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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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召されたわけではないです。
課題がちょっと、忙しかったんです。

昨日のみろ子さん。。

………やばかったなぁ……
なんか普通に綺麗な女の人だったし、てゆうか仕種とか可愛かったし、
あれが仁くんだからドチドチするのか、
あんなに綺麗な女性だからドチドチするのか、
なんかもうわからんようなった(激爆)

男のスタッフさんは…無事だったのかなぁ。
なんてゆうか、「ジャニーズってやっぱすげえな…」的な。(←若干不名誉?爆)

にゃんにゃん甘えたいよあんな綺麗なお姉さん…(ポタポタ←鼻血?)


***

けどね、課題をめっさたくさん鬼のように潰してて、
まだじっくりはリピったりする暇がないんだよな〜〜

例の、ジャニーズについて論じるレポートも提出したよ(爆)
これだけは、驚くべきスピードで書き上げたわ(笑)

その名も、


「ジャニヲタの生態」(激爆)


マジね、筆がノって(とゆうのはパソコンなので語弊がありますが;)、
せつせつと語り尽くしてしまったよ、、

でも、ひとつだけMAKOが潔くなりきれなかったのは、
自分が「ジャニヲタである」ことを、過去にしてしまったんだよね。
でも恥ずかしいとかじゃなくて、今後のために。

クラスの友達とかには普通にカミングアウトしてるけど、
(そしてみんないい人だから素で協力してくれるのだけど)
先生にバレると、今後もし万一何かあったときとか
差し支えがあるかもしれないのでね…;

MAKOも友達から教えてもらって読んだから
もしかしたらもう結構有名な本なのかもしれないけど、
松本美香さんってゆう芸人さんが書いた
「ジャニヲタ 女のケモノ道」 (双葉社 2007年)
ってゆう著書を軸に書いたんですね。

だから基本、客観的には「何じゃそら」ってツッコミを入れたくなるような
面白おかしいジャニヲタの生態について自らの意見を交えて論じたんだけども、
中でもMAKOがいちばん力を入れて綴ったのは
「ユニット萌え」ってゆう感覚についてかなぁ。

そりゃあオタクもこれだけの数がいれば色んな人がいるし、
ユニット所属タレントの担当でもオンリー担の人も知ってるよ。

けど、MAKOの仲のいいお友達はみんな、
ユニット全員のことをすきな人が多いかな。
MAKOは遠征とか割と1人でもできちゃう人間で、
一緒に行く人がいなかったら同行を募ったりすることもあるんだけど、
(最近はおかげさまでお友達がたくさんになったのであまりないんですけど)
ファン歴とか年齢とか誰のファンとか、MAKOは全く気にしないんだけれども
唯一条件を提示するとしたら、メンバーの中の誰かのことを嫌いな人はいやかなぁ。
「自担一直線!」とか「うちの子が赤西くんにかぶっちゃってごめんなさいねほほほ」
とかは別に全然いいんだけどね。
でも、悪意に満ちたメンバーの悪口を聞くのがいっっちばんキライ。

けど、ほんと素敵なくらいにいい人ばっかりに恵まれて、
MAKOは幸せものですわーー
本当にありがとうございます(このタイミングでお礼を。爆)


話逸れたーー……
で、この「ユニット萌え」って感覚。
何てゆうか、ある個仁をすきになったはずなのに、
だからそのユニットまで興味を持つようになったはずなのに、
いつの間にかユニット自体が愛しくてしょうがなくて、
大すきな個仁のパーソナリティーにすらユニットの肩書きは欠かせなくなって、
「仁くんがいるからKAT−TUNをすき」になったはずなのに、
「KAT−TUNしてる仁くんがすき」になってって、
だからユニットからの離脱や分裂ってゆうのは、
ある意味では引退と同等のショックを与えるようなもので。
ソロの仕事がいくら嬉しくても、ユニットとしての活動もしててほしくて
自分は全く関係ないのに、メンバー同士が仲良しだと嬉しくて。

いやーーーーーこれには相当熱を篭めたね。
はっきり言って私情挟みまくったよね(爆)


今日のガイドの漫画もさ、うん、ね。。

MAKOは、あの仙台コン入ってたんですね。
(即日感想と初回レポと、レポ板の方に上げてあります)

ああ…なんかもう…今でも4公演分全部鮮明に思い出せるなぁ。
特に初回は…ほんとやばかったもんなぁ。

マジね、結局ドームオーラスまで全部泣いたんだけど、
仙台の泣きじゃくりっぷりはほんと有り得なかったからね;
(ですよね;>私信)

聖が、
「泣いてるファンもいて、それ見てこっちが泣きそうだった」
ってゆってたじゃない??
MAKO仙台は全部いい席で、メンバーと劇的に近かったもんだから、
たぶんこれまた視界のはしっこには入ってたと思うんだよね。


こっっれが織田信成バリに

見事な泣きっ面で(激爆)。



でも、帰って来た、確かに手の届くところにいる仁くんを見逃したくなくて、
視線で捕まえてやろうってくらいに見つめてて、出て来る涙を拭う手すら邪魔で、
泣きっぱなしのまんまで、後から後から湧いてくる涙を
すっげー力強く瞬きしながら瞼でどけて(爆)、
ずーーーっとステージ上を凝視してたんだよ(怖っ)

さながら武士(もののふ)バリの殺気だったと思うね(激爆)


確か1日目2部は、巨大スクリーンにソロで映し出されちゃったんだよね;
こんな醜い泣きっ面をあんな大画面に映し出してる暇があったら
赤西帰国に沸くメンバーを隅々までコンプリートしてくれりゃよかったのに(爆)


