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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。
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まだまだ語れる
まだまだ、日付詐称は続きます(汗)
だって、やっぱ感想は残しておきたいから。

とゆうわけで。
24時間テレビ、その後(私の)。

もうほんとに、いつまでも、興奮と感動から醒めない。
すーーーーーごい、幸せな時間だった。
最初はとりあえずまず、
ずっと生で見てられるから嬉しいなって思ってました。見る前ね。
でも実際始まってみると。
すごいな。24時間テレビ。
テレビで見てるのに、ある意味コンサートのときよりも、
近く感じました。KAT−TUNを。
1分1秒ごとに、どんどん“すき”が大きくなって、
正直もう取り返しがつかなくなっちゃったよ。

そして。涙。
期待とかはね、やっぱ、してたと思う。
心のどっかで。
「泣くかな?泣くかな?」
とか、わくわくしてた部分、絶対あったんだと思う。
でも。正直どうでもよくなった。
ほんと、始まって30分足らずで(爆)。
なんか、期待してたのは、涙じゃなくて、
この人たちの「生の感情」だったんだなって。
それが、始まってすぐ、
めちゃくちゃダイレクトに、まっすぐに、
伝わって来たんだもん。
それだけで、もう、胸がいっぱいだったよ。

涙といえば。
27日のスポーツ新聞とか、翌日のWSとか、女性誌とか、
仁くんの涙が取り上げられてたよね。
てゆうか、見出しになってたんだよ。
「仁くんが泣いた」ってことが、「ビッグニュース」みたいな扱い。
「あの赤西が…あのクールな赤西が…!」的な。ね。
ザ・ワイドなんて、わざわざスローモーションで追ってたからね。
ONAIR中の「これもしや仁くん涙拭った?」的な場面を。
そんなこと、普通ファンしかしないよ(汗)

KAT−TUNファンにとっては、
仁くんがクールとかちゃんちゃらおかしい印象だけど(←いいのか??)、
なんかこうゆう報道のされ方って、
「クール」ってゆうのが、
「冷血漢」ってゆってるみたいな印象を受けたんだよね。
「赤西は、感動なんてしないと思ってた」みたいな。
仁くんのこと何だと思ってるんだ、みたいな。
けどそれが、世間の印象なのかもしれないけどね。

でもね。
私は、こうゆう報道のされ方、悪くないと思ってる。
それまでの仁くんへの世間の印象がどうであれ、
今、とにかく今、24時間テレビを通して、
一喜一憂、喜怒哀楽を包み隠さずに表した仁くんに対して、
見直してくれたってゆうことでしょ?
「赤西仁は、とても温かい、とても人間らしい人間だった」って。
それはとても、嬉しいことだと思う。意外でも何でもいいよ。
本当のところ。
ヘタレで、偏差値低くて、どっか抜けてる天然君、なのに、
歌とか演技とか、自分のフィールドのパフォーマンスになると、
突然殺人的にパーフェクトにかっこよくなっちゃう
ってゆうね。このカリスマ的なギャップ。
世の中にも気付いてもらいたいんだよ。知ってもらいたいんだよ。
でも、これはきっと、きっかけだから。
そうやって彼を、KAT−TUNを、
受け入れてくれる、土台はできたと思うから。
KAT−TUNがきっかけで、
チャリティ意識が芽生えた人もいるでしょう。
それとおんなじ。
きっかけは、何でもいいの。どこにあるかなんて。
きれいな必然じゃなくたって。

でもそうゆう。
KAT−TUNに対するマイナス意識を払拭するとしたら。
翌日のWSまで、多くの人に見てほしいよね。
すごかったよ。
特に、ズームイン、スッキリ!、ザ・ワイド。
どれも30分以上はやってたよね。
これほんと、すっごいよかった。
ある意味、本編よりも貴重な部分。

