CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< October 2020 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
ABOUT THIS BLOG
当ブログは、管理人の個人運営となっております。KAT−TUN・赤西仁さん、及び所属事務所とは、一切関係ございません。また、内容の無断転載もご遠慮下さい。
ブログはリンクフリーですが、もしお申し出いただける場合は、リンクのメールフォームよりお知らせいただけますと幸いです。
その他、管理人へのメールも、メールフォームよりどうぞ♪
それでは何にもないブログですが、お付き合い下さいませ。
VISITERS


ただ今のお客様:
SEARCH


OTHERS











SPECIAL
MOBILE
qrcode
LINKS
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
OTHERS

飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
<< 有閑三昧。 | main | しおどめであ。 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
ここに私。そこに君。
明日は1限から学校なので、ちょっと短めに。。
けどその後バイトをはしごしてたぶん終電でも帰って来られなそうだから、
明日も明日で落ち着いてエントリ上げられないかしら…

あーUくん出てるーー
この子ほんとべしゃり上手なんだよなーー(←ハタチの娘がこんなことゆわない;)
テレビはむしろ仁くんやPちゃんのが慣れてるんじゃないかと思うのにね;


…また時間ないのに脱線しちゃったよ;


そうそう。
もう触れたけど、こないだね、エキストラ行ってきたんですよ。
今回は、メールで告知のあったファミクラ枠で。
(あればファミ枠がいちばんおいしいもーん)

でもエキストラは、普段の番協よりも制約が厳しめなので、
制作や裏方に関することなどまずそうな辺りは伏せつつ;、
MAKOの体験談程度な感じで。


でもそうするとね。


ただの自慢話になりそうなんだ(爆)



それでもよろしければ。。。


******

あのね、結論からいくと。

史上最っっ強に、近かった……!!!!!

握手会経験のないKAT−TUNファンMAKOにとって、
あれが最高だよ。

だって、0ミリだもん。(思い出し鼻血)


***(←しばらくお待ち下パィ)

今回のエキストラは、マジでラッキーだったとしか言いようがございません。
だって、どの番協より、観覧より、当選人数少なかったんだもん。
Mステ観覧(ライブでなく)の次くらいに狭き門だったと思う。
かつて「少クラ観覧ハガキをファミ枠で当てた」以来の幸運だったかも。
しかもそんな少人数しか採らないのになぜかメール来たでしょ??
だから結構多めに採るのかなーと思ってて、
発表見に行って愕然。

あの時点で「終わった…」と思ったもん。

したらなぜか、当たってたんだよね。。

一緒に申し込んだお友達が結構年上の方だったから、
ラッキーな方の日だったし。
こうやって、年齢が高い方が有利なときもあるから、
ファミ番協ってのはほんと読めない><
(ライブはわかりやすいんだけどね…)
でも年齢層が高めな分番協慣れしてる人も少なくて、
それもそれでまた新鮮な体験でした(笑)

またこの申込段階での壮絶な事件もあったのですが、
それはまぁいっか;

でもこれだけ。お嬢ちゃん方。

ファミなめない方が身のためよ。
ファミ相手にそうゆうことするからバチが当たったのよ。
その類の違反はいちばん自殺行為だから気を付けな。
(>あのときのお嬢ちゃんへ届かぬ私信、爆)


さて。
まぁとにかく、あらゆる関門を突破し、奇跡的に参加。
あのたくさんのエキストラは、ほぼファミクラ以外の方ですよ。
ほんと、ちまっとしかいないから。

仁くん、じゅんの、きみくんに逢えたんですが。

どんな撮影をしたのかは詳しくは言えないんですが、
エキストラってのはね、とにかく疲れるんですよ;
忙しいんじゃないんだけど、とにかく大変。。
時間の割に少ししか逢えないしね。


なんですが。が!!!


