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たったひとつの時間でした。
このエントリも。
宣言通り上げさせて下さい。

ひと恋。見ました。
最終回まで全部。


何てゆうか、感想だけは、やっぱり書き留めておきたい。
ほんと、誰かのためじゃなくて自分のためだけど。


******

わかりやすいハッピーエンドだったんだね。
そこはまず一安心ではあったけれども、
でも今回は珍しく、MAKOさん毒舌かも、、?


なんで甲と裕子別れちゃったかなぁ。
これたぶん言い始めるときりないから、
この答えの出ないモヤッとを抱えて、そのまま蓋をすることにしましょう。
あーでも何者だよ「もりたみか」(激爆)
しかも…デキ婚って…(泣)←ラジかるッより
お姉さんは悲しいよ、、そんなふしだらな付き合いあかん。。
でも甲は「子供ができてもいい」覚悟を持って
女性と向き合ってはいる気がするな。気持ちの面でね。


さてさて。弘人と菜緒ですけども。
確かに、客観的に見てると
「もっと長い目で見て、お互いの環境を整えれば?」
とか思うんだけど、
今が全てってゆうのも、若さの象徴だよね。きっと。

「今」を大事にしたいから一緒にいたいとゆう菜緒と、
将来を大事にするために「今」別れる決意をした弘人と、
どっちも「今」に翻弄されて、若かったんだね。
どうしようもなく、20歳だったかぁ。そうかぁ。。
や、私まだ未成年ですけど(←身も蓋もない;)


でもさ。
こんな簡単に、結婚パーになっちゃう??
そこに弘人は、直接的に絡まんわけ?
「俺以外の奴と結婚するな」的な。「菜緒は渡さない」的な。
え、それ古い??

そーゆうシーンがあったらもっと萌えられたんだけどなぁ。残念。。


で、菜緒の結婚がなくなって。
お互いに未練たらたらなの、こんなにお互いに見せちゃうの??
お互い好きで好きでどうしようもないまま別れたからこそ、
ヨリ戻せない事情があるなら
「やっぱりお前・あなたが好き」的な素振りってタブーなんちゃうの??
しかもさ、結婚しないならヨリ戻せばいいじゃん。
結婚なくなって、お互いの立場も固まって来て、でもヨリ戻すつもりはないのに
お互い「好き好き」光線放ちまくっちゃうの??
でもプライドがあるからなかなか「やり直そう」って言えなかったの?

もし仮に「やり直そう」ってならなかったとして、
2人が離れたままでいることに、今、意味はあったのかな??
今なら親たちももうちょっと理解を示せるような、
そんな場所にお互い来られたと思うのに。


置き手紙だとかバスを追いかけたりだとか、
細かいドラマチックな展開はたくさんあったんだけど、
もーーーーっと大きく、
「お互いの境遇の壁を乗り越えた」感とか、
「お前・あなた以外じゃダメなの」感が欲しかったなぁ。。


何てゆうか、2人の苦しみだとか葛藤だとか努力だとか、
それらが結局関連しないようなところで問題がどんどん解決していって、
結果的に、気付いたら時間が解決してくれた、みたいな感じだったね。
それがコンセプトだったのかな?
2人が大人になったから?
大人になるってこうゆうこと?


いやでもね、別にこの結末に不満があるわけじゃなくて。
むしろ、2人が一緒になれたことは、ほんとに嬉しい。
フィクションなのにね^^;
だからこそ、ハッピーエンドだったからこそ、
そこに至るまでのストーリーにも欲が出ちゃったのかな。
マンガの読み過ぎかね;


特に涙涙のラストって感じじゃなくて、
どっちかってゆうと清々しい終わり方だったと思うけど、
エンディングテーマとエンドロール見てたら、
なんか勝手に泣けて来たんだよね。
これは、ドラマの展開云々には関係ないことだと思う。


単純に「ひと恋」が終わってしまって。
それが悲しくて泣きました。結構ぼろぼろに泣きました。
16日にひと恋が最終回なのはきちんと認識してたんだけどなぁ。
その後も、「もうひと恋は終わってる」とも思ってた。

でも、私にとってはまだ終わってなかったみたいです。
ひと恋は。

今日、しっかり私の中でも終えて来ました。

たったひとつの恋。


亀ちゃん、聖、本当にお疲れ様。
そして、本当にどうもありがとう。

私にとっての、

たったひとつの時間を。
大切な時間を。



| たったひとつの恋 | 04:19 | comments(0) | - | pookmark |
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