よく考えてみると、もう仁くんが帰ってきてから、
留学期間以上の時間が流れてるんだね。

いつまでも、「あの半年間…」って感傷に浸るのは
なんかKAT−TUNのみんなにとっては
もしかしたら本意ではないのかなってゆうか、
「またその話かよ…」って感じてないかなって思ってたんだけど、
彼らの振り返り方が結構ナチュラルだったりとか、
思ってたより長い期間、いつまでもこのことが
彼ら自身の中にも鮮明に存在してる感じで、
でもそれが不快な感じだったり不本意な形には決して感じないし、
本人がそうなら、ファンとしてのMAKOも
下手に“過去”にしようと努めるんじゃなく、
まだ引き出しの浅いとこに入れとこうかな。

何かあったときの切り札にしよ。(←この期に及んで何かって何!!爆)


ああ、、仙台コンのときのことを思うときほど、
自分に念写能力がなかったことを呪う瞬間はないよ…(爆)

久しぶりに仙台コン読んで来ようかな…
でも昔のエントリ読むの好きくないんだよな;


メンバーに対してとか。

仁くんって、ほんと言葉にするの好きじゃないよね。
悪い意味でなく、そうならなかったときのことを恐れてるってゆうか。
頑なに不言実行。(MAKOとは真逆だ;)
下手に口にしちゃうと満足しちゃって、志が中途半端に燻っちゃうのかな。
何てゆうか、口に出しちゃうと不確かなものになっちゃう感じ。自分の中で。

どんな立派な目標・信念を志すことよりも、
些細なことでも確実に達成することの方がずっと大切。
どんなに感動的な「ありがとう」を演出することよりも、
自分の誠心誠意を詰め込んだ確実な恩返しの方がずっと大切。
なんだろうな。仁くんにとっては。

だから、「帰って来る約束」はしてくれなかった。
だけど、「目標を達成して成長すること」だけは、初めから自分に課してたね。
不安だったけど、彼を信じることはできたもん。


でもね、逆にそんな仁くんだからこそ、
デビュー会見で目標を聞かれたときに
1位です」って即答してくれたこと、
すっごい嬉しかったんだ。
MAKOがあの会見でいちばんすきなシーンなの。
DVDに入ったときはほんと奇跡だと思ったもん。


ゆっちページによると、普段掘り下げないようなところまで
「KAT−TUNについて」掘り下げたらしいし。
決して嫌々話してほしくはないけど、
亀ちゃんや竜ちゃんが言ってたような
「いっぱいいっぱい話し合った」内容についても、
いつか聞けたらいいな。
ぐちゃぐちゃした本音も、後ろ向きな感情も、
今なら安心して聞いてあげられるから。

***

ちなみにこの「担当」って言葉についてもえらい丁寧に説明を施しました(笑)。
なんかね…「担当」とかって、MAKO個仁としては嫌悪してるわけじゃないけど
抵抗を感じるってゆうのは何となくわかるんだ。
だから使うときは何てゆうか、自分なりの意味とかプライドとかをしっかり持った上で
口にしてるつもりではいます。
一応、自分の中で噛み砕いてから使っているつもりだし、
やっぱり俗語であることに違いはないと思うから
公的な表現とは距離をとってみたり。

MAKOにとっては言語全体に言えることなんですけどね。
自分的に噛み砕いて血や肉になった言葉しか使いたくないとゆかうか。
(てか使えなくね??)

でもほんと、ジャニ用語の説明は楽しかったーー
読みながらドン引きしてる先生を鮮明に想像しながら書いたもん。

***

そのゆっちページによると、プレミアムは
Keep the faith」と「Your side」とな!!
そーーーれは楽しみだ〜〜〜〜〜

Your sideは太一くんとのコラボなのかな?
メンバー全員なら、違うのかしら??
太一くんアレンジ聞いてみたい気もするんだけどなぁ。


てゆうかこれは!確実にこの場に6人揃ってるのよね??
なんかこないだのHEYとか聞いちゃうと、
やっぱり目に見えなくても、6人一緒にいるって感じられるだけで嬉しい^^

***

カツカツは、「目が3」でツボっちゃう仁くんが激しく激しくかわいかった><
その後また「目が原因で母に挫折を促された」件で
仁亀が同じノリで大ウケしてたことも異常にときめいてしまった…


なんか下らないことばっかでやたら長くなっちゃったなぁ…


JUGEMテーマ:ジャニーズ

| レギュラー雑誌 | 04:02 | comments(1) | - | pookmark |
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| - | 04:02 | - | - | pookmark |
MAKOさん、こんばんは!「ユニット萌え」いい言葉ですね(笑)私も誰のファンとか、自分の好きなタレントとかぶってたりしても全く気にしない平和な(笑)女の子ですが…メンバ−の悪口は許せません!って言うか許せませんっっ!!私がお世話になってる化粧品店の店員さんが、カツンのファンらしくこの間カツンのDVDを買って見せたときに別の店員さんが6人の写真を見て「この人いい!」とじゅんのを指差したんです。そしたらその人が「田口は、ちょっと…」と言いだしてなんだか気分悪かったな−。その店員さんが誰のファンなのか知りませんが「仁くんやばかったですよね!」って言ってたからたぶん仁が好きなんじゃないかと思うんですけども…。いくらファンでも「仁亀」の話しかできないのって凄く気を使いますね…。どうせ話すならたっちゃん達のことも言いたいですしね−。それでこそ!盛り上がるわけです!!
| なまけたろう | 2007/12/07 6:53 PM |