うん落ち着こう(←お前がな;)


とりあえずまずは、覚えてる仁くんやじゅんのの様子を。

仁くんは収録中、
結構1人でさくさく入ってきてさくさく帰っていく感じでした。
でも、そばにいれば共演者の方やスタッフさんと話したり、
いい感じにリラックスしていたかな。
ちなみにスタッフさんからは、
「魅録くん(みろっくん笑)」とか「魅録さん」と呼ばれてました^^

女優さんと一緒のときは、さりげなくレディーファーストで。
ドアを体全体で押さえてあげて先に通してあげたり、
それがやけに自然でいやらしくなくて、また惚れ直してしまった…。

ピンキーをしてるのは前も書いたけど、あれをカットの度に
いちいち何度もはめ直してるのが可愛かった^^
SIGNALのDVDで亀ちゃんに携帯持たせて指輪はめ直すとこあるでしょ?
あれ思い出した。(つまり、亀ちゃんもセットで、爆)

ほとんどの台詞は遠くて聞き取れなかったんだけど
(また声を張らない役だもんで…爆)
たった一言聞こえた台詞は「残念だったね」。
あれです(笑)

じゅんのとはしばらく撮影場所が離れてたんだけど、
遠くにいるじゅんのとオーバーアクションでコンタクトを取り合ってて、
2人ともすっごく可愛かった><

そばにいたらいたで、お互いすごく楽しそうで、
じゅんののあの大胆な笑い方がすっごいよく聞こえた(笑)
1回(や2回、爆)会場全体に響くくらい
「きゃははははは」とかって笑ってて、
スタッフさんまでつられてウケてたけど、
仁くんは「うっせーーよ」っつってた。(←読唇術、爆)
けど、顔はめっちゃ笑顔だったけどねん♪

でも仁くんも、台詞よりもむしろオフのときの笑い声とかリアクションの方が
非常によく聞こえました。ああ生声…><

3人が揃った撮影のときは、カットがかかるとみんなで競歩みたいに
競り合ってモニターに向かってて、笑いをこらえて必死に歩いてるのが
もうえっらい可愛かった><

あとなんかね、さっきはタキシードであれほどばっちりキメていたじゅんのが、
突然、妙な不良スタイル
=黒いミッキーマウスパーカー、シャカパン、インナーは黒Tシャツ、スリッパ
で出て来て、しかもあの金髪でしょ??それを後ろでくくっててね、
ずっとパーカーのぽっけに手突っ込んでるし、
後ろから見るとほんと、聖並に悪くて(爆)、
「ぐ、グランマニエ様??」と思ったら、仁くんやきみくんの
テスト撮影を見学に(とゆうかちょっかい出しに笑)来ただけでした。
つまりあれは…収録中の楽屋着なのかしら…(爆)
ほんと、悪かったんだよ;じゅんのが。


とゆうかね。何気に嬉しかったとゆうか。
「これが見られて得した」場面。


それは、じゅんのの、OFF。


こないだのMステ番協で、
「仁亀のOFF」については触れたと思うんだけど、
でもじゅんのは、カメラが回ってるかどうかじゃなくて、
ファンが目の前にいて、今自分が歓声の対象にあるかどうかが、
切り替えのポイントなんだと思う。
だから、番協とか行っても、お客さんの前にいる限り、
ずーーっとテレビで見るまんまのじゅんのなんだよ。
ずーーっとにこにこ笑ってる王子様なの。

なんだけど、ドラマの撮影ってのは、
ファンの前でアイドルしてるべき場所じゃないから。

スタンバイのときとか、結構ね、だるそうなとことか見れて。

ああっ、ち、違うよ!!
撮影に身が入ってないとかマイナスなことが言いたいんじゃなくて、
じゅんのもこうして、気を抜く瞬間があるんだなーって。
ほんとね、嬉しかったんだよ。そうゆうとこが直接見られて。
1人でいるときはボーっとしてたり、片足重心でぼさっと立ってたり、
眉間に皺を寄せながら首を回したり、伸びをしたり、
「アイドル・じゅんの王子」じゃなくって、「普通のじゅんの」がね、
そこにいたんだ。
それはね、見たことなかったもん。

でもそれでも、ダンスの先生(@ウリナリ笑)に細かく確認したり、
えみちぃを笑わせてたり、
他の人と話すときはやっぱりあの笑顔が戻るんだよ。

その上で、スタッフさんからの指示は真剣な表情で聞いて。

そんな風なギャップを見られたのは、
本当に本当に貴重な体験だと思いました。


***

ごほんごほん。
じゃあこの辺りから、MAKOの体験談。
語ってもいいかなーーー??

