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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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あれも、青春。
結局、また来てしまった;

いや〜〜沖縄か〜〜
MAKOも中学の修学旅行で行ったけど、
あれもMAKOの中での楽しかった思い出のかなり上位だね。
ものっすごく楽しかったぁ^^

真夜中の海でダイブして先生に見つからないようにホテルを駆け巡ったり(爆)、
ホテルのベランダで、びちょびちょになった服を
Tシャツ&パン一で干したり(正面海だからいっかーみたいな、爆)
夜通しおしゃべりしたり、
部屋から閉め出されて、別の子の部屋でお風呂入ったら
着替え持ってきてないことに気付いて、
バスタオル1枚で廊下を数メートルダッシュしたり(えぇ!)、

先生にバレない程度の、可愛い悪行を働くのが大すきだったの♪(最悪だ;)

沖縄といえば仁亀の沖縄珍道中だけれども、(さも当然のように;)
最近も亀ちゃん行きたいって言ってたし、(叶っちゃったね)
「前行ったとき楽しかった」とかって
それ仁くんとの思い出なんちゃうん〜〜??(爆)
(一人旅の思い出はこの際軽くスルーの方向で。)


でもさ、ゆっちも、みんなで遊んで楽しかったって、
それってすっごく可愛いし嬉しい。

MAKOもそうだけど、
別に沖縄がただそれだけで楽しいとこなんじゃなくて、
それが、大すきな人と一緒にわちゃわちゃ過ごしたから楽しかったんでしょ??

これね〜〜
こないだゆっちの連載が100回記念で、
バックナンバー全部公開されたじゃない??
で、MAKO、改めて彼らがNY行ってた頃の連載読んでみたのね。

「みんなで食事して楽しかった」とかさ。
「本当にこの旅は最高だった」とかさ。

あの当時も当時で、
「メンバー同士で過ごしたことがこんなに楽しいなんて可愛いなぁ」
って思ってて。
だって、いっつも雑誌とかのインタビューだと、
「疲れるからメンバーとはプライベートまで一緒にいたくない」
みたいなことみんなゆってるのに、
でも結局こうやって四六時中一緒にいたって、
楽しくよろしくやってるわけじゃん??
「素直じゃないなぁもう」って感じだったんだ。

今ならその場に、仁くんもいたんだなってわかるわけじゃん??

その上で読み返してみると、ほんと、
なんかものすごくあったかい気持ちになったんだよ。
わざわざ「最高だった」とか。ね。

そして当時も当時で、「もしかしてそこには…??」みたいな期待も
考えないではなかったんだけどもね;

あれはゆっち個仁の感想だったわけだけど、
久々に6人集って、意見をぶつけ合った夜を超えての、
ゆっちの思いだったわけでしょ。
それで、その上で、あんな風にほくほくしながら
そのことを「幸せな思い出の1ページ」に刻んだってことは、
きっとメンバーみんなにとって、6人全員にとって、
とってもいい時間だったんだよね。

ゆっちの言葉って、そうゆうのすごくわかるからすき^^

それに、NYの仁くん写真、
確かにキメキメじゃないけど、表情はすっごくいいもん^^
笑っちゃうくらいモサモサしてたけど、
泣けちゃうくらいキラキラしてたもん。

だからMAKO、あの写真(も)宝物だもん。


きっとどのグループも、
そのグループなりのメンバー愛だとかグループ愛だとかの形があるんだろうけど。
とゆうかむしろ、結構そうゆうの表に出すグループが多いと思う。上も下も。
MAKO結構、ジャニーズのそうゆうとこって女の子っぽいなぁと思ってて。
批判してるつもりはまるでないよ。
そうゆうとこ、すごく可愛いな、と思ってる。むしろ。

でも逆に、これだけ「すき」を言葉にしないグループも珍しいよね。
大事な場面では、「尊敬してる」とか「絆は強い」とか言えるんだけど、
「メンバーのこと、すき」みたいのは、絶対直接口にはしないでしょ。
だから時たま「大切な」とかぽろっと言われると、
ぐっと来ちゃったりもするんだけども。。
けどほんと、ここぞってときに、
かなりの実感を込めて力強くグループを誇ることはあっても、
日常でKAT−TUNとかメンバーを褒めちぎること、極端にないグループでしょ;

でも、大すきなんだよね〜〜
滲み出ちゃってるんだよね〜〜
「うぜーうぜー」って言いながら、「すきすき」光線ビンビンなんだよね〜〜

「こいつ、うぜーけどすげー」って、
ほんと根っから男の子の付き合い方してるんだなーって思う。
それを別に、誰かにわかってもらおうともせず、ただただ、
「ま、誰が何と言おうと、
 俺はこいつをわかってるし、こいつも俺をわかってっから」
みたいな。
いっつも背中合わせだけど、いっつも寄りかかってるのがわかる。

