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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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いつか、夢の。
どうも。
のどあめを舐めようと思って家の中を探しまくり、
やっと見つけたのに無意識に、口に入れた瞬間噛み砕いてしまって
思いの外大きな後悔を抱えているMAKOですけども;
てゆうか春先のこの時期の発言じゃないかもしれないけど、
加湿器欲しいわーー


なんだか、色々な方面にご心配おかけしてしまってほんと、
ほんとに面目ないです><
年下の方にまでなんだか励ましの言葉をいただいたり、
すっごい恥ずかしくなってしまいました。
いただいたコメントへのレスは、次のエントリで上げさせていただきますね。

少し、落ち着いてこの場に向き合おうかな。
今夜は。

******

少クラプレミアム、見てきました。

まず、歌のとこからにしようかな。

Peak

やっぱりね、やっぱり思うんだけど、
音源から聞いた曲でも何でも、
KAT−TUNの曲はパフォーマンスとセットで見て
初めて完成する気がする。自分の中で。
映像で触れて初めて、きちんとKAT−TUNの曲として認識できる気がする。

2度おいしい、みたいな、こんな楽しみ方できるのは
KAT−TUNの特権かもね。

見てて思ったけど、5人でのタイムリーなパフォーマンス映像って
なんかちょっと久しぶりだったから。
と、突然に思われまして。
ま、多少はね。痛いパンチもね、喰らったよね;

でもこないだも言ったように。
5人の寂しさよりもむしろ6人の無敵さを思う気持ちが、
今はちゃんと湧いてくるから。
あそこに彼がプラスされた日にゃもうこりゃやばいな、と。


なんかちょっとやっぱ踊り慣れてなくて、
合ってなくないんだけど決して合ってもいない感じ(笑)
じゃなかった??かわい。


でも、すんげーかっこよかったよね。
やっぱ映像で見て「これぞKAT−TUN」って思えるのは、
どんな曲でも自分の、自分たちの魅せ方を熟知してるからじゃないのかな。
表情、ダンス、仕種、見てるとちゃんと、100%KAT−TUNだもんね。
隅々までKAT−TUNらしさを染み込ませてあるから。

亀ちゃんの話の流れであれを見せられると、
年月のパワーってすげーって思うよね(爆)

「一緒にいた。」

きっとそれだけでも、情とかは湧いてくるものだと思うけど。
ぶつかったりすれ違ったり傷付けあったりしながら、
でもずっと一緒に切磋琢磨してきて、支え合ってきて、
それ自体、強い信頼関係がないとできないからね。
特に、この子らは(爆)

24時間テレビの円陣とか思い出したなぁ(うるうる)

そうゆう強い絆が、ひしひしと、でなく、すーっと伝わってくるような、
そんな印象だったな。

おんなじ空気の中にメンバーの存在を感じるから
自然と笑っちゃってるみんなが
なんかすんごい愛しかったんですけど。。


ダンスはね、サビのとこは、覚えたよ^^v
踊ってて超きもちい♪

でも、1回目のサビの
♪笑われたって」の辺りとか、
5人横並びだからもしかしたら亀ちゃんに目が行ってしまうかもしれませんが、
(てゆうか無意識にならたぶん自担を見るのかな?普通そうか;)

おそらく彼は間違っている

とゆうか、

合っているに決まっているじゅんのと若干違う

ので(爆)、それをふまえた上で、
「それでも私は亀ちゃんとおそろいがいい!」
とゆうこだわりがおありでしたらそれもよく考慮し、
用法用量を守って正しく…(爆)


ただ懸念されるのは、
亀梨様が次回からもああやる保証は、ございません。
しかし王子は、90%くらいは次回もああだと言い切れる(爆)。

そんな、Peakのダンスでございました。(どんな??)
間奏も手の動きが可愛かったから覚えちゃった^^
それコンサートでやるかはわかんないけど;

最後に。
じゅんのの「Woo!」

亀ちゃんの「Wow!」
に中てられて、かなりくらくら。

特にじゅんのちゃん…><
あまりにかっこよすぎて「ぎゃっ」ってゆっちゃった…

衣装もすっごくよかったね〜〜
やっぱ黒似合っちゃうんだよね〜KAT−TUN〜〜


**

トーク

ゆっちとの出会いはコンサートのMCでもゆってたけど、
ゆっちママが最高に素敵だわ。

このエピソードがMCで語られたのはこないだの横浜なんですけど、
それをね、その公演に入れなかったあるお友達に聞かせていて
言われたことなんですけど、
「そこで、
『じゃあ今日はもう諦めてお茶でもして帰りましょうか』
 なんて言うお母様じゃなくてよかったよね」

うーーーむ…、、
運命のイタズラって、こうゆうことをゆうのかな。

今リアルに「あれがあったから今があって…」って実感はしなくても、
でもそれがなければ今は、またきっと違った形だっただろうし。

ちなみにこのとき仁くんは親御さんに、
きちんと新しい社屋の方に連れて行ってもらえたらしいです^^
同期3人衆が、みんな中学生だった頃の、お話だね。
だからお仕事もみんな、
お父さんやお母さんの直接的な援助がないとできなかったんだよね。

仁くんが2人を「やーいやーい」とかバカにしてる中、
「お前は親にたまたまちゃんと新しい方に連れてってもらえただけだろ!」
って歯向かってる亀ちゃんが可愛かった^^



結成にまつわる話はまぁほとんどが既出の話の延長だったけど、
聖の嫌がりようはそれほど半端なかったんだね。
今、笑い話になってるんだからすごいよね。
いいことだ。(←このフレーズ、ピンと来る人いません??)