(いいともーーー)←大バカ者、爆


ではまず。

「えっえっこっち来んだけど!仁くん(ときみくん)が!」事件。(爆)

軽く歩かされたんだけど、それが仁くんときみくんの背後でね、
それだけでも「近いーーー><」って感じだったのに、
MAKOがよくわからないうちにカットがかかってて、
またテイクを撮り直すことになったらしかったんだけど、
何もゆってくんないからわかんなかったのね。

したら、またスタンバイしに仁くんときみくんが引き返して来てね、
MAKOのいたスタンバイ位置まで来たのね。


そこに、来たのね。(声を大にーー)


もう何。いちめーとるもないのね。
だって、そこに、いるのね。
しかも、おんなじ高さに、いるんだ。
だって、おなじ床だもん。
MAKOの立ってる床の、すぐそこに、そこに、いるのね。


仁くんが。(どっかーーん。)


もう素で、キョドった。


で、きみくんと話しながらけたけた笑ってて、
そのままMAKOとすれ違ってそのまま停止して。(ひーーー)

そのときに辛うじて聞こえた会話は(もちろん生声)
仁:どこまで戻んの?
  (衣装をいじいじしながら)てかこれ変えていい??
  (←何かボケてたんだと思う)
横:それお前つながらんやろ(笑)
仁:(ごっつ引き笑いながら)なはぁんでよ?? 

この最後の仁くんの台詞に表情…
こんな…こんな間近で見てもよかったのだろうか…(激しく悶絶)

で、もうほんと内心焦りまくってて、
間近だったから顔見れなくてね、
(近いほど目を逸らしてしまう奇特な子;)
ほんとどうしていいかわかんなくてウロウロしてたのね。

したら、仁くんが不審そうな感じで
「え、戻るんだよね?」みたく話してて、
もうMAKOは恥ずかし過ぎてはっきり言ってその場にいたくなくて、
「はい戻ります戻ります!!今すぐ戻ります!!」って感じで
そそくさとそこを離れようとしたんですが、
最初の位置まで戻るには、また仁くんの脇を通らなくちゃならんくて…

マジ仁くんと顔を合わせないようにしながらすり抜けました(爆)

それを少し離れたとこから見てたお友達がね、
「あのときほど『MAKOちゃん何やってんの!このチャンスに!』
 って思ったことないよ;」
だってさ;(だってだって><)

そのときに思ったんだけど。
ライブ番協も、観覧も、コンサートも、
当てるライトの量って、ハンパないのね。
それは、ドラマもそうなんだけど。

でもこうしてカットがかかってからOFFになると、
ライトはついてないわけで…

初めて、ライトの当たってない仁くんを見たんだ。
しかも、間近で。

ライトなしで間近で見ると、仁くんって意外と彫りが深かった。

他の人はどう思ってるかわからないけど、
MAKO、仁くんはどっちかってゆうと外人さんみたいな顔じゃなくて、
平面寄りの顔だと思ってたのね。つるっとしてるってゆうか。
それであれだけ異常なほどに美形なんだからすごいなって思ってたの。

なんだけど、ほんとなんか…
結構凹凸のはっきりした立体的なお顔でね、
鼻も高くて筋が通ってるし、目元もくぼんでて(いい意味でね)、
見慣れたはずの仁くんの顔なんだけど、
思ってた以上にかっこよくできてました。彼の顔は(爆)。
で、もちろんメイクもしてるんだけれども、
思っていたよりも小麦色っぽい健康的な肌色でした。
肌自体はね、つるんとした透明感があって、
でもほんと、思ったほど病的に白いんじゃなくって、
あんなに生で「赤西仁」を感じたのは初めてだったかも。


その後も、事故的にすれ違ったりはしたんですが。
でも、あんまり邪な気持ちで席を離れたくはなかったので、
結構トイレとかも我慢してたんだけど。
(ここでも色々と葛藤があったりしたのですが;)


更なる事件が。

「えっ隣?えってか今…肩に…(泡噴く)」事件。(何のこっちゃ;)

もうだいぶ時間も経過して疲れも溜まって来た頃、
撮影自体は続いてたんだけど少しエキストラの休憩があって、
でもぶっちゃけMAKO相当具合悪くてお腹空いてなくてね;、
お弁当取りに行ってそのまま、ちょっと会場の外出てたんだ。

仁くんたちは中で撮影続けてると思ってたんだけど。

で、結局お弁当はもらわないで中に戻ろうと思ったら、
実は控え室に戻っていたらしい仁くんたちと鉢合わせまして;