***

DoCoMoのCMも。

やっぱり、これは、
自分はKAT−TUNの魅力をよりわかっていることを自負した上で、
訴えずにはいられないよ。

超バラバラじゃん。この6人。

あのバーに来たのも、別に一緒に飲むために来たわけじゃなくて。
目的も、あの場で興じていることも、みーんな全然違う。

飲んでる奴、
ファイトしてる奴、
ゲームしてる奴、
踊ってる奴、
女口説いてる奴、
トイレ行く奴(爆)…

まぁトイレの子は(笑)、何らかのキーパーソン的な、
色々と幅のあるつなぎみたいな役なんだろうけども、
みんな、それぞれのイメージに合ったポジションに収まって、
自由気ままにそのポジションを楽しんで、

でも。仲間なの。

別々に来たって、いいはずなのに。
一緒に来る意味なんて、ないはずなのに。

でもあえて、一緒に来てるわけ。この6人。

一緒に何をするか、じゃなくて、一緒につるんでることが、大事なんだよ。

90秒バージョンの、じゅんのがね。
アームレスリングのチャンプに勝負をふっかける聖を、
「そいつ結構やるよ」ってとこあるでしょ。
あそこMAKO、すっごくすきなの。

「おたくらどうゆうお知り合い??」と思わせつつ、
でも、長年の付き合いのある関係だってゆうのが、すごくわかる。

で、店じまいの時間になって、
お互い「帰ろうか」でもなく、自然と6人連れ立って出て行くでしょ。
最後、犬に「おい若いの!」って言われて、亀ちゃんだけじゃなく全員振り向いて。
「ほっといてよ」って返した亀ちゃんが、足早にその輪の中に帰ろうとして。
5人は、それを、背中で待ってるんだよ。

CGだったり、直接の言語ではなかったり、
あのバーでの出来事ややり取りは、
それこそ一夜限りの夢みたいな儚いものかもしれないけど、
でも、あの世界で確かなものって言えば、
この6人の関係だけだと思うんだよね。
彼ら1人1人の中に、確実に、お互いの存在が、
何らかの方向性や色を持って、ずっと息づいているのがわかるの。

もしかしたら6人は、あの階段を駆け上がったら、
別々のところへ帰っていくのかもしれない。
だけど、何らかの糸で確実に結ばれた6人であることだけが、
あのどこか現実味のない世界の中で、とてもリアルに感じられる気がする。
あの6人の背中から。

だからね。
たとえば、あの役柄それぞれにぴったりな人を6人連れてきたところで、
あの世界観は出来上がらないんじゃないかと思うんだよ。

KAT−TUNだから、ああゆうストーリーが成立して、
あの世界観を伝えることができたんだと思う。

「かっこいい」ももちろん感じたけれど。
それがあまりに、“感動”の伴う「かっこいい」だったから。
なんだかやっぱり、無性に泣きたくなるような、
MAKOにとってはそんなCMだなぁ。


バラバラだけど。
バラバラなのに。

一緒にいると、KAT−TUNが形作られる。

素敵なこの偶然を、まず自分のために、喜びたいと思う。

そして今なら。
KAT−TUNのために、喜べる。

| CM | 03:08 | comments(3) | - | pookmark |
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| - | 03:08 | - | - | pookmark |
MAKOさん、こんにちは。
なんか、また夜にブログを更新されているような気がして、
流れ星見た後で、再びお邪魔しています。

MAKOさんが書かれていること全て、
沖縄旅行のことも、
NY旅行の頃のゆっちの連載も、
NYの仁さんお写真も、
ドコモのCMも、
みんな、すごく
「あぁ、そうそう。そうなのよ!」って思って。
気付いたら、泣いてました。

KAT-TUNが好きだー!
MAKOさんが好きだー!
| まりあ | 2007/08/14 4:56 AM |
こんばんはアメ仔です。
こんな時間にすみません。

MAKOさんのおかげで元気もらいました。
ありがとうございます。


明日はアネゴとしてしっかり後輩方達を見守ってください!!!
| アメ仔 | 2007/08/14 5:03 AM |
初めまして。
何度か来させてもらってます!(初コメですが)

>いっつも背中合わせだけど、いつも寄りかかってる。

凄いいい言葉だなって思いました。背中合わせでいるのって、本当に相手を信頼してないとできない事ですもんね。背中合わせでいるから寄りかかれるし、振り向けば正面から支えられる。その人の悩みや不安は表ではいくらでもごまかせるけど、裏側では隠せないからね。

少々語ってしまいましたが・・・。
MAKOさんの考えでCM見直したら、思い入れが強くなりました。
6人そろって歩き出す。
これは、誰よりもメンバーとファンが思っていることですもんね☆
| しゅう | 2007/08/15 3:05 AM |