよ。

「戻りたい」じゃねえだろ。
ポロリ言葉のアヤだとしても。

君自身のために君の復帰を喜んだ人間の気持ちを、何だと思ってるのよ。


君たち6人が笑って話してればそれでいいのよ〜って、
しつこくいつまでもその話を引っ張り出しても微笑ましく思えるのよ〜って、
確かにそれも紛れも無い本音だけれど、
それは、君から周囲への誠意が根本に感じられればこその話で、
君自身がこの件を軽く扱うのは、逆にまだ早過ぎるでしょ。

「もうその話題そろそろいいでしょ;」とは思っても、
まだまだ時効には、“無かったこと”には、できねえのよ。
特にするつもりはないんだろうけども。


こないだのエントリでも書いたように、
無理に「もう終わったこと」にする必要なんかは、ないと思う。
結構長いこと「新鮮な思い出」として存在していても、
それが自然な感情なら、別にそれでもいいと思う。
メンバー本人も。ファンも。


だけどそれなら、あれに伴った苦味や痛みだけを、
仁くんの都合よく葬り去ってくれるなよ。

良い結果に辿り着きこそすれ、あの痛みまでもってして、
「赤西仁のLA留学」だったはずだろ。


今日の仁くんは。
いつになく、無神経だ。

無神経だった。


もし目の前に君がいたら、MAKOはそう罵るから。
言い訳でも、反論でも、弁解でも、いくらでもしてよ。
口喧嘩しようよ。

NYで、メンバーたちとしたみたいに。


メンバーの雰囲気が良過ぎて、
逆にあのひと言が一瞬で涙腺をぶっ壊した。
笑顔で号泣するのは、もう慣れた気がするけど。


あれは今日何度目の、涙だったのかなぁ。


JUGEMテーマ:ジャニーズ

******

たくさんのコメント、ありがとうございます。
こんなにたくさん反応をいただけるとは思わず、正直驚いています。

何というか、言い訳したい気持ちと、弁明したい気持ちと共に、
自己反省や発見も促されました。
単純に驚いたり、落ち込んだりもしました。(←正直。)

何だか最近、心が妙に狭かったり、荒んでいたり、
特に昨日は色々なこともあって、ケバケバした心を抱えてて。
完全に個人的な事情なんですけど;


いただいたご意見、よくわかります。
むしろ、昨日のズームイン自体はとても面白かったと思ってます。
「ああやっぱKAT−TUNいいなぁ、かっこいいなぁ」って。

あの発言も、確かに彼の人となりを思えば、
取るに足らない程度の発言だとも思うんだけれども、
いつもみたく軽口をちょっとぽろっとこぼしてしまった不器用な彼を、
「もうまたそうやってー」って、詰って甘えたかったんですよ。昨日は。
ほんと、こっちもこっちでわざと揚げ足でも取って、
もし叶うなら本当に喧嘩でもしたかった(爆)

「本意じゃないことはわかってるよ」もそうなんだけど、
なんかね、このところ抱えてたもやもやが、
「もうちょっとずる賢くなんなさいよー」って方向に働いちゃったのかな。
彼がずる賢くなるなんて、それこそ私自身の本意なわけないのに。

ほんとね、私自身の言葉のアヤも、
自覚しながら「いいやー」って書きっぱなしにしてたことも、
ずばり指摘して下さった方もいらして…
それはさすがにお恥ずかしい。


とか、結構独りよがりでだるだるなエントリだったかもしれませんが、
それでもやっぱり、「これは嘘でした」ってわけではないし、
確かに感じたことだったから書いたものだし、
これからだってそうゆうエントリ、上げないとは言い切れません。
だって、そのとき感じた気持ちを書き留めておく場所だし。


ただ、
私の気持ちを理解しようとして下さいなんて図々しいことは言えませんが、
仁くんの気持ちを理解しようと努めているのは、私もそうです。


なんですけど、細かく弁解とかすると深みに嵌りそうなのでやめときます。
でも、レスは改めて致しますね。


ああそうなんだよ…
レスもできてないんだよ…(とほほ)