本番中の移動。
竜ちゃん始め、まだまだ全然枯れてない、
まんまのKAT−TUN。
聖本人には、面と向かって真面目なエールは送れないけど。
陰では、「聖が1番大変なはずだから」って。これはWebの話だけどね。
日産ギャラリーに移動する仁くん。
インタビュー中、初めから終わりまで、1度も茶化さなかった。
それに、やっぱり手紙は、休憩中に書いてたみたい。
深夜に、メンバーについて考えを巡らせながら、
「あーでもない、こーでもない」って
試行錯誤してる図が、想像するとすっごい微笑ましい。
早朝。
武道館前で元気いっぱいの亀ちゃん、じゅんの、竜ちゃん。
ほんと何だか、ほっとした。もう終わったはずなのにね;
LOVE JUNXの控え室。
仁くんとゆっちが現れると、嬉しそうに抱きつく子たち。
仁くんの「体力残しとけよ」ってゆう兄貴発言と、
その直後、去り際の、親御さんへのご挨拶。
これね、もうマジに感動。ほんとに。
ちょっとしたことだけど、満面の笑みで、泣いてしまった。
そして本番後。
聖に抱きつく捷冶くんが、めちゃくちゃかわいかったんですが。
すごい自然で。甘える男の子も、甘えられてる男の子も、
2人ともめちゃくちゃにかわいかった。
それから、それぞれへの感想インタビューですが。
これ、神様コンの11回公演のときのインタビューの感じに似てない?
すごいなんか、興奮冷めやらぬこの感じ。
そんな体力なんか、きっとどこにも残ってないのに、
「まだできる!まだやりたい!」って、気持ちが急いてるの。
ああ、この人たちは、いつまで経っても変わらないな。って。
すごい安心感がこみ上げて来て、なんだかとても嬉しかった。
本当に、もうこの上ない、幸せなお仕事だったんだな。

仁くんのお手紙さ。
1人1人のメンバーに対するコメントで、
順番通りじゃないのが嬉しかった。
きっとこんな公の場で。
お利口さんなら、KT−TUNの順にするのが、
一般的な“正解”だったのかもしれないよね。
でも。
仁くんにとっての正解は、そうゆう枠を気にしないことだから。
「え?それ何順;?」って。その感覚が、とても心地よかった。
その上で。そんな枠なんか無視した上で。
1番最初が亀ちゃん。まず亀ちゃん。
後から考えれば考えるほど、嬉しくて嬉しくて。
そしてさらに。
亀ちゃんからのコメントが、最後だったのが…もう…
徳さん、憎いことしてくれるじゃねぇか。←誰。
亀ちゃんからのコメント中、肩で息してる仁くんが、
もうほんと…ね…;;
ギリギリだったんだろうね。色んな意味で。

そんなこんなで。24時間テレビ。
私、編集は致しません。
CM含め、丸ごと残しておくことにしました。
いつでも、リアルに楽しみたいので。
何枚分かって、そんなのある意味計算は1番楽でしょ?(笑)

デビュー元年にこんな大役、
誰もが心配を抱えていたと思う。
本人も。周りも。ファンですら、ね。
だけど、今だからこそ。
こんな素敵な番組にできたのは、きっと、そんな「今」だから。
タイミングはばっちりだった。きっと。
いつかまた、やる時が来たとしても、
それはきっと、今回とはまた違った感動で。
今、この感動が味わえたことを、この幸せに出会えたことを、
私は心から、感謝しています。
この感動は、正直意外な部分も大きかった。
だからこそ。
今回だけは、誰にも文句は言わせない。
いつも「わかってくれる人だけで」って。どっかでそう思ってた。
だけど。
今回は、誰にも、非難される隙なんか、ない。絶対。
今回だけは「KAT−TUN、すごい素敵だったでしょ?」って。
万人に、押し付けてやりたい。(←迷惑!)
でもほんと、そのくらいに、今回はKAT−TUN頑張りました。

とにかくね、ほんとに、幸せ過ぎる時間を、
ありがとう。KAT−TUN。
正直、会いたい。会いたい。
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