スタッフさんに誘導されるがままに彼らと共に入場し;、
なぜか数メートル仁くんと並んで歩いたんだよ…!!!!
(ぐっへええええぇぇぇぇ><)
うええぇ仁くん結構でけえ><(いやMAKOがちっさいんですけど;)
隣りにいるとほんとでっけえ…。。><(←心臓つぶれるかと思った)
頭いっこ以上は絶対違うから、近くにいればいるほど
ナチュラルには拝顔できないことに、気付く(爆)
けど、思ったより細い><
でも、思ったより男らしい体つき><

一応MAKOは休憩中だったから、
キャストだけ先に通されて、私は止められたんだけど、
すぐ前を歩く仁くんの背中はまたやたら広くてね…><


で、ですよ。

きみくんを先頭に、仁くんもすっと前に行って、
背中を見つめながらぽっかーーんとしてたのね。
あまりの衝撃に。

したら。

後ろから誰かに、肩にぶつかられたのね。
で、「あ、すいません」って振り返ったらね、
胸元を大きくはだけた白いシャツが目に入って。

「ん??」

と思って、目線を上げたら…


じゅじゅじゅじゅじゅんの!!!!!
(踊り狂い死に←激爆)


あの…ラテン衣装のじゅんのの姿がそこに…><
しかもぶつかられた直後、「すみません」って言われちゃったよ…(溶)
またこれ彼も仁くん以上にでっかいもんだから、
普通に振り返っても顔が全く見えなくて、
真上を見上げるようにしたら、綺麗な顎のラインが…><
じゅんのもじゅんのでね、目線的に完全にMAKOを見落としてたに違いないんだ;
謝りながらも、見下ろし切れてないのよ(爆)
30センチはでかいでしょーー;

でもねじゅんの。
MAKOが、仁くんに見とれて呆然としてたMAKOが悪いんだから。
謝らなくていいのよ…


で、16日のONAIRを見て。
あの…あのシーンは…
MAKOと一緒に会場入りして並んで歩いて、、
MAKOの肩にぶつかった直後の、
仁くんとじゅんのなんだ…><!!!!

とか思ったら、動悸・息切れ・眩暈(ぜえはあくらくら)(←激爆)


まぁこっそりとね。
あの立ち位置だとか。席だとか。手すりだとか。
さっとね。さっと。(←濁す;)


あとなぜか、1回、男山に絡まれた(激爆)


MAKO動物って特に好きでもないってゆうか(冷たい人間だなぁ;)、
犬とか見ても聖みたいに「かわいー」とかならないのね。
てゆうか動物に対して「かわいー」とかゆっちゃう自分がキモいし;

だから、「あ、男山だ」と思ったんだけど、
特に近付きもしなければ撫でたりかまったりもしなかったんだけども、
けど近くを通ったらなんか付いてきて、戸惑った;
すぐトレーナーさん(かな?)が連れてったけどね。

ちなみに仁くんには結構よくなついてたよー^^
吠えたり逃げ出したりしないで、ほんと出来のいいわんちゃんでした。
けど、男山がNG出しちゃうと隣りでかわいく笑う仁くんが見れたので、
それはそれでグッジョブでした(←邪)
(てか今思ったけど、あの会場ってペット連れ込み可なんだね、爆)


そして。
今回はファミクラ枠とゆうことでね。
勘がピクリと働きまして。
MAKO的下心。(悪い子です)

「もしかしたら…」

他の人は全く予想もしてなかったみたいだけど、
MAKO的にはかなり確信に近い予感がしてて。
いい位置をそれとなーーくキープ。(にやり)

やっぱり的中。

最後に3人がね、ファミクラ枠のエキストラのとこに、挨拶に来てくれたの。

たったあれだけの人数のために…(泣)


ま、ちゃっかり最前列キープですが、何か??(爆)


仁:えーおはようございます。
淳横:「こんばんは」やろ・だろ(笑)
仁:(苦笑しつつ)こんばんは(笑)
  えー皆さん今日は朝早く、東京からわざわざありがとうございました。
  今日の出来は…えー放送が始まるのを楽しみにしていてほしいんですけれども、
  …(少しうつむいて照れながら、なぜか離れてゆく2人を
  ばーっと手招きしてカモンカモン)」
番:かわいー
横:かわいーって(にやにや)
仁:(照れてきみくんにばしっとアタック)
番:ヨコもかわいいよ!!
  (←仲良くなったきみくん担(てかエイター))
仁:えー僕たちもですね、頑張って毎日、撮影をしているところなんですけれども、
  えー10月の…16日…からですか?
  えー全10話、できれば全部見て下さい。
  …はい…(所在無くして苦笑)
  …本当に今日はありがとうございました(笑)

はにかみ笑顔がやたらまぶしくてもうこのやろう><
髪の毛をいつも通りいじりながらでした。
ちなみに距離はこのときで…2m弱くらいだったかなぁ。。


で、次はきみくん。

横:ほんとお気を付けてお帰り下さい(ぺこり)
番:えーーー!!!!!