1億についてはエントリ上げ直しますー

| WS・情報番組系 | 01:47 | comments(14) | - | pookmark |
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初めまして。
復帰話になった時の仁の、なんともバツの悪い顔みました??
どう考えても照れ隠しではないかな〜。
そういうのも踏まえて笑いにしてほしくないというのなら、ここで書いてもアンチやマスコミが「ファンが怒ってる」なんてまた、たいそうに取り上げるだけ。いっそのことファンレターでも届けてみるべきですよ。
少なくとも、もう少し仁の誤解されやすい性格を理解してあげないと、また仁はマイファミリーにばかり依存してしまうのでは??
仁やメンバーが前を向いているのに、ファンとしては永遠に暗い過去として引きずってしまうのもどうかと。
他担さんならともなく、仁担だけても受け止めてあげましょうよ。
仁にとって単なる「留学」じゃなかったからこそね・・・本人も自覚してくからこそ、あぁいうリアクションになってしまう気がします。
そこが、一部の人の神経を逆なでてしまうのかな・・・
| ゆう | 2007/12/12 7:23 AM |
makoちゃん、お早うございます。
お体の具合はいかがですか?neko村聞き捨てならないを読みまして考えました。
makoちゃんに対して議論をふっかけるつもりとかではなく、勝手に自分の考えを述べるだけですので、うぜぇーと思われましたらさくっと削除して下さいね。
neko村仁君にはあまり色々期待するということはしていません。(ファンサービス。特に言葉での)亀ちゃんやほかのメンバーが真っ先にファンに対するコメントをするときも仁君は自分のことしか言いませんよね。
仁君もファンの子に悲しい思いをさせてしまってすまなかったと本当に思ったと思います。で、ドラマでも寝ないで頑張っているし、仕事も一生懸命してお返ししてるんだと思います。ただ、あの暗黒の6ヶ月って仁君にとってはもう過去の事じゃないかと思うんですよ。未だにファンの心に残っている傷とかたぶんわからないと思うんです。仁君って。
これ、批判とかそういう意味では全くなくて、仁君細かいようでおおざっぱな性格に思えるので。
そういうファンに対しての姿勢には文句の付け所の多い仁君ですが、これからも好きな間は丸ごと受け止めようと思っています。
長々と勝手なことをすみませんでした。

| neko村 | 2007/12/12 11:03 AM |
私もゆうさんと同意見です。
ケンカしようよって。できないですよねMAKOさんはメンバーじゃないんだし。
あれを無神経と捉えて怒れるのは5人だけだと思います。でも、場の空気も悪いようには見えなかったし、ファンが留学ネタに過敏に反応しすぎるのもどうかと思います。
あの部分を放送してしまう日テレにも問題はあると思いますが。。