PJ映像は…
姐さん(@KinKi)の協力も得つつ残してあるけど、
BS…映像きれーーい

これがあるから、KinKi担のKAT−TUNへのダンスの評価って高いんだよ◎
とゆうか、「やればできる子たちだ」ってわかっててくれるの(笑)
スーパーステージはほんと、神だったと思うな〜
あれを見たら、「そろわない・踊れないグループ」とは絶対思えないもん

でも今思うともしかしたら、
意地でもそろえてたのかもしれないよね。
完璧主義な光一王子の性格は差し引いても、
「そろわないダンス」ってゆう要素のウエイトが多少大きくても平気!って、
安心して甘えられる対象なんかじゃきっとなかったんだろうね。お互い。
安心して「俺たち」って言えなかったんじゃないかなぁ。

でも、時期を追って見てくと、
どんどんこのメンバーでダンスするの楽しんでいってる感じするけどな。
最後の次週予告がまた…亀ちゃんのアホアホが毎週抜かりなく炸裂でね…
うん、でも確かにただの男子校だったわ;


みんなかっこよくなったねぇ。。



デビューの頃とか。修二と彰とか。

やっぱり思うのは、
「今だから言える」
ってことかなぁ。


デビューは。
本人たちの戸惑いは確かに、言葉の端々には多少感じられたけど、
こんなに切実だったんだね。

でも、敷かれたレールに抵抗を感じるってゆうのは、
亀ちゃん本人からすれば今は
「恵まれてることに気付けなかった」
って思ってるみたいだけど、
「まいっか。」って思うことが簡単な世の中で、
しかも周りからしたらほんと、幸せだろうとしか思えないような待遇を用意されて、
そこで「自分たちを見失いそうな不安」
ってゆう警鐘を聞き逃さなかったってゆう点で、
彼らはもしかしたら私が思ってる以上に、
KAT−TUN
ってゆう場所を愛していて、心底大切にしているんだなって思えた。

自分や自分たちとそんなに真摯に向き合えるほど、
私はもうピュアじゃないな;


5年も6年も一緒にいて、そんな変化が心の中に生まれて、
それはとっても、よかったよね。

特に、聖くん。
結成時こそうだうだ駄々を捏ねど、
いつからか何気にリリックに

ってゆうフレーズを入れたがる君が、お姉さんたまらなくすきだ!


KAT−TUNを守りたいのは、支え続けたいのは、
他の誰でもなくメンバー自身なんだって実感できて、嬉しかった^^

そうゆうの1番感じてそうなのはAくんな気がするんだけど、
どないでしょうか。。
彼の気持ちとか言動って、自分に都合よく捉えるには
あまりに困難なときとか正直しばしばあるけど(爆)、
でもこうやって考えるとこじつけでも何でもなく言い切れるのは、
彼にとっても
KAT−TUNはものすごく大事。大すき。」
ってことかなぁ。。ほろり。。
その気持ちはきっと、私の支えになってるな。



修二と彰の発表があった日ね、私高校の学園祭当日だったんだよ確か。
で、朝起きてWS見て、めっちゃくちゃに号泣したの。
母親が「どうしたの!?」本気で心配してきて、
「亀ちゃんがKAT−TUNより先にCD出しちゃうよーー」
ってもう家中に聞こえるような声で超大泣きしたのよ。朝っぱらから(爆)

でも、その日の仕事は何事もなかったかのように
うまくこなしてたでしょ。MAKO。>私信(爆)

出たCDはやっぱりきちんと初回も通常も買ったし、
あのフリだってちゃんと覚えた。
とゆうか、MAKOあの曲フルで踊れるから(爆)

でも、ミリオン行ったり、ものすごくヒットして、
だけど売れれば売れるほど複雑な気持ちも確かにあって、
今だって、デビューしたからって言って、
(そして今考えるとアミーゴの頃からデビューに向けての動きがあったにしろ)、
あれはたぶん、100%ただただいい思い出として語るには
とっても難しい出来事だったと思う。

でもデビューコンで、他のメンバーも一緒に踊ってるのを見て、
それが彼らの中でいい風に消化されたんだなって思えて、
そしたらたぶん今、あれを本気で“笑い話”には、できると思う。私自身。


それを思うと、大げさかもしれないけど、
「耐えること」ってゆうのは、絶対に無駄じゃないって思うよ。
喉元を過ぎたって熱さを忘れるのが難しいことなんか
いくらでもあるかもしれないけど、
それでもそんな気持ちは、いつ報われるかもわかんないじゃん。
そのためには、投げ出したり目を逸らしたりしないで、
じっと時が過ぎるのを待つこととか、我慢することとか
必要なときもあるよ。

それでもそんな気持ちを支えるのは、無意識にでも
「いつか」を夢見る人間の性質なのかなぁ。
「あと何年かすれば…」ってゆう感覚。


また気持ちを新たにしよう。MAKO。
それはまだずっと、先のことでも。


| ウタワラ・少年倶楽部 | 01:35 | comments(0) | - | pookmark |
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