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KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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やっぱりもう、非の打ち所がない。
KAT−TUNって。

え、今更ってか??(ええ。)

さっき、今日のプレミアムのドリボズレポート見てきたんだけど。
2人のインタビューまであるなんて思わなかったな。
すうっごい嬉しかった^^

亀ちゃんは、アミーゴ(スタイリッシュバージョン)みたいな
黒ハット斜めかぶり(MAKOこれ非常に弱し><)で、
聖は黒いキャップを後ろ向きにかぶってて、
おしゃれに極悪なスタイルだったんだ。(超褒めてるつもりなのだけど…)

で、ちょっと薄暗い中でしゃべってる2人の雰囲気が、
なんかもうほんとあれは、かっこよすぎた。

KAT−TUNって、ソロだとみんな全く違った色に光って、
数人ずつに分けたら分けたで、
誰と誰を組み合わせるかでまた更に新しい色を作り出して、
だから、何人でいても魅力が損なわれないって思ってたし、
いちいちかっこいいと思ってた。
それは、きっとこの先も変わらないと思うんだけど。

でもなんか、うーん、、うまく言えないんだけど、
今までずっと一緒にいて、お互いを信じ合って委ね合ってる空気が、
何てゆうかね、自分たちが「KAT−TUNである」ことを強く訴えてきて、
それがすごく、すごーく頼もしく感じたんだよ。

今までも、バラバラでも魅力は損なわれないし、
バラバラなのに集まるとKAT−TUNになるから不思議だって。
ずっと思ってきたし、言ってきたと思うけど。

でもなんか、今日の2人を見てね、
2人でも、立派に「KAT−TUN」の空気を感じて。
すごくすごく、すごーーく感動したんだ。
どこでどんな活動をしてても、彼らのアイデンティティーの根本には
やっぱり「俺はKAT−TUN」ってゆう思いがあるんだなぁと思って。

でもきっと、ここまで強く感じたのは、この2人だったからなのかな。
亀ちゃんも亀ちゃんで、個性の弱い人では決してないけど、
亀ちゃんって、意識するしないとに関わらず、
誰と一緒にいるかで、色んな表情ができる柔軟な人だと思う。
逆に聖は、絶対に、死んでもブレない芯が通ってるから。

そんな2人の空気がうまーく溶け合って、ひとつの色を強く訴えてきて、
お互いにお互いが何を言わんとしているかが
完全にわかってるみたいな相槌の打ち方でインタビューに答えてて、
そうゆう寄り沿い方が、なんかもうたまらなくかっこよかったんだ。

それに。NHKって、彼らにとっては原点みたいなとこかもしれないけど。
そんな場で、これほどの貫禄。
立派にもう、プロフェッショナルなんだなぁ。

とゆうかもう、あまりに出来過ぎたこのムード。

やっぱり、さすがKAT−TUN。
こうゆう渋いムードメイクさせたら、右に出る奴いないよ。
たぶん、普通のお友達コメントとかだったら、
普通っぽい空気にもなりえたと思うんだけど。
こんなスタジオで、こんな衣装で、こんなインタビュー。
だってこの子ら、KAT−TUNだもん。
かっこよさ演出させたら、そんなん朝飯前ってやつだろ。

ああもうほんと、異常にかっこよかった…

KAT−TUNメンバー個仁が演出する「KAT−TUN」の雰囲気が、
すごい切実に感じられるインタビューだったな。


話の内容はね。

FIGHT MAN」について聞けたのは、嬉しかった。
うん、やっぱりね、すばるの存在、意識してたんだね。
その上で、「誰が演じるからこの曲」ではなく、
「この演目にふさわしい曲」を演じるべきだって。
役柄とおんなじくらい、「DREAM BOYS」そのものを、
心から愛して演じていたことがわかりました。

「またこのメンバーでやりたい」

3月…既にまた行きたくなちゃったじゃないかぁ><


ステージ映像、特に「Next Dream」のとこで、
なんか色んなこと思い出してやっぱり泣けてしまった…
ちなみにMAKOは、終盤の天国のシーンで歌われる
And I’ll be there」の聖ソロ部分、
特に「♪誇るべきものは」ってゆうフレーズがすごく好きで、
途中からこれ生歌になったんだけど、聖のRAP以外の生歌がすごく嬉しくて、
見る度にすごい泣いてたなぁ。。

これ…DVDにならないかなぁ><

***

やっぱり、1人でも、2人でも、もちろん6人でも、
そしてたとえそれが誰であっても、
「KAT−TUN」を見つめていられる時間ってゆうのは
MAKOにとってかけがえのない瞬間なんだなぁ…
仁くんだけ見つめていられれば満足、ではいられないなんて、
なんて欲張りなファンなんだ…;

| ウタワラ・少年倶楽部 | 01:21 | comments(4) | - | pookmark |
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おはようございます。

昨日 観ました!
欲張り!! また観に行きたい虫うずうず!!
同じです!!

KAT−TUN 素晴らしい☆☆☆の一言!!
これしかないねっ!!!
| ジンクリ母 | 2007/10/22 9:35 AM |
ぅんぅん、書いてあることすごく感じた。お互いのことわかっていて、信頼してるから成り立つインタビューだったよね。やっぱりすごいよ、この感覚。
| ともょ | 2007/10/22 11:43 AM |
私も「少クラプレミアム」見ましたよ−!!インタビュ−の時の亀ちゃんと聖…めっちゃかっこ良かった!!は−っっ「す・て・き」(笑)今日は…某バンドが再結成されまして嬉しくて泣きまくってました…。カツンがね「6人」揃った時と同じくらい涙が沢山でました。うれし涙っていいものですね!!
| なまけたろう | 2007/10/23 10:39 PM |
MAKOさぁぁん!2度目のコメントです。困っています。…有閑倶楽部が面白くない〜!!(エ〜ン!)こんなマイナスなコメントする事を許して下さい。
でも、仁君大好きな自分が、とうとう2話の途中で飽きてチャンネル変えました…。(爆)
どうしてだろう?!なんだか、個々のキャラ立ちの甘さや、浅い流れが舌打ちを誘い…。なので仁君だけが悪いわけじゃモチロンないけれど、(演出の仕方にも問題あると思う)美波さんの、あの役の空気だけでなく作品自体の空気をもまとった名演技と、仁君の「あえて」の普通っぽい演技じゃ、プロのシゴトに差が…。(辛口)
好きだからこそ、時にはシビアな目でも見ちゃうんです!確かに私達ファンには萌えポイントは失神する位あります!でも、ファン以外も引き込まれる作品じゃなきゃ意味ねえだろと思っちゃう。…じゃあ黙って見なきゃいいじゃんて感じですよね。うう。成長を見届けるしかないのかなぁ…
| あみ | 2007/10/24 12:16 AM |