時効だとか、どれだけ悲しんだのか、とか気持ちはわかります。



でも、ついポロッと。
あれが赤西仁なんですよ。。。苦笑
| みか | 2007/12/12 11:22 AM |
はじめまして。いつも一本筋のとおったMAKOさんに感心されられながら、ロムしています。
今回は特に仁君に対する愛情と痛みが入り混じった思いに、思わずコメントさせていただきます。
ちょっとKYで申し訳ないのですが、前から仁君を知ってはいましたが、最近になってファンになった私は留学について、特別な思いはなくてあの発言を聞いたときに「あーっ、相変わらず言葉がヘタだなぁ。また叩かれるんだろうなぁ。」と思った程度でした。
というのは、あのインタビューはツアーの話の部分ですよね。全国ツアーをしたい。アジアでやりたい。という先のアメリカですよね。何も知らない私ですら今の仁君をみるとあの6ヶ月が彼にもたらした恩恵を感じることができます。そういう意味で彼にとっては第二の地ですよね。LAは。だからこそツアーという成果をもって「戻りたい」ということだと思いました。でなければツアーの話の最中にいきなりまた留学に戻りたいという話では辻褄が全然合いませんよね。だから常識的に考えてもツアー先としてのロスだと思いますよ。私は仕事で時々インタビューもしますが、基本的にする側される側複数いればそれぞれで打ち合わせなしのインタビューは考えられません。ぶら下がりと呼ばれる方式ならともかくあれは座りインタビューですよね。だとすれば日テレ、六人できちんとして打ち合わせがあり、あの数倍もインタビューしたはずです。それを思うとただツアー先としての思いが彼の言葉の使い方でああいうとられ方になってしまったのかしらと思っています。
ファンの痛み、メンバーの痛み、スタッフの痛み。どれも彼のなかで完全に消化されているとは思えません。ただ、彼にとってはそれはインタビュー等で返すものではないのではないでしょうか。その発想は至極全うに思えます。よくテレビで立っている態度とかインタビュー記事とかで批判されるのをみますが、ビジュアルとか言葉は彼の表現を補強するもでしかなくて、本来はお金をだしてもらう歌やお芝居が核となるもの。そこでこそ彼は負債を払うべきです。それを思えば、主役として2,3時間の睡眠で頑張るドラマ、寒いエレベーターホールでのラジオ、三曲とも違う世界観で表現、歌い方を変えてきたCD。そこに今の彼の思いが表れていると私は理解しています。言葉が上手ければ苦労しないのになぁと思うことはありますが、私は今みたいな結果を残してくれるなら、言葉の失敗は気にならないです。だから逆に昨日のベストアーティストはKAT-TUNとしては気になりました。仁君は声のでないメンバー、音の取れない環境等でも歌い方を変え、かなり声を出していたと思いますが、流して歌ってたメンバーもいましたよね。環境が悪かったとは思いますが、声がでないのは体調等によるので我慢しますが、流して歌うのは不愉快でした。特に氷室ファンでもある私にとっは、めったに他人に書かない曲があんなふうに流して歌われることが本当に嫌でした。氷室ファンからはあまりのヘタさと適当さに怒りのメールがきました。
何に自分たちの核があるのか、彼らは一度立ち止まる必要があるのでは?言葉で飾ることは簡単ですし、ファンならほかに楽しみを見つけられますが、今後の活躍を考えるなら昨日みたいなことはやめて欲しいです。
ごめんなさい。最後は氷室ファンの愚痴になってしまいました。長々と勝手なことばかり並べて失礼しました。新規ファンの戯言とご容赦ください。
| ori | 2007/12/12 12:31 PM |
こんにちは。
捉え方や感じ方は様々ですよね。でも少なくとも私は、無神経だとは思いません。
皆さんのおっしゃる通り、あの件についてぶつかり合って良いのはメンバーだけだと思います。
それに、今年の大きな出来事に自分の復帰を挙げず、あえてドラマについてだけ触れていたのは、色々と考えたからじゃないですかね。メンバーに触れられた時も、照れた様に困ってましたよね。
私は去年の今頃、いつか留学の事も笑って話せると良いなって思ってました。大体のファンがそう思ってたのでは?
今、彼の口から昨日の様な言葉を聞いても、全く嫌な気持ちにはなりません。
Myojoやパンフで語ってくれた様に、言葉じゃなくて行動で示してくれているから。今の彼は、誰がどう見ても頑張ってますよね。
こうやって書かれているのを目にしてまたファンに不信感を抱いたら、同じ事の繰り返しだと思います。
本気で彼と言い合いたいと思うなら、それこそゆうさんのおっしゃる通りファンレターに書くべきです。本当に彼を想っての“怒り”であるなら、それは本人にだけ伝えるべきですよ。
「罵る」なんて脅迫めいた言葉、絶対に書いちゃいけないと思います。
マスコミが目にしたら?またある事ない事騒がれますよ。本人の居ない所で一方的に言うのは、所謂“愛あるダメ出し”だとは思いません。
彼とメンバーのあの笑顔を見たら、大丈夫じゃないですかね。
長々とすみません。私はMAKOさんの言葉もブログも大好きなんで、これからもお邪魔させて下さいね。
| 藍 | 2007/12/12 1:15 PM |
はじめまして。
私のブログにも、MAKOさんと同じようなこと、さらっとチクッと書いてます。
確かに無神経でしたね。仁は。
でも、後から絶対「しまった」と思ったはず。

前向きな気持ちでいるならば、ああいう取り上げ方をしてほしくなかった。
冗談のネタにするほど軽いものじゃなかったはずですよね?あの出来事は。
メンバーは前向きだけど、仁だけが過去を引きずってるようにも思えました。
笑い話にしてくれて、助かったって感じです。
私たちは「たかがファン」だから、ほんとのことは何もわかってないのかもしれませんけどね。