でも本当にこれだけでした;
これはこれで、狙ったんだろうけども。


最後にじゅんの^^

淳:入口出口田口です^^(もちろんふりつきで笑)
番:きゃーーーーー!!!


後の2人の挨拶の短さからすると、
やっぱり主役としての自覚の表れなのかなって。
ちょっと、いや、かなーーり、嬉しかったです^^

「おはようございます」って。
2人からはツッコまれていたけど、こうゆう風に時間がまちまちな仕事って、
何時でも常に「おはようございます」から入るでしょ。
MAKOもそうだけど。
なんかそうゆう感じの言い方で、
テレビ人とゆうよりは、社会人としての仁くんを見た気がしました。


最後までぺこぺこしながら足早に撮影に戻って行ったけど、
ああやってファンのすぐ近くで笑ってくれて、
何だかものすごく泣きたい気持ちになってしまいました。

あれは確かに、
私のあんなにすぐそこにいた男性は確かに、

連続ドラマで主演を与る、
松竹梅魅録とゆう役を演じる、
KAT−TUNとゆうグループの、


赤西 仁


だったんだなぁ…

もう…何を軸に感動していいかわからんかったよ…


***

はい、究極の自慢話、終了(爆)
核心には触れてないから、そんな特においしい話でもなかったでしょ??(笑)


あ、あとねあとね、仁くんはね、
くしゃみまで可愛かった(デレデレ)
(これはナーーイショ♪♪)

| 番協・観覧 | 02:04 | comments(5) | - | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 02:04 | - | - | pookmark |
MAKOさんすごくないですか!!!
何度もリピして見てますが、じっくりまた見ようと思います。
なんか読んでて、心臓バクバクしてきましたよ。
そうですか、赤西仁さんは彫りが深いですか…。

| mino | 2007/10/19 8:12 AM |
MAKOちゃん凄いね。めちゃくちゃじっくり、噛み締めながら読みました。MAKOちゃんの言葉だから、仁やじゅんのの様子が本当に目に浮かぶよ。その超ラッキーな人がMAKOちゃんで、良かったよ。まだ、しばらくはMAKOちゃんに会えそうにないけど、でも会った時にその時の興奮思い出して話して聞かせてね。
| ゆうこ | 2007/10/19 12:03 PM |
初めまして。いつも拝見しております。
すっごくないですか!?
以前のMステライブの番協レポも読ませてもらいましたが、今回のエキストラレポも素晴らしいですね☆
わたしは、番協とかエキストラとか行ったことがありませんが(地方だし、MAKOさんとはひとまわりは違うし^^)その場にいたような錯覚に陥ります。
うわぁ、ホントにレポありがとうです。
実際、自分がMAKOさんの状況でも、顔は見れませんね。・・・恥かしいですもん。(わたしなんて、TV画面にアップになっただけで恥かしい)
また、色々教えて下さいね☆
| Sana | 2007/10/19 12:47 PM |
こんばんは!「有閑倶楽部」のエキストラに行ってきたんですね−。えっ!?「グランマニエ」じゅんの様の肩がぶつかったと!!!ひゃ−っっっ!!!キャ−ッッ!!!萌え−っっ!!!(笑)物凄く羨ましいですっっ。あの金髪じゅんのをまじかで拝めるなんて(はうっっ。)私だったら…顔すら見れずにその場を去ります(笑)家に帰ってから、「あ−っっ!!なんであの時一言でもしゃべっておかなかったんだろう?」って後悔するに違いない!(爆)詳しいレポのおかげで、仁とじゅんのに会えた気になりました−。ありがとうございますっっ。
| なまけたろう | 2007/10/19 7:10 PM |
読ませていただきました(^^)
とても面白かったです☆
撮影場所が地元に近すぎたので、放送の日に知ってショックを受けました、私です笑

またなにかあったらよろしくお願いします!ありがとうございましたm(__)m
| め | 2007/11/05 12:31 AM |