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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
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それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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ごめんな。ありがとう。
私の友達にもいるよ。
舌クローバーにできるやつ。
その子ピュアなんだけどむっつりだったし、
「お前マジエッロい特技だな!」
つってたけど、まさかまさか;

仁くん確かさくらんぼのへたも舌で結べるんだよねー。
何だよ何だよ。本気、隅々までエロい男だな;


***

バイトから帰って来て、録ってあったカツカツ見て。
(てか今日はOFFのはずだったのに店員が風邪こじらせちゃって;)

お風呂に入ってから。
もう一度じっくり、雑誌に目を通しました。


別に、謝ってほしいわけじゃなくて。
ただただ、この胸にあった願いは、
いつまでも、KAT−TUNの赤西仁を、見守らせてほしかった。


だけど、この記事を読んで。

私、これが聞きたかったんだなって。隅々まで。

そう思うと、留学以前の仁くんは、
何だか、肩透かしを食らったような回答ばかりだった。
質問の内容、のらりくらりと交わしてく感じで、
たぶんそのときはきちんと向き合ってるつもりなんだろうけど、
そして私も私で、当時は「これが仁くん」って、普通に思ってたけど。
でも例えば、後から自分が何て答えたのか、
覚えてるものなんて少なかったんじゃないかな。
そしてごくたまに潜んでる本音は、少し痛かった。
それこそ、喉をかすめる小骨程度のものだったのかもしれないけど。


でも、今回のは。
隅々まで、「ああ、これが聞きたかった」。そう思った。

答えとして何かを期待してたんじゃなくて、
どう思ってるのか、ただただ聞きたかった。


メンバーへの気持ちは。
何より嬉しいものだった。

いっぱい迷惑かけて。
しなくていい苦労もさせて。

でも、
「あいつらなら大丈夫って、信じてた。」

「あいつら、スゲーやつらだから。」

少し客観的なところから、大すきなメンバーを力強く誇る仁くん。
そう思ってるのは、知ってたけど。
でも、しっかり、まっすぐ、言葉にしてくれた。

「俺、甘えてたのかもしれない。」


仁くんは、今きっと、
「ごめんな」の意味も、「ありがとう」の意味も、
ちゃんとわかってるんだ。


仁くんがいなくて、何が大丈夫なの??
KAT−TUNがずっと、輝き続けると思ってた??
それを、「信じてた」の??


確かに、「大丈夫」かもしれないけど。
でもその「大丈夫」のために、5人は死に物狂いだった。
歯を、食いしばって立ってたんだよ、仁くん。

自分のせいで、そうさせてしまったことを。
「甘えてたのかもしれない」って。
でも、この自信にだって、嘘はないんだって。

あの頃の自分を嗜める思いと同時に、
でも、この胸にある確かな自信だけは、絶対否定したくない。

自分勝手だと思われても。無責任だと思われても。それでも。
「だってお前らのこと、スゲーやつらだって信じてんだもん」
そこに関しては、すっげー自信、あるんだもん。

甘え、だったのかもしれねえけど…

だから、ゴメン。
だけど、サンキュ。


ほらやっぱり。
仁くんの中で少なくとも、この復帰は、
全く余計な脚色や美化なんかされずに、
そこに存在している。


甘えてて、「ごめんな」。
ずっと“大丈夫”でいてくれて、俺を許してくれて、「ありがとう」。

ずっと側にいたメンバーに、改めて伝えるのは君の苦手分野かもしれないけど。
でも今、ちゃんと改めて、伝えたかったんだなって、わかった。

それが何より、嬉しかった。
メンバーを大切に思う気持ち、ちゃんと言葉で聞かせてくれて、嬉しかったんだ。
「わかってるよ」じゃ満たせない部分、しっかり埋めてくれたんだ。


「言葉たらずでゴメン。
 これからはちゃんと気持ちを伝えるから。」

伝えられてるじゃん。仁くん。

じゅうぶんだよ。ほんと。
これだけで、じゅうぶん。
その意志が、それだけで、君の“気持ち”、全て表してくれてる。


ファンにとっては。
とにかく、「仁」コールが、心の底から嬉しかったのなら。
それが全てだ。

「声、ありがたかった。うれしかった。」

ちゃんと、伝えられてるじゃん、仁くん。
そこに滲む「ありがとう」と笑顔、しっかり受け取れてるよ。今。


俺って。本当に。
言葉が足らなくて。うまく言えなくて。


そんなに自分を、責めないでくれ。
「それでもちゃんと、言葉にして伝えたい思いがあるんだ」って。
その意志だけで、じゅうぶんだから。


「ずっと、よろしく」


仁くんからまた、こんな言葉が聞ける日が来るなんてね。
「こちらこそ」とか、「了解」とか、
そんなもっともらしい言葉なんかじゃなくて。それよりも。

「ありがとう」

しか出て来なかった私は、この半年で、(いや、もしかしたらそれ以上か?)
どれだけ臆病になってたんだろう。
改めて思った。


ずっと、仁くんがいる。
「ずっとそばにいてね」って、仁くんが、ゆってくれた。


これ以上の幸せって、あるのかなぁ。


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