いろんな考え方があってあたりまえです。
だから私も勝手な思いを語らせていただきました。
| リンナナ | 2007/12/12 1:27 PM |
初めまして!
復帰話時の仁くんの何とも言えないような表情の仁………切ないなと思っていたらなんとアメリカ話をネタにしてしまったblack仁くん(~_~;)。
思わず私もあんたが言うなと突っ込みました。
MAKOさんのような怒りにはならなかったけど、でも嬉しかったですね!。
仁が好きだから、仁の頑張りも知ってるし、KAT-TUNが好きだからこそ出て来る怒りなんだと思います。


いろんな想いのファンいていいとおもいます。いい子ちゃんだらけのファンじゃ面白くないですもの(苦笑)。
MAKOさん、これからもどんどんと吠えちゃってください(笑)

でも、久ぶりに失言仁クン見参でしたね!(苦)    

子憎たらしい(笑)赤西仁を丸ごと激愛していきましょう!!
| eiko | 2007/12/12 2:23 PM |
MAKOさん、こんばんは。「ズ−ムイン!」の仁の「アメリカに戻りたい」発言。私は別に気にもしていなかったです。あの発言は、コンサ−トツア−でアジアと日本を周るついでに「アメリカにも」と言いたかったのではないでしょうか??正直、彼が4月に帰ってきてすぐコンサ−トに参加した時は5人が死に物狂いで頑張ってきた姿を半年間見てきただけに複雑な気持ちでした。でもド−ムコンパンフの6人のそれぞれの気持ちを語りつくしたインタビュ−を読んでもうこのことは6人の中で解決した事なんだと思っています。亀ちゃんが、ゆっちが、聖が、じゅんのが、たっちゃんが「また一緒にやろう」と散々ケンカ越しに意見をぶつけ合ってきたからこそ!仁は「KAT−TUN」にまた戻ってこれたのです。言葉はへたくそでも気持ちは十分に伝わりました。だから彼は「有閑倶楽部」に全力投球しているんではないかと思います。仁が好き!だからこそ自分の思いを素直に言えるMAKOさんは素晴らしいです!!
| なまけたろう | 2007/12/12 9:39 PM |
MAKOちゃん こんばんは ^^
体調はどぉ? 食べられるようになったかな

1億の話も聞きたいけど 有閑や 雑誌や いっぱいいっぱい聞きたいな
MAKOちゃんの感じたこと 想ったこと 聞きたい
ここは そぉいう場所だから
「MAKOも語りたいけど 時間がーーーー(≧o≦)」  
って聞こえてきそうだけどね ^^

昨日の有閑 また あの公園が でてきたね
公園いま あんな素敵な色してんだね
あぁ 行きたいなぁ〜   
仁さんに逢いたいなぁ〜
| ひろみ | 2007/12/12 11:10 PM |
何度もごめんなさいね。
一度エントリーが消えてしまって、ありゃりゃ?
って思ってたんですが、コメントされた方々の想いとそれに向き合うMAKOさんの気持ちを読むことができてよかったです♪
これからも一緒に応援していきましょうね。
| ゆう | 2007/12/12 11:48 PM |

こんばんは。 お邪魔します。

疑います。
復帰後の 仁の会見 言葉を見返し 読み返すほど「あれは ホントに君の気持ちで言葉なのかい?」と。 ホントだったのかも知れないけれど...

もう、全てが 過去 なの?
全部を、笑い話で 済ませられるの?

情報番組では無く 報道番組で取り上げられるほどだった アノネタ を。

ツアーで 「アメリカ行きたい」 は、
良いと思うよ。 新境地だし 夢がある。
でも、仁は...

「アメリカ二モドリタイ」

って 言ったんだ。
彼等は 気付かないような 小さな小さな
言葉の選択ミス だったのかも知れない。
でも、今日の露出を楽しみに待っていた
ファンの極1部は...

