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当ブログは、管理人の個人運営となっております。KAT−TUN・赤西仁さん、及び所属事務所とは、一切関係ございません。また、内容の無断転載もご遠慮下さい。
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その他、管理人へのメールも、メールフォームよりどうぞ♪
それでは何にもないブログですが、お付き合い下さいませ。
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飛び込み前転 な キモチ

KAT−TUNがすき
赤西仁くんがすき
ほんとすき 大すき 寝ても醒めても。
それはもう
飛び込んで回ってしまいたいくらいに。

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| - | | - | - | pookmark |
「言葉にする」とゆうこと。
JEROが、時たま聖に見える件(爆)。
や、ただそれが言いたかっただけです;

ついでにもいっこ「誰かに言いたいだけ」な話しますけど、
うちの1階のトイレのウォシュレットのノズルが引っ込まないんだけど…、、
トイレに入った瞬間、わかってても絶対怯むんだよね;

***

昨夜は不貞寝してしまいましたが、
ほんとにね、MAKOにとってはやっぱり、
「言葉にする」ってのは、意味のあることなんだなって思い知った。
(まぁ別に「消えちゃった><」なんてままあることではあるんですけど、、)

「がんばって書いたのに…」とかってゆうんじゃなくって、
(や、もちろんそれもあるんだけど)
胸の中に生まれたあらゆる感動(いいことも良くないことも)を、
「それってどんな気持ち?願望?」って自分に問いかけながら言葉にすることで、
その感動の輪郭が縁取られて、
そこに存在した出来事、それへの感想、そうゆう一連の事実がちゃんと完結して、
なんかねー、次に行くための階段の、
ちっぽけな、でもそれでいて立派な、「一段」になる感じなんだよね。

それを何となく見過ごしたままでいると、
どっかふわふわした地面を歩いてる感じなんだけど、
言葉にして、ひとつずつちゃんと自分なりに決着つけてくと、
次に向かうための固い一段になる気がするの。

大げさかもしれないけど、そうやっていちいちスッキリしながら歩くってのは、
考えてみればブログを始めるずーーっと前からしてたことで。
KAT−TUNに絡むことにしろ、別のことにしろ。

電話だったり、メールだったり、
思いを形にして、自分の足元を確認しながら歩いていたのは、
思い返せばずーっと昔からだったな。

だからね、MAKO、昔から長電話大すきだったんだけど、
「MAKOの相談は、相談じゃなくて決意表明だ」って言われたことある。
「結論はもう自分の中にあって、それを探し出すために話してるんでしょ?」って。
そうそう、正にそんな感じ。
ただただ迷いを吐露するんじゃなくって、
どうゆう結論にたどり着きたいからそのためにどんな言葉が欲しいかとか、
どんな風に慰めてほしいか、背中を押してほしいか、
輪郭が曖昧なだけでその答えは全部自分の中に元々存在してて、
それをはっきりさせるために話してるって、どっかで自覚してたんだ。
まぁ、相談とかって、少なからず誰にとってもそうゆうものかもしれないけど、、

順を追ってゴールにたどり着く過程を、
それが独り言にならないように何となく誰かに聞かせてただけなんだよね。
それを、そうとわかってて最後まで聞いてくれてた友人たちにも、
ほんと感謝だな。今更だけど。(ほんとにな!!)
(どうもその節は…、滝汗>方々に私信)


ブログって場に出会ってからは、
より自己中にそうゆう作業ができるようになって、
救われてるのかもしれないなぁ。
特定の誰かを無理矢理付き合わせてしまうものではないから;

前もちょっと書いたけど、そうゆう場を手に入れたのが、
彼の留学前でほんとよかったかも。
こうして溜まったものを、自分のすきなときに、
整理しながら吐き出す場があったからこそ、
前に向かって歩きながらあの期間を乗り越えられて、
今もこうしてファンでいられるのかもしれないなって。

本気で、そう思う。

ここはMAKOにとって、そーゆう場なんだな。
今。言葉にしてみて、改めてそう思った。

たとえばどこかで誰かが、ここを読んで、ここをきっかけに、
(それが完全な共感ではなくとも)便乗って前に進んでくれたとしたら、
それはMAKO自身にとってもすごく嬉しいことではあるけれども、
でもやはりそれは単に結果であって、目的では、ないんだよな。


でもそうゆう意味で、この場へは、
そしてここへ足を運んで下さる“聞き手”の方へは、
大きな感謝をしているから、その気持ちから、
「どうぞ言葉にして下さい」って意味で、メールフォームを設けてます。
目を見て「ありがとう」が伝えられなくてもさー
じゃあせめて、「聞いてますよ」くらいなら、恩返しになるかなと思って。

最近、コメントへのお返事がろくにできなくてごめんなさい。
正直、気掛かりでしょうがないです。。ちょっと、気に、病んでます。
(←なんて正直な!!Σ( ̄□ ̄;))
メールへのお返事は、ちまちまとさせていただいているのですが、、

でも、なかなかすぐには返せなくなってきたコメントやメール欄を閉じないのは、
「相槌とか返事なんかいらないから誰か聞いてーー><」ってゆう気持ちが
このブログのガソリンとゆうか動機みたいなものであって、
それは私自身がいちばん実感していることだから、
色ーーんな方のそんな思いが、実を結べばいいなぁと思って。
話すだけで「一段」になるなら、その聞き手にくらい、なりたいなぁと思って。
正直、ほんとは閉じようかと思ったこともあるんだけど、
速やかなレスポンスが約束できないからってその場を無くしてしまうのは、
いちばん独りよがりってゆうか、逆に驕りかなぁって気がして。

いつ、誰が、どこで、どんな気持ちで、どんな表情で、
ここへいらして下さってるかって、
正直、ほんと正直、ほっとんど考えてません。
ただ漠然と、「ねー誰かちょっと聞いてよう」ってだけなの。
だから、こんな語り口なの。無礼で、下品で、スミマセン。。

でも逆に私に対して、そんな風に「ねーちょっと聞いてよう」って思われたのなら、
「なになに??」ってゆうそんな気持ちは、忙しくたっていつでも持っているし。
それが別にMAKOじゃなくて誰でもよくったって、
「誰でもいいけど何となくMAKOー」でも、全然よくて。


言葉は、それがたとえラリーにならなかったとしても、
投げたのを、受け取ってくれる存在がいるだけで、
キャッチボールになると思うんだ。
「キャッチ」してくれる誰か。
“一段”のお手伝いをしてくれる、誰か。

それはとっても、ありがたい状況だと思うのです。

だからMAKOは、ここへ「投げ」に来る気がしています。

***

だからね、そうやってせっかく完結させて、
やっと目の前に一段が出来上がったと思ったのに、
そこに足を乗せた瞬間、ガラガラガラ…って崩れ去ったみたいで、
ちょっと空しかったのかな。。昨日は。

心から取り出して投げたボールが、どっか行っちゃったんだもん。
巨人の星かっ(@消える魔球?爆)

でもだからって、感動は胸に在り続けるし、湧き続けるし、
“わくわく”そのものが死んでしまうわけではないよね。

今は昨日とは違うから、昨日の感動を辿るようにではなくて、
今感じる、感動を、少し。
また、投げとうこうかなぁ。

あ、MAKOの「わくわく」、耳を傾けて下さる方がいらっしゃって、
とってもとっても、嬉しかったです。
ありがとうございます^^


続きを読む >>
| レギュラー雑誌 | 03:28 | comments(3) | - | pookmark |
召されたわけではないです。
課題がちょっと、忙しかったんです。

昨日のみろ子さん。。

………やばかったなぁ……
なんか普通に綺麗な女の人だったし、てゆうか仕種とか可愛かったし、
あれが仁くんだからドチドチするのか、
あんなに綺麗な女性だからドチドチするのか、
なんかもうわからんようなった(激爆)

男のスタッフさんは…無事だったのかなぁ。
なんてゆうか、「ジャニーズってやっぱすげえな…」的な。(←若干不名誉?爆)

にゃんにゃん甘えたいよあんな綺麗なお姉さん…(ポタポタ←鼻血?)


***

けどね、課題をめっさたくさん鬼のように潰してて、
まだじっくりはリピったりする暇がないんだよな〜〜

例の、ジャニーズについて論じるレポートも提出したよ(爆)
これだけは、驚くべきスピードで書き上げたわ(笑)

その名も、


「ジャニヲタの生態」(激爆)


マジね、筆がノって(とゆうのはパソコンなので語弊がありますが;)、
せつせつと語り尽くしてしまったよ、、

でも、ひとつだけMAKOが潔くなりきれなかったのは、
自分が「ジャニヲタである」ことを、過去にしてしまったんだよね。
でも恥ずかしいとかじゃなくて、今後のために。

クラスの友達とかには普通にカミングアウトしてるけど、
(そしてみんないい人だから素で協力してくれるのだけど)
先生にバレると、今後もし万一何かあったときとか
差し支えがあるかもしれないのでね…;

MAKOも友達から教えてもらって読んだから
もしかしたらもう結構有名な本なのかもしれないけど、
松本美香さんってゆう芸人さんが書いた
「ジャニヲタ 女のケモノ道」 (双葉社 2007年)
ってゆう著書を軸に書いたんですね。

だから基本、客観的には「何じゃそら」ってツッコミを入れたくなるような
面白おかしいジャニヲタの生態について自らの意見を交えて論じたんだけども、
中でもMAKOがいちばん力を入れて綴ったのは
「ユニット萌え」ってゆう感覚についてかなぁ。

そりゃあオタクもこれだけの数がいれば色んな人がいるし、
ユニット所属タレントの担当でもオンリー担の人も知ってるよ。

けど、MAKOの仲のいいお友達はみんな、
ユニット全員のことをすきな人が多いかな。
MAKOは遠征とか割と1人でもできちゃう人間で、
一緒に行く人がいなかったら同行を募ったりすることもあるんだけど、
(最近はおかげさまでお友達がたくさんになったのであまりないんですけど)
ファン歴とか年齢とか誰のファンとか、MAKOは全く気にしないんだけれども
唯一条件を提示するとしたら、メンバーの中の誰かのことを嫌いな人はいやかなぁ。
「自担一直線!」とか「うちの子が赤西くんにかぶっちゃってごめんなさいねほほほ」
とかは別に全然いいんだけどね。
でも、悪意に満ちたメンバーの悪口を聞くのがいっっちばんキライ。

けど、ほんと素敵なくらいにいい人ばっかりに恵まれて、
MAKOは幸せものですわーー
本当にありがとうございます(このタイミングでお礼を。爆)


話逸れたーー……
で、この「ユニット萌え」って感覚。
何てゆうか、ある個仁をすきになったはずなのに、
だからそのユニットまで興味を持つようになったはずなのに、
いつの間にかユニット自体が愛しくてしょうがなくて、
大すきな個仁のパーソナリティーにすらユニットの肩書きは欠かせなくなって、
「仁くんがいるからKAT−TUNをすき」になったはずなのに、
「KAT−TUNしてる仁くんがすき」になってって、
だからユニットからの離脱や分裂ってゆうのは、
ある意味では引退と同等のショックを与えるようなもので。
ソロの仕事がいくら嬉しくても、ユニットとしての活動もしててほしくて
自分は全く関係ないのに、メンバー同士が仲良しだと嬉しくて。

いやーーーーーこれには相当熱を篭めたね。
はっきり言って私情挟みまくったよね(爆)


今日のガイドの漫画もさ、うん、ね。。

MAKOは、あの仙台コン入ってたんですね。
(即日感想と初回レポと、レポ板の方に上げてあります)

ああ…なんかもう…今でも4公演分全部鮮明に思い出せるなぁ。
特に初回は…ほんとやばかったもんなぁ。

マジね、結局ドームオーラスまで全部泣いたんだけど、
仙台の泣きじゃくりっぷりはほんと有り得なかったからね;
(ですよね;>私信)

聖が、
「泣いてるファンもいて、それ見てこっちが泣きそうだった」
ってゆってたじゃない??
MAKO仙台は全部いい席で、メンバーと劇的に近かったもんだから、
たぶんこれまた視界のはしっこには入ってたと思うんだよね。


こっっれが織田信成バリに

見事な泣きっ面で(激爆)。



でも、帰って来た、確かに手の届くところにいる仁くんを見逃したくなくて、
視線で捕まえてやろうってくらいに見つめてて、出て来る涙を拭う手すら邪魔で、
泣きっぱなしのまんまで、後から後から湧いてくる涙を
すっげー力強く瞬きしながら瞼でどけて(爆)、
ずーーーっとステージ上を凝視してたんだよ(怖っ)

さながら武士(もののふ)バリの殺気だったと思うね(激爆)


確か1日目2部は、巨大スクリーンにソロで映し出されちゃったんだよね;
こんな醜い泣きっ面をあんな大画面に映し出してる暇があったら
赤西帰国に沸くメンバーを隅々までコンプリートしてくれりゃよかったのに(爆)


よく考えてみると、もう仁くんが帰ってきてから、
留学期間以上の時間が流れてるんだね。

いつまでも、「あの半年間…」って感傷に浸るのは
なんかKAT−TUNのみんなにとっては
もしかしたら本意ではないのかなってゆうか、
「またその話かよ…」って感じてないかなって思ってたんだけど、
彼らの振り返り方が結構ナチュラルだったりとか、
思ってたより長い期間、いつまでもこのことが
彼ら自身の中にも鮮明に存在してる感じで、
でもそれが不快な感じだったり不本意な形には決して感じないし、
本人がそうなら、ファンとしてのMAKOも
下手に“過去”にしようと努めるんじゃなく、
まだ引き出しの浅いとこに入れとこうかな。

何かあったときの切り札にしよ。(←この期に及んで何かって何!!爆)


ああ、、仙台コンのときのことを思うときほど、
自分に念写能力がなかったことを呪う瞬間はないよ…(爆)

久しぶりに仙台コン読んで来ようかな…
でも昔のエントリ読むの好きくないんだよな;


メンバーに対してとか。

仁くんって、ほんと言葉にするの好きじゃないよね。
悪い意味でなく、そうならなかったときのことを恐れてるってゆうか。
頑なに不言実行。(MAKOとは真逆だ;)
下手に口にしちゃうと満足しちゃって、志が中途半端に燻っちゃうのかな。
何てゆうか、口に出しちゃうと不確かなものになっちゃう感じ。自分の中で。

どんな立派な目標・信念を志すことよりも、
些細なことでも確実に達成することの方がずっと大切。
どんなに感動的な「ありがとう」を演出することよりも、
自分の誠心誠意を詰め込んだ確実な恩返しの方がずっと大切。
なんだろうな。仁くんにとっては。

だから、「帰って来る約束」はしてくれなかった。
だけど、「目標を達成して成長すること」だけは、初めから自分に課してたね。
不安だったけど、彼を信じることはできたもん。


でもね、逆にそんな仁くんだからこそ、
デビュー会見で目標を聞かれたときに
1位です」って即答してくれたこと、
すっごい嬉しかったんだ。
MAKOがあの会見でいちばんすきなシーンなの。
DVDに入ったときはほんと奇跡だと思ったもん。


ゆっちページによると、普段掘り下げないようなところまで
「KAT−TUNについて」掘り下げたらしいし。
決して嫌々話してほしくはないけど、
亀ちゃんや竜ちゃんが言ってたような
「いっぱいいっぱい話し合った」内容についても、
いつか聞けたらいいな。
ぐちゃぐちゃした本音も、後ろ向きな感情も、
今なら安心して聞いてあげられるから。

***

ちなみにこの「担当」って言葉についてもえらい丁寧に説明を施しました(笑)。
なんかね…「担当」とかって、MAKO個仁としては嫌悪してるわけじゃないけど
抵抗を感じるってゆうのは何となくわかるんだ。
だから使うときは何てゆうか、自分なりの意味とかプライドとかをしっかり持った上で
口にしてるつもりではいます。
一応、自分の中で噛み砕いてから使っているつもりだし、
やっぱり俗語であることに違いはないと思うから
公的な表現とは距離をとってみたり。

MAKOにとっては言語全体に言えることなんですけどね。
自分的に噛み砕いて血や肉になった言葉しか使いたくないとゆかうか。
(てか使えなくね??)

でもほんと、ジャニ用語の説明は楽しかったーー
読みながらドン引きしてる先生を鮮明に想像しながら書いたもん。

***

そのゆっちページによると、プレミアムは
Keep the faith」と「Your side」とな!!
そーーーれは楽しみだ〜〜〜〜〜

Your sideは太一くんとのコラボなのかな?
メンバー全員なら、違うのかしら??
太一くんアレンジ聞いてみたい気もするんだけどなぁ。


てゆうかこれは!確実にこの場に6人揃ってるのよね??
なんかこないだのHEYとか聞いちゃうと、
やっぱり目に見えなくても、6人一緒にいるって感じられるだけで嬉しい^^

***

カツカツは、「目が3」でツボっちゃう仁くんが激しく激しくかわいかった><
その後また「目が原因で母に挫折を促された」件で
仁亀が同じノリで大ウケしてたことも異常にときめいてしまった…


なんか下らないことばっかでやたら長くなっちゃったなぁ…


JUGEMテーマ:ジャニーズ

| レギュラー雑誌 | 04:02 | comments(1) | - | pookmark |
それからもちろん。
3誌も買ってきたよ♪

もう…ウハウハだよ…

どうしたって結局嫌いにはなれないんだから、
参っちゃうんだよなぁもう…><

それから!
来月のBOAO、仁くんが登場と!
ちゃんとこの目で、次号予告チェックして参りましたよ☆
11月7日発売です。

もっともっといっぱい載ってよね〜〜

| レギュラー雑誌 | 01:12 | comments(3) | - | pookmark |
潤って…みます(ぽっ)。
CM見た!!!!

かっこいいかっこいいかっこいいかっこいいかっこいいよーーーー><


KAT−TUN
かっこいいよーーーー><



なんかもうね、結構前から思ってたんだけども、
ここまでやられちゃうとさ、

スマスマとバーターでKAT−TUNを売り出そうとしている

としか思えなくね??(爆)
や、ロートさんだとか製品自体もすごく印象に残るから
これはこれで狙い通りなんだろうけども、
万人が見てもおそらく、
ただのCMとして見過ごすにはあまりに豪華過ぎる展開ではなかろうか。


いやーーーKAT−TUN華があるわーー


セセラから。

なんかこのさ、
よく見たいんだけどどう目を凝らしてもよく見えない
的な映像マジックが……このやろう><(爆)

すっごいかっこいいのはわかるの。
いい表情してるのはわかるの。
で、それがめちゃくちゃにきゅーーんとさせてくれるのは感じるの。

なのに!!!><
スローにしても、こう……
かゆいとこに届きそうで届かない感じの焦らしプレイ(爆)

それが狙いなのねロートさーーーん><!!!!!!

「ああっんもうっ><」
ってゆうその感じがたまらなかったわ(Sのはずなのに…;)


潤ってみる?


………ハイ。。(ぱたり)


前髪で隠れてる片目が…ささささ最高に色っぽい…(泣)

はらりとしな垂れる前髪に、ちらりと片目だけこちらへ向けて


潤ってみる?



もうやだ。何だよ。何なんだよ。
なんでこんな、「かっこよくない瞬間」がないんだろう。
なんでこんな、「ときめかない瞬間」がないんだろう。

なんで……(そして、迷宮入りーー)


その後の竜ちゃんは異常に可愛くてなんか柑橘系の香りが漂ってきそうだし、
その後のじゅんのは挑発的なかっこよさでなんか心臓掴まれたみたいだし、、

あまりの瞬間的台風に唖然…としてたら…


立て続けかよーーーーっっ(動悸がっ)←想定内だが。

「もぎたて☆」
「もぎたて☆」
「もぎたて☆」

…………も、もぎたて……(リピートアフターユー)(激爆)


ああああもう、、
ゆっちがなんかこうやっぱりキメ切れてない感じで(爆)
年下2人に引っ張ってもらってる感満載で、
それが非常にかわゆい><


洋服の色すら1回目は全く覚えてないほど、
3人の顔しか見てへんかったわーー


で、、OXYーーーーー(崩壊)


あ、、、無意識のうちによだれが…(爆)



やっぱこの一連の流れ、KAT−TUNのCMに他ならない



******

雑誌も買ってきたし、読んだは読んだんだ!!
しかし!!!
明日もテストなのだ><(てゆうか今週はテスト週間;)
レポートもまだ2本残ってるし…
木曜まで毎日テストだしね(泣)、木曜まで毎日バイトだしね(号泣)、
高校にも行ってあげなきゃいかんし、
金曜からは合宿にお付き合いしてあげなきゃなので、
こーーりゃ書く暇ねえな!!

てか金曜…向こうでスシ王子!見せてもらうつもりだけど…
あの人たち(かつてMAKO自身もお世話になったコーチの皆さん;)
寝かしてくんないんだもん……

いつ自分の部屋に戻れるのかなぁ…(泣泣泣)


最近ほんとドル誌の詳しいレビュー上げてなくてやだな><
でも今回もほんと時間ない…

……ので。
MAKOの心の叫びのみで、お送りしよう!!
(自己満足が、ブログの醍醐味です´u`)

Myojo

んんんん、、、ぶっ飛ばすぞ!!!!ちくしょう!!
こっちは笑えないの!!ぷんぷん!!
…あ、でも、こうやってぷんぷんできる今は、幸せだと思います。ハイ;

亀ちゃん…「やっぱりこのまま6人がいい」のね。
うんうん、MAKOも、ずーーっとロクーンがいい><

ああ、、仁くん…「カメ」って書いたのね。。

竜ちゃん…“土一揆”思い出したわーー…(笑)

やんもうっっ><
仁亀仁亀仁亀仁亀仁亀ーーーーーーー><
背中合わせなのに!!
なのにこの2人だと抱きしめあってるように見えるこのマジック!!(激爆)
髪!亀ちゃんの髪!触れてる?仁くんの肩に触れてる??
くらいのこの絶妙な距離感!!!(溶ける溶ける溶ける…)
なになになに〜〜??仁くん亀ちゃん見つめてなぁい??
「だって仁が見つめてくるんだもーん」……(遡り溶け)


つか…

アマーーーーーーーン><

ああなんていじらしい片想いなのっ
なのにそう、彼の屈託のない輝きに魅せられたらもう逃れられないのよ!
羨ましいのに、羨ましいはずなのに、
あまりに自分を投影でき過ぎて切なさが手に取るようにわかる!
40代のおっさんに(激爆)!!!


それからバイクで海デート…
自分よりも亀ちゃんを当てはめてモエモエしちゃう私は、
相当仁亀ラブに飢えているんだ、きっと。
ああもうこの妄想のしかたが異常にかわいい。異常にかわいい。(溶、、)



ぽぽろん

ああもうKAT−TUNってやっぱ異常、、

…男の子だったのにね…
男になっちゃったんだね…

昔のから1冊ずつ並べてみたら、どこで切り替わったのかわかるのかなぁ。
わかんないんだろうなぁ。。

そうか仁くん…夏のメンバーとの思い出…
「いっぱいあるんだけど、ありすぎ」るくらいにあるのか…

てゆうかちみらそろそろ潔くみんなでおでかけしなパィ!!(汗)
1日くらいプライベートを捧げるせめて“意志”だけでも持ちんしゃい!!
一緒にいてお互い楽チンなのに、なんでお出かけはできないのよ…;

ヨットとかクルーザーで海へ出ても構わんけど、
ならそのときはちゃんと6人ででなパィ!!!

それか、仁くんはそろそろ、
仁くんがPちゃんたちとばっかいるから
いい加減拗ね出してる亀ちゃんをデートに誘いなパィ!!(激爆)
2人で無人島にでも行っちゃいなYOー(そんな懐かし過ぎるネタまで…)


つかピンナップ激ヤバス><

うぁ…っ…じ、仁くん…
じゅじゅじゅんのも…そして聖…うわゆっち…いやん竜ちゃん…あら亀ちゃん…
もうこいつらマジやべえマジマジマジやーーべえ。

……と思ったら
仁亀2ショットピンナップキターーーー

なんかね、このにわかな仁亀祭りが、
私にとっての今年の唯一の夏祭りでいい。もう。
わっしょーーーーい(爆)。


うちの子たちの王子様指数なんてそんなん
わかってるつーーーの!!!!

ああなんか…「仁くんの妖艶さ」について論文でも書きたくなってきた(爆)。
実際MAKO仁くん題材にして論文書いたことあるしね(えー)
しかもそれで難しい試験パスしたからね(えええ!!)


プリンセスの条件、ゆっちの答えがもうありえないくらいかわいい><
ああ、、KAT−TUNにいてくれてありがとう。
他5人のを読むと更にそう感じるわーー(爆)


ハイハイハーーーーイ!!
仁くーーーーん!!!
MAKOシーフードカレー超得意ーーーーー><!!!!
(でも正直キーマカレーの方が得意なんだけどな…;)
MAKOのシーフードカレーはミルク入りでかなり固めなんだけど、
好き嫌いはあると思うが失敗はしないよーー(爆)

***

あーもうテストやだよーー
レポート終わらないよーー
バイト行きたくないよーー

でも明日のぷっすま楽しみだよーー

あ、Myojoの裏表紙見て思い出したけど、
MAKO昨日、+Xのでっかいボトル当たる夢見た(爆)
(←恐ろしく今更な上にどんだけ幸せ者なんだってゆう;)
あれファミクラに飾ってあるんだよ〜^^


ああもうこんな時間…;

| レギュラー雑誌 | 02:56 | comments(3) | - | pookmark |
デヱト日和。
我が家ではただ今、どの部屋に行っても喜びの歌のPVがエンドレスで流れる中、
(家中にテレビがある家も相当珍しいけどね;)
きっといつ見ても1回で終える人なんかいないんだろうなぁと思われる中、
皆様、いかがお過ごしでしょうか(長い長い;)

JストさんのDVDはいっつもエンドレスだからもう
中毒みたいにリピートが止まらなくて困るわ(爆)
しかも、流れてりゃ見なきゃもったいないから、
他のことが何もできやしない;

今日は久々にバイト入れなかったんだけど、
ほんと、この時間に家にいるのは久々過ぎて
正直何していいかわかんない(汗)
や、やることはあるんだけど、とりあえずテレビをつけるとゆう習慣がある
私(とゆうか我が家)にとって、木曜日は実につまらん!

…や、だからPV流してるんですけどね;

今日の夕ごはんはぶり照りをしたんだけど、
正直MAKO、母親が作るのよりこっちのが好き(爆)
珍しいよね、親子でレシピが違うの;
MAKOは結構昔から、友達の家でいただいておいしかったものとか、
そのママから直接レシピを聞き出して自己流にアレンジするのが好きだから、
母親が作れなくてMAKOが逆にレシピを教えてあげてるメニューも多いのよ。

これだけ聞くと、すごい家事とかお手伝いする孝行娘に思うべ?
実態は違うんですね〜〜
めっちゃめんどくさがりで気分屋だから、
超機嫌よくて時間を持て余してるときしか極力しない(最悪〜〜)

もうくじけそうだもん、ハウスキーピング。
ちょっと家が腐り始めてる気がするから、
そろそろ本腰入れて大掃除でもしないとなぁ…(げんなり;)

あ、でも、兄がなんかなかなか会わないのだけは、
ちょっと助かってるかも。
同じ家に住んでても会わないときはほんと、平気で月単位で会わない;
でも全く、お互いに興味がないってゆう;


***

いや〜〜〜
色々と濃ゆい日々が続いてますね。

一昨日フラゲはしたものの、まぁ発売日は昨日、
で、昨日は他にもテレビ誌祭があったでしょ??
ジョン、LIFE、Station、そしてガイド。
ガイドは昨日は行きつけの本屋さんに行く暇がなかったから、
相方に頼んどいたんだけど、
今日行った本屋さんにも3種類ともあってちょっと拍子抜けしたよ;

もうほんとガイドさんは、やることが違うね。
ほんと、頭が上がらないよね。
HPの裏話的なコーナーもすごく愛に溢れてるし、
マスコミにはどう思われてもいいとか言ってもやっぱり、
愛されてると嬉しいもん。

これ、販促用のポスター、ものすっっっっごくかっこよくなぁい??
や、各表紙と同じっちゃ同じなんだけど、
このサイズで6人揃われちゃうとそんなもう
人目とか気にしてられないほど取り乱しちゃってまぁ;

ジョンは来週もライブレポを載っけてくれるみたい^^

今日はもちろんドル誌の発売日でもあったし、
これがもう素晴らしいの何のって(号泣)

明日はオリスタの表紙もあるよね〜〜
いや〜〜〜〜〜嬉しい><


***

今日はですね、授業の合間に相方ちゃんとおデート♪
頼んどいた雑誌を受け取ったり、買い損ねた初回版(保存用)を受け取ったり、
それからドル誌も買ったりしたもんだから、
ほんと腕が…千切れるかと思ったYO−

さて。なんでお出かけしたかと申しますと。

うちわを新調しようかと思いましてね。
もうずーーーーーっと使っててすっごい愛着あるし、
きっとメンバー本人もこのうちわに“見覚え”くらいはあるかな、
程度にはお世話になったんだけど、
ちょっとね、、、サイズ的な問題が、、深刻になってきまして。。

ま、新しいデザインも考えたことだし、
今回作ったやつをもう使い続けていくわ。MAKOは。

で、その材料を買い出しに行ったのです〜〜

今日しみじみ話したんだけど、
ほんと彼女といると疲れないわ〜
てか高校の友達はみんなそうだなぁ。
万人受けする奴らばっかりじゃないのに、
とゆうかむしろ厄介なキャラの奴らばっかりなのに、
(てゆうかたぶんMAKOが厄介者代表だろうねー;)
ぜーーんぜん気遣わなくていいし、疲れない。
沈黙も気にならない。

なんか会いたくなったなー
あ、でも、絶対MAKOからは声かけないから、
適当に呼んで。(←ほら厄介!)


相方は地方は回ったりできなかったから、
明日はうちに来てパンフや旧グッズを鑑賞予定♪
そのままMステ見て飯食ってけ〜い


***

ドル誌はね、光一王子のページにもゆっちの写真やら話やらが載ってるから、
ちゃんと読まれるべし!!

仙台コンのとき、ゆっち、
「昨日もこの辺で撮影してて、会見行ってそのまま仙台入りした」
ってゆってたけど、気仙沼だったのね〜。
で、「明日もコンサートなんです」って話になって、
「じゃあここから行けば?」って光ちゃんやスタッフさんがゆったら、
ゆっちが「い、いや…いや…」って濁したまま東京に戻ってって。
で、翌日テレビ見てたら赤西の復帰会見に出てて、
「これが理由じゃん!」ってみんなで話してたと。

なんかこう、光ちゃんもそうだけど、
“ゆっちを通して”仁くんの復帰に触れた人もいるのね、
って思ったら妙な感覚だった。
だってその現場では、「中丸はあれに出てたよ〜」ってなってるわけじゃない?
なんかね、ちょっと嬉しい感覚だった。

ソロの仕事ってだけでも嬉しいのに、
その現場で、そのメンバーを中心にした上で
改めて「KAT−TUN」を認識し直してもらうのって、
MAKO的にゾクゾクするんだよね。うまく言えないけど。

*

ドル誌の内容はね、うん、どれも充実。
写真もみんなかっこいいし、てゆうかね、いい表情してんだ、KAT−TUN。
お気に入りなんて、選べない。
珍しく、仁くんが泣いた情報も。

選べないけど、d誌のオフショットは嬉しかったねぇ。
衣装のままうどん食ってる仁くんにもちょっとハラハラしたけど、
何よりやっぱ仁亀ショットが…><
てか、濡れ髪なのにそこまでヤじゃない!!
乾いてた方がすきなことに変わりはないが、
でもこれは…ちょっとありだわ。
ソロページのこれとかちょっとヤバイんちゃうの〜〜><

いやでもソロショットはほんと、他の2誌も最高。
W誌とかほんと美し過ぎるKAT−TUN。
仁くんはなんか迷子の子供みたいな拙い目線。
シチュエーションは、こんなにも大人っぽいのに。
ああ、、やはりこの男を一義的に定義するのは不可能だわ;

記事の中身も、3誌ともよかったなぁ。
P誌とW誌は核心に迫るような内容で、
でも仁くんちゃんと真摯に答えてくれてるね。

前は正直、ほんとに正直な話、
「マイファミリー」を語る仁くんにしか“熱”を感じなかった。
でも逆に、“そこ”を話すときだけはものすごいたっぷりの愛情を
これでもかと言わんばかりに全身全霊で注いでるのがわかったから、
その温度差がどうしようもなく寂しかったんだよ。

それは今でも変わらないけど、
でも今の仁くん、その他の世界への愛情を閉ざそうとしないで、
ちゃんと届けようとしてくれてるから。
受け取ろうとしてくれてるから。

なんかもうほんとは、仁くんネタでこれ以上メソメソするのやなんだけど。
だって、そんな女々しいキャラじゃないから(爆)
だけど、最近の仁くんの言葉って、ほんと曇りがなくてまっすぐ胸に届くから、
こっちもちゃんと裸で向き合おうとするとほんと、
いちいちやられてダメだね。

でもやっぱりこれが何の涙なのかなんて、わからないなぁ。

昔読んだ本に、
「男は好きな人を泣かせまいと努めるのに対し、
 女は好きな人のためにこそ涙を流す」
って書いてあったのが印象的だったなぁ、と。今更ながらに。

超乙女じゃん(笑)。MAKO。(きもひ><)

でも確かに、いつまでもメソメソしてたら
これからもっと幸せいっぱい届けるよって言ってくれてる
KAT−TUNに対して申し訳ないなって思ってたけど、
逆にここまですきじゃなきゃ泣くことすらないもんな;

じゃあこの涙は、MAKOの「すき」ってキモチが
形になった結晶だと思おう。

どんなときも、その根底にそのキモチがあったことだけは言い切れるから。


*

仁くんまた自分の顔好きじゃない発言してるけど、、
「好きじゃない」ならまだいいけど、
間違っても「自信ない」とかそれこそ世の中が自信なくすような発言は、
くれぐれも控えろよな!!(爆)

**

昨日のカツカツのスマイルアスリートもやばかったねぇ。
でもMAKO、ここであんまカツカツ語らないでしょ?

だって、面白すぎるから(爆)

私週の後半は基本的に忙しいから、
リピする暇がないのよ〜〜><

でもMAKO、仁くん大人になって、多少顔変わったと思ってて、
笑顔も大人になったと思ってたのね。
それってちょっと惜しいことだと思ってて。
だって、あんな可愛い顔でにぱって笑ってたのに、って。

でも、でもですよ。
あった。まだ仁くん、あの笑顔持ってた。
びっくりしたよほんと。
それがもうどうしようもなく嬉しくて嬉しくて嬉しくって、
ものすごい感動した。


なんかたぶんMAKO、もっと仁くんのことすきになるなぁ。


***

明日はオリスタの他にも、田中3関係の番宣が激しいので要チェック◎
それともちろんMステね♪

あ、あと時効警察が最終回です(爆)


| レギュラー雑誌 | 23:49 | comments(0) | - | pookmark |
ごめんな。ありがとう。
私の友達にもいるよ。
舌クローバーにできるやつ。
その子ピュアなんだけどむっつりだったし、
「お前マジエッロい特技だな!」
つってたけど、まさかまさか;

仁くん確かさくらんぼのへたも舌で結べるんだよねー。
何だよ何だよ。本気、隅々までエロい男だな;


***

バイトから帰って来て、録ってあったカツカツ見て。
(てか今日はOFFのはずだったのに店員が風邪こじらせちゃって;)

お風呂に入ってから。
もう一度じっくり、雑誌に目を通しました。


別に、謝ってほしいわけじゃなくて。
ただただ、この胸にあった願いは、
いつまでも、KAT−TUNの赤西仁を、見守らせてほしかった。


だけど、この記事を読んで。

私、これが聞きたかったんだなって。隅々まで。

そう思うと、留学以前の仁くんは、
何だか、肩透かしを食らったような回答ばかりだった。
質問の内容、のらりくらりと交わしてく感じで、
たぶんそのときはきちんと向き合ってるつもりなんだろうけど、
そして私も私で、当時は「これが仁くん」って、普通に思ってたけど。
でも例えば、後から自分が何て答えたのか、
覚えてるものなんて少なかったんじゃないかな。
そしてごくたまに潜んでる本音は、少し痛かった。
それこそ、喉をかすめる小骨程度のものだったのかもしれないけど。


でも、今回のは。
隅々まで、「ああ、これが聞きたかった」。そう思った。

答えとして何かを期待してたんじゃなくて、
どう思ってるのか、ただただ聞きたかった。


メンバーへの気持ちは。
何より嬉しいものだった。

いっぱい迷惑かけて。
しなくていい苦労もさせて。

でも、
「あいつらなら大丈夫って、信じてた。」

「あいつら、スゲーやつらだから。」

少し客観的なところから、大すきなメンバーを力強く誇る仁くん。
そう思ってるのは、知ってたけど。
でも、しっかり、まっすぐ、言葉にしてくれた。

「俺、甘えてたのかもしれない。」


仁くんは、今きっと、
「ごめんな」の意味も、「ありがとう」の意味も、
ちゃんとわかってるんだ。


仁くんがいなくて、何が大丈夫なの??
KAT−TUNがずっと、輝き続けると思ってた??
それを、「信じてた」の??


確かに、「大丈夫」かもしれないけど。
でもその「大丈夫」のために、5人は死に物狂いだった。
歯を、食いしばって立ってたんだよ、仁くん。

自分のせいで、そうさせてしまったことを。
「甘えてたのかもしれない」って。
でも、この自信にだって、嘘はないんだって。

あの頃の自分を嗜める思いと同時に、
でも、この胸にある確かな自信だけは、絶対否定したくない。

自分勝手だと思われても。無責任だと思われても。それでも。
「だってお前らのこと、スゲーやつらだって信じてんだもん」
そこに関しては、すっげー自信、あるんだもん。

甘え、だったのかもしれねえけど…

だから、ゴメン。
だけど、サンキュ。


ほらやっぱり。
仁くんの中で少なくとも、この復帰は、
全く余計な脚色や美化なんかされずに、
そこに存在している。


甘えてて、「ごめんな」。
ずっと“大丈夫”でいてくれて、俺を許してくれて、「ありがとう」。

ずっと側にいたメンバーに、改めて伝えるのは君の苦手分野かもしれないけど。
でも今、ちゃんと改めて、伝えたかったんだなって、わかった。

それが何より、嬉しかった。
メンバーを大切に思う気持ち、ちゃんと言葉で聞かせてくれて、嬉しかったんだ。
「わかってるよ」じゃ満たせない部分、しっかり埋めてくれたんだ。


「言葉たらずでゴメン。
 これからはちゃんと気持ちを伝えるから。」

伝えられてるじゃん。仁くん。

じゅうぶんだよ。ほんと。
これだけで、じゅうぶん。
その意志が、それだけで、君の“気持ち”、全て表してくれてる。


ファンにとっては。
とにかく、「仁」コールが、心の底から嬉しかったのなら。
それが全てだ。

「声、ありがたかった。うれしかった。」

ちゃんと、伝えられてるじゃん、仁くん。
そこに滲む「ありがとう」と笑顔、しっかり受け取れてるよ。今。


俺って。本当に。
言葉が足らなくて。うまく言えなくて。


そんなに自分を、責めないでくれ。
「それでもちゃんと、言葉にして伝えたい思いがあるんだ」って。
その意志だけで、じゅうぶんだから。


「ずっと、よろしく」


仁くんからまた、こんな言葉が聞ける日が来るなんてね。
「こちらこそ」とか、「了解」とか、
そんなもっともらしい言葉なんかじゃなくて。それよりも。

「ありがとう」

しか出て来なかった私は、この半年で、(いや、もしかしたらそれ以上か?)
どれだけ臆病になってたんだろう。
改めて思った。


ずっと、仁くんがいる。
「ずっとそばにいてね」って、仁くんが、ゆってくれた。


これ以上の幸せって、あるのかなぁ。


| レギュラー雑誌 | 02:23 | comments(0) | - | pookmark |
勝負!!!
さっき本屋さん行って来ました。


一応M誌さんの予告は読んでたんだけど、中身の予備知識は特になく。
でも、何となく「今回はやばいだろう」ってゆう予感は、ほぼ確信していて。


だから。
普段は、時間があってもなくても立ち読みはせずに(開きもしない)
買って帰ってからじっくり読む私ですが、
今回はあえて、隅々まで立ち読みをしてやった(爆)←大迷惑!!


動揺しない自信があったんじゃなくて、むしろ今回は、

この男のために、人目なんか気にせず泣いてやりたい

と思って。


「泣かせてみせなよ」ってつもりで、勝負をふっかけたところ、←なぜ〜〜…
見事返り討ちに遭いましたが(爆)、すごい気持ちのいい敗北だ。

そんな私を見て、引きたきゃ引けばいいわ。←Mなのか、Sなのか;


泣かせて欲しくて立ち読みしたから、その意味ではMAKOの勝利なのかなぁ。
←どうしても勝負にしたいらしい;


***

ジョンも、あの笑顔に負けて即購入。
あの笑顔、ずーーっと「もう1度見たい」って思ってたけど、
こんな…簡単なことだったんだね。。

だけど、すごく貴いものなんだね。


ライフは、スシ王子ネタで、「緊張していると言っても、立派に俳優の顔」と称され、
あまりに凛々しいゆっちに激しくやられて即購入。

次号はNEWシングル特集らしいわ。
(写真載ってるけど表紙ではないのかな??)


MAQUIAは…
なんでたった1ページだけなん……??



***

雑誌類の感想は、帰宅後に。(出先更新ってゆう;)


***
(追記)
ヤンソンのコメントも必ず読まれるべし!!
「みんなで歌いたい」。

それが聞きたかったんだ、仁くん。


| レギュラー雑誌 | 13:36 | comments(0) | - | pookmark |
おいしいけど、絶対避けたいことNO.1。
この、d誌さんの、仁くんの扱い(爆)。

非常に嬉しいけれど、非常に「あちゃー;」(爆)。

ちなみにMAKOは、吹き出した。(←ええっ;)

でもこの配慮がさ、嬉しいじゃない。
この笑顔がさ、アイドル誌の表紙にふさわしいじゃない。
そうそう、こうやっていち早く、ロクーンを実感させてほしかったんじゃない。


たとえ、
卒業アルバムの欠席者
みたいな扱いだったとしても(激爆)


あああ。。
こうやって、雑誌に載ってる仁くんにもまた
ツッコミを入れられる日が、確かに来たのね…(泣)


今回の雑誌はまだ、KAT−TUNのページには仁くんは不参加だけど、
(KAT−TUNページの中身も結構どれもすきだったな〜^^
 てか最近KAT−TUNビジュアルマジいい!!)
会見の記事は早速載っていて、
ドル誌はファミリー目線で書いてくれるから、
特に気に病むこともなく読めるね。

てゆうか、、Myojoさんが楽しみやねんけど。。
行くときに、色んなメディアが散々
「不透明」「不可解」と責め立てる中、唯一、
「奴に、矛盾はない」と。

Myojoは、赤西仁とゆう人間そのものを、大事にしてくれてるから。

てゆうか、アマンが??(笑)

すっげーテンション高く祭ってたりしてね;
ま、いんじゃね??
アマンもきっと、寂しかったろうし。。
カレンダー、6人とも撮ってあげたかったよねぇ。

***

MAKO、半分は無意識だけど、
この半年間も、ドル誌の購入だけはやめなかったなぁ。。
元々昔から、迷わずに全誌買う人だったし、
テレビ誌、ファッション誌、その他問わず、
他のメンバーのソロもチェックしてほとんど買ってたし、
別にその点は、
「仁くんがいないこと」
を意識して自粛してた記憶はないんだ。

いつものようにKAT−TUNの載ってる雑誌をチェックして、
気に入れば購入して。
ただいつもと違うのは、ほぼ100%近くの可能性で、
そのどれにもAの姿が期待できないってことくらいで。
悲観も…特にはしてなかったと思うなぁ。


でも実はね。少しだけ。
考え始めてたかも。


今思うとね、この半年間。
雑誌の買い方すら変わらなかったことの根底には。
やっぱりどうしても、
「KAT−TUN」に対する認識を変えられない自分がいたんだ。

5人のKAT−TUNが辛くなかったかって言えば嘘になるけど、
でも、5人のKAT−TUNってゆう事実がただそれだけで
私を苦しめてたかって言えば、それも全然違って。

「5人でもがんばってるんだから」とか
「5人でも応援してあげなきゃ」とか
妙な思い込み(ってか思い上がり?)でもないんだよ。

ただ、KAT−TUNがいくら5人でいても、
私の中のKAT−TUNはいつだって6人で。

だからね、「KAT−TUNの載ってる雑誌」。
私にとって、「KAT−TUNの誰が」載ってるかって。
あんまり大きなことじゃなかったの。…かな。

KAT−TUNが載ってる。
それだけでMAKOにとっては、“欲しいもの”だった。


でも。本当に、ごく最近。
ふと、思った。

「これからも、買い続けるのかな。私。」

それはたぶん、これからのファンとしての自分の在り方を
見直そうとしてたんだと思います。

「私は、KAT−TUNファン。」
「私は、赤西仁ファン。」

……どうしよっかなぁ。

て、感じ…??

ちょっとね、ちょっとだけ、戸惑った。

そのときは別に何となく思い至っただけで、うんうん考え込まなかったし、
たぶん答えが出るまでは結局何も変わらなかったんだろうけど、
それを深刻に考え始める前に答えが出て、ほんとよかった。

だって、今更どう転んだって、
KAT−TUNに対して無関心にはなれないし。
すきですきでどうしようもないし。

でも本当に5人になっちゃったら、
自分の中でKAT−TUNってどうなるのか、わかんなかったし。

どうやってそうゆうちゅうぶらりんな気持ちに折り合い付けるのかなって。
想像してみてゾッとした。


あーーー
無用な悩みに終わってよかった。
だって、みんなのこと、応援してたいもん。
見守り続けてたいもん。
6人のKAT−TUNを愛し続けたいのと同時に、
そんなKAT−TUNの、1人1人を、愛し続けたいもん。
つか、愛してるもん。


あーーーーよかった。
どっちも叶って。


***

明日も1日学校でその後バイトだなぁ。。
ひたすら、鬼のように、レポ書きたいんだけど、
でもコンサート期間って休日にシフト入れないから
逆に詰め込んじゃったんだよね。
あああ、、悪循環。。

| レギュラー雑誌 | 02:30 | comments(0) | - | pookmark |
自分のために。
どうもです。
なんかさぁ、最近非常識な客が多いと思うの。(←突然!)

ここ1週間くらいで、本気で3回くらい客にキレた。
あ、違うよ。
MAKOの場合客に対してキレたら、
逆に100%非の打ち所のない接客をかましてやるの。
超笑顔で満点接客。

「お前らに売られた安っぽいケンカなんか買ってやんねえぜ」
って感じで、ま、結局買ってるんですけど;

このくらいのことでストメス溜めちゃうのが逆に馬鹿馬鹿しいから、
特に落ち込んだりもしないしね。

けど最近ほんと、目立つと思うなぁ。
「最近の若者」とか一括りにするのは好きじゃないんだけど、
でもやっぱ、育ってきた環境を疑うような人も多いし、
たぶんこれは経験の少なさとか未熟さがそうさせるんだろうな
って思うと、やっぱり若い人にそうゆう人が多いのも事実で。

誰か、叱ってやってよ(爆)。
私にはせいぜい、馬鹿にしてやることくらいしかできない(最悪だ。)
「ごめんなさい」も「ありがとう」も知らないままじゃ、
絶対ろくな大人になれないって;←余計なお世話だ。


******

雑誌、買ってあります。
中身も読みました。

聖出演の昨日の番組は、リアルタイムではないけれど
ほとんど見ました。

ちなみに、我が家ではずいぶん昔から
「チューボーですよ!」はおなじみの番組なんですが、
昨日深夜にバイトから帰ると、わざわざ母親が起きていて、
「あんた、今日のチューボー田中くん出てたわよ」と。
「知ってるよ。録ってったし。」
と答えると、「なーんだ」って感じでしたが、
聖くん、なぜか昔からうちの母親に好印象(笑)
今までは「いい顔立ちしてる」と、容姿に関してのみだったんですが、
昨日のチューボーを見て、「頭の回転がよさそうな子ね」とな。

「わかる?」とか「そうなのよ」とか
色々な応答が頭の中を駆け巡って、
何て返すのが最も的確だろうかと逡巡したんですが、
結局。

「もう何もかもすっごいかっこいいでしょ?」

ただのアホみたいな返答になっちゃったじゃん(爆)
ま、事実ですけど、何か?(爆)

あとは竜ちゃんだなー。
たぶん竜ちゃんをしっかり認識させれば、
完全にKAT−TUN完全制覇な気がする。ママン。


ブランチ、チャンネル★ロックも見ましたが、
偉人の何とかってやつは、なぜか録画が…できてなかったの><
すっごいショックだった…↓↓うおお…><


その後、リリースも近いからとゆうことで
CDTVも録ってったんだけど、
リリース商品についてはなかったんだけど、
TBS新ドラマ主題歌特集とゆうことで、

特急田中3号主題歌
「喜びの歌/KAT−TUN」


きちんと発表されてました。
や、別にオフレコなことじゃなかったとは思うんですが、
1番正式な形でのお知らせな気がする。

これはシングルとして発売するのかなぁ。
時期的にはちょうどいいかとも思うんですが、
レコーディングの時期を考えると5人なわけでしょ。
やはり今後の展開は、彼の動向如何による気がするし…


来週くらいにはアルバム紹介でもするかなぁ。

DVDはMAKO通販だから、たぶんフラゲできないんだよね><
もしかしたら発売日も危ういのかなぁ。
今はそれだけが支えだってのに。。


あ、ライブDVDのCMですが。
1番近いとこでいくと、「嵐の宿題くん」とか張っとくと、
確実に捕獲できると思います。
J−Oneって一応Jストの傘下だし。
ま、カートゥンKAT−TUN張っとけば確実だけどね。


******

雑誌は一応、
オリスタ・6年生・3誌を買ってきまして、
ざっとですがほとんど読みました。

あと買ってはいないけど、
日経エンタに聖が写真・インタビュー付きで載ってます♪
色々な視点から分析されてたりするから面白いよ^^

**

オリスタは来週も載るみたいですし、
再来週(20日発売号)はKAT−TUNが表紙だそうですよ。
来週の予告写真、去年のドームコンのだったなぁ。。
仁くんもいるなぁ。

**

6年生は、やっぱりおかしいくらい、おいしいショットが;
異常に高い(ように思えてならない)小学○年生ですが、
ページ数とかを考えても、買って損はないんじゃないかな。

**

Wink upのゆっちの伝言板は、
色々と感じた方も多いみたいで。

ゆっち、こないだの女性自身でも、
ごく普通に仁くんの名前出してくれてたでしょ。


なんでゆっちって、こんなあったかいんだろうね。
それがなんかもう、いじらしいってゆうか。
たまらないよ。

仁くん自身がどうこうってゆうか。
ゆっちの中で、メンバーの中で、
ずっとおんなじ場所にいる仁くんを感じられて。

直接は見えないけれど、ここに感じるのは、
確実に“今”の仁くんだから。
1番新しい仁くんに、ここで確実に再会できた。
それはほんの、ほんのごく僅かな欠片ではあるけれども。

雑誌に載るのは活字ではあるけど、
ゆっちの口から「赤西」ってどんな風に発音されたのか、
きっと前と何にも変わらないんだろうな、
ってゆうのも容易に想像できるし。

ファンの中の「赤西仁」も、確実に更新できたよね。
少しではあっても。

それをきっとゆっちは、無意識にでもファンを思いやって
そうしてくれたんだと思う。
こうやって、「今の俺にとっての赤西」をさらけ出してくれて、
限りなく間接的にではあっても、
自分を通して「新しい赤西仁」を、もたらしてくれたんだと思う。

そうゆう人だもん。ゆっちって。
ゆっちは別に感謝されたくて口にしたんじゃないだろうけど、
やっぱり「ありがとう」って言わずにはいられないよ。

*

今回のライブについて話すメンバーは、
とってもキラキラしている印象で。
ずっと待ってたってことが、痛いくらい伝わってきたね。

でもいつも、ライブの大枠は仁くんだったから、
多少いつもと勝手は違ったのかな。
でもKAT−TUNってどんなときも
言いたいことがあるならそれは絶対言いそうだから、
これまでと全然違うってもんでもなかったと思うけど。


言い方は悪いかもしれないけど、
「お前がいなくても俺たちにはこんなことができる」って。
胸を張れる出来栄えだと思うよ。今回のライブ。

それを仁くんは、そこに参加できなかったことを、
「すげー悔しい」って思えばいいよ。
それで、「次こそは」って。思ってくれれば、いいよ。

「お前がいなかったからこれができなかった」
「お前のためにあえてこれをやらなかった」

そんなベタベタした甘い関係のグループじゃやなの。
そんな女々しくて弱っちいグループじゃやなの。
KAT−TUNは。

いつもは、自分だけの前を向いて、
そこに向かってまっしぐらで、
積極的に誰かを頼ろうとなんて思ってなくて、
むしろ誰より早く俺が辿り着いてやろうってくらい野心家で、
でもふと振り返ったときに全然違う方向向いてるメンバーがいて、
それだけで「自分はもっと行ける」ってゆう勇気と闘志が湧いてくるような。
だから、いつまでも強く輝いていられるような。

そんなグループでいてほしい。

KAT−TUNがすきだから自分を磨いて、
メンバー1人1人がすきだから、他のメンバーのために
結局自分自身を高めようと努力する、
そんな強いグループでいてほしいと思う。

でもふと振り返ったときに1人足りなくて、
それが何となく、だけど確実に寂しい、物足りないって。
そのくらいがいい。


いつ頃からかは忘れたけど。
今、KAT−TUNってゆう存在自体が強くなったって感じるんだよね。
個仁がどうってゆうよりも、KAT−TUNが。


曲決めのときとか。
自己中なのに民主主義なとこが、ほんとKAT−TUNらしいよね^^;
こうゆうの聞くとやっぱり、メンバー1人1人の中に
自分とはまた別の「KAT−TUN」ってゆう個体があるんだなと思う。
構成メンバーは6人だけど、KAT−TUN自体は1つだから、
KAT−TUNが頑なに貫きたいKAT−TUNは、
民主主義で決めなくっちゃね(笑)


自分と。KAT−TUNと。
どっちも愛すべき、自分自身。

自分のためにがんばることが、
まっすぐグループのためになっていて。
そんな、強いグループになったなぁ。。


こんなときだからこそ、余計にそう感じるんだと思う。
とゆうか、気付くことができたんだと思う。


仁くん、今、自分のために、頑張ってますか。

君はたぶん、積極的に「KAT−TUNのために」とか
言わないし言えない人だと思う。
「結果を見てくれればわかるから」な人だと思う。

だから。100%「自分のため」でいいから。
でも、自分のために「頑張る」ことだけは。
絶対に、約束して下さい。

とにかく自分だけのためだけれど、本気で頑張れたって。
誰かのために何かできたのか、できるのかはわからないけれど、
それでも俺は俺のために頑張ったんだって。

そう胸が張れたときに、どうか、戻ってきて下さい。

君がそう胸を張って、KAT−TUNのAにもう1度納まったとき。
KAT−TUNはまたひとつ、大きくなる。


今、自分のためにがんばって、
KAT−TUNを大きくしようとしているメンバーが、
ものすごく感じられます。
それは、仁くんからもMAKOは感じるのだけど、
思い過ごしじゃないといいな。


******

MCレポ、ほとんどできました^^
今日明日中にはUPしておきますね。
UPしたらこっちにも書いときます♪


以下コメントレスです。
和さん、ありがとうございました!!  ↓↓


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| レギュラー雑誌 | 03:18 | comments(0) | - | pookmark |
ウハウハ。
うへへ〜〜
なんか色々と怒涛の発表があったりして
ワキワキな春になりそうな予感ですねvv

今日は早起きしてまた動きまくった〜〜
基本超インドア派の究極の引きこもり人間なんですけどね。
ドル誌も発売だし、そのついでに用事全部済ませようと思って。
だから私、出かけるとなるとめちゃくちゃ活発に飛び回る感じなんですよ。
あそこもここも、みたいな;

途中でバイト先に寄ってシフトチェックとかしてたら、
なんか今日人がものすごく多くて、
ぺちゃくちゃしゃべってたら超時間経っちゃっててほんと焦った…
私マジ分単位で予定詰め込む人間だからさ;


亀ちゃんのバースデーケーキももちろん買ってきたよ〜〜^^
今日はなんかうちの近所のケーキ屋さんが20%OFFで
ラッキーだったな♪♪

それから本屋さんで、いつものドル誌ももちろん、
欲しかった本たちを買い込んだ。
お金は極力使わないように生きてるんだけど、
使うときはポンと使うのも、私の特徴。(←威張るな。)

結構高かったんだけど、自分磨きのためにとゆうか
いち個人としての自分をより豊かな人間にするために、
ちょっとだけ投資してみようと思って。

でも私これ、買ったはいいけどいつ読むつもりなのかな〜〜(←それが、問題だ。)
けど本とかってどんな厚さでも興味あると
MAKO1日寝ないで読み切っちゃったりするから、
1週間後くらいにはケロッと読み終わってそうな気もするけど;

てゆうか私、ほんと細々と生きてるのに
月末になるとちょっと気が大きくなるのがいけない(爆)。
貯蓄貯蓄!!!



ではドル誌〜〜 ↓↓





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| レギュラー雑誌 | 21:06 | comments(1) | - | pookmark |