好きだよ、大好きだよ、仁。ーーー悔しい。
だけど、どんなに好きでも 何もかも許せる訳じゃない。

同じCMを 何個も録画するのも
無理して 雑誌全買いするのも トラウマなんだよ、きっと。
今、仁君がどれだけ楽しそうにしてても。 

出来る事なら...
私も どんだけでも 仁と 口喧嘩したい。


長々と すみませんでした。

 
| ゆの | 2007/12/13 2:41 AM |
時間がたってもどうしても気になって仕方がないので、コメントへの横レスさせてください。
oriさん
私は何度も何度もリピートしてあの歌を見てます。
ながして歌ってた…?(苦笑)
私にはそう見えませんでしたけど、誰がですか?
誰誰と比べて!仁は良かった。
その考え方に溜め息しかでません。

どこに重点をおくか、もっともなご意見だと思います。ですが、彼らはテレビに出てお金をもらっている人です。
言葉の失敗は歌う人なら仕方がないんですか?
言葉で飾るのは簡単?
そうでしょうか…
飾っても、誠意のある言葉、そうでない言葉、伝わりますよね。
仁の言葉に誠意がないと言っている訳では決してありません。
今度の事は、私はただ笑って皆なかいいなぁくらいしか思っておらず、痛みもしませんでしたので。(他担です、念の為)

oriさんの言葉からは
言葉の失敗をする仁はいいけど、
歌の失敗をするメンバーはダメだという、論点のすりかえと、擁護的な印象を受けました。
もちろん歌は生業ですから何より大切です。
でも言葉だって、大切です。
ふともらした言葉が深い意味を持つ事ってあると思います。

今回のMAKOさんの内容や仁の発言には全く関係のない、oriさんへの個人的なコメントです。
場を汚してすみませんでした。
| みゆき | 2007/12/14 1:38 PM |
こんばんは。MAKOさん、ごめんなさい。私の不用意な一言でご迷惑をおかけしたようです。ただ、誤解されているようなので、弁明させてください。「誰誰と比べて!仁は良かった」とは書いていないと思いますが。それに「言葉の失敗は歌う人なら仕方がないんですか?」そんなことも書いていません。言葉で失敗したとしてもきちんと歌で返してくれるなら失敗の部分は気にならないということです。なぜなら私にとって、言葉は彼の歌なり演技なり成果としての表現を補強するものでしかないからです。私は仁君のファンになる遥か以前より氷室ファンです。まだ、小さなライブハウスに出ていたころからです。だからこそ私は勢いのないメンバーの歌が「流されている」と感じたんです。氷室のビートロックはリズムの刻み方、声の切り方等いくつかの特徴があります。彼の真似をする必要はありません。でも、その曲が持つ世界観、音そのものを理解しある程度自分のものとするのが提供してもらった側の最低限の礼儀じゃないんでしょうか?そう思ったときに氷室ファンである私にはあの歌がそのレベルになく、歌いこみが足りずその結果流して歌っているように聞こえたということです。そのなかで少なくとも私には(私が仁担だからなのかもしれませんが)仁君は音程の不安定さはともかくあの歌を歌いきる勢いと工夫が感じられたということです。私は今までジャニーズのファンになったことはありません。ですから、KAT-TUNファンになって驚いたことはたくさんありませす。ライブなのに生歌じゃないこと。音程がフラットになっていても声が裏返ってもそのまま発売されるCD。雑誌の言葉でファンが一喜一憂すること。他と比べること。驚きの連続です。そんななかで仁君がすきなのは彼が音楽に向かう何かが私と波長が合うんだと思います。それが何かはわたしにはわかりませんが、そここそ彼と私をつなぐものだと思っています。だから言葉はある意味「どうでもいい」んです。ただ、十人十色。ほかの方々のご意見を否定するつもりもありませんので、ご理解ください。長々と失礼しました。
| ori | 2007/12/15 11:59 PM |
oriさん
お返事してもらってたんですね。気付かなくてすみません。
お気持ちは良くわかりました(^_^)あえての「どうでもいい」にはやはり賛同しかねますが、私も音楽をひたすら聞き、ライブばかりの日々をすごし、愛読書は音楽と人他、音楽雑誌多数だった身ですから、音楽への思いの強さは良くわかります。
ジャニーズにはまったのも同じく担当様(?)が初めてです。KAT-TUNファンは多いですよね。
ただ、お返事をいただいてわかったのですが、第一に求める要素が全く違うようです。
納得しました。
ご丁寧なお返事ありがとうございました。
MAKOさん、何度も本当に申し訳ありませんでした。
| みゆき | 2007/12/17 8